令和8年産 北海道深川市産 りんご(つがる) 5kg 林檎 リンゴ フルーツ デザート お取り寄せ アップル 果物 くだもの 果実 おやつ 国産 特産品 産地直送 冷蔵 北海道 深川市 【2026年9月下旬~10月下旬発送】
寄附金額
12,000円
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大きく真っ赤に実った深川産りんご(つがる)をお届けいたします。
【 果樹王国深川の味わい深いりんごについて 】
北海道屈指の米どころとして知られる深川市ですが、およそ120年前から続く歴史あるりんごの産地としても知られています。
深川市の気候は昼夜の寒暖差が大きく雨が少ないため、りんごの栽培に適した環境です。そんな深川市の大地で育った甘味と酸味が凝縮された濃厚な味わいのりんごを5kg箱でお届けいたします。
深川市産のおいしいりんごをぜひご賞味ください。
■産地
北海道深川市
■保存方法
常温だと追熟し保存がきかなくなるので、一玉ずつ新聞紙でくるみ冷蔵保存してください。
■備考(注意事項)
2026年9月下旬より順次発送いたします。
当自治体の返礼品は配送地域限定商品です。下記地域にはお届けできません。
◆ 配送不可地域
・沖縄県
・離島
※上記地域への配送にてお申込みいただきました場合は、
お申込みを「キャンセル」とさせていただくか、または「寄附のみ」として承らせていただきます。
あらかじめご了承ください。
■返礼品提供事業者
きたそらち農業協同組合
■関連キーワード
林檎 リンゴ フルーツ デザート お取り寄せ アップル 果物 くだもの 果実 おやつ 国産 特産品 産地直送 冷蔵 北海道 深川市
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 2026年9月24日まで
発送期日
- 2026年9月下旬-10月下旬 発送予定
配送
- 冷蔵便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先

「深川のりんごは、一度食べたら忘れられない」そう言っていただけるよう、一玉一玉に情熱を注いでいます。私たちのこだわりは、自然の摂理を活かした栽培です。広大な大地で太陽の光をたっぷりと浴びせ、樹上でじっくりと完熟させることで、つがる特有の芳醇な甘みと、パリッとした心地よい食感を引き出しています。手作業での選別を徹底し、最も美味しい状態の「真っ赤な宝石」だけを厳選してお届けします。

私たちは、北海道深川市の農業を支える「きたそらち農業協同組合」の果樹農家チームです。米どころとして有名な深川ですが、実は情熱溢れる果樹職人たちの集まりでもあります。ベテランから若手まで、「深川の果実で日本中を笑顔にしたい」という共通の目標を持ち、日々技術を磨き合っています。家族のような結束力で、厳しい冬を越え、実りの秋を迎える喜びを分かち合いながら、真心を込めて育て上げています。

深川市は、石狩平野の北端に位置し、峻険な山々に囲まれた自然豊かな土地です。特筆すべきは、果実の糖度を高める「劇的な寒暖差」と、病害虫を防ぐ「少ない降雨量」という、りんご栽培に最適な条件が揃っていること。清涼な空気と大雪山系からの澄んだ水、そしてこの厳しい気候こそが、りんごにギュッと凝縮された濃厚な味わいを与えてくれます。この土地でしか出せない「深川の味」が、ここにはあります。

深川におけるりんご栽培の歴史は古く、およそ120年前の明治時代にまで遡ります。開拓使たちが厳しい寒さと闘いながら植えた一本の苗木が、私たちの原点です。幾度もの冷害や苦労を乗り越え、先人たちが守り抜いてきたこの果樹園の風景は、地域の誇りでもあります。長年培われてきた伝統の技法に、現代の品質管理を融合させ、時代が変わっても愛され続ける「深川ブランド」を今日まで大切に繋いできました。

「深川にこんなに美味しいりんごがあったのか!」という驚きを、もっと多くの方に届けることが私たちの使命です。今後は、さらに環境に配慮した持続可能な農業に挑戦し、次世代を担う子供たちが誇りを持てる産地づくりを目指します。寄付者の皆様には、単なる返礼品としてだけでなく、深川の家族の一員のような気持ちで、私たちの成長を見守っていただけたら嬉しいです。皆様の「美味しい」が、私たちの最高の原動力です。

ふるさと納税を通じて、全国各地から届く温かい声援は、私たちの農業に対する姿勢を大きく変えてくれました。「今年も楽しみに待っています」という言葉をいただくたびに、作業の手にも一層力が入ります。以前は地域内での流通が主でしたが、今では全国に「深川ファン」がいることが大きな自信となり、地域全体に活気が生まれています。皆様との繋がりこそが、120年の歴史を未来へ繋ぐ新しい希望の光です。
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こだわりポイントをご紹介
「深川のりんごは、一度食べたら忘れられない」そう言っていただけるよう、一玉一玉に情熱を注いでいます。私たちのこだわりは、自然の摂理を活かした栽培です。広大な大地で太陽の光をたっぷりと浴びせ、樹上でじっくりと完熟させることで、つがる特有の芳醇な甘みと、パリッとした心地よい食感を引き出しています。手作業での選別を徹底し、最も美味しい状態の「真っ赤な宝石」だけを厳選してお届けします。
わたしたちが作っています
私たちは、北海道深川市の農業を支える「きたそらち農業協同組合」の果樹農家チームです。米どころとして有名な深川ですが、実は情熱溢れる果樹職人たちの集まりでもあります。ベテランから若手まで、「深川の果実で日本中を笑顔にしたい」という共通の目標を持ち、日々技術を磨き合っています。家族のような結束力で、厳しい冬を越え、実りの秋を迎える喜びを分かち合いながら、真心を込めて育て上げています。
こんなところで作っています
深川市は、石狩平野の北端に位置し、峻険な山々に囲まれた自然豊かな土地です。特筆すべきは、果実の糖度を高める「劇的な寒暖差」と、病害虫を防ぐ「少ない降雨量」という、りんご栽培に最適な条件が揃っていること。清涼な空気と大雪山系からの澄んだ水、そしてこの厳しい気候こそが、りんごにギュッと凝縮された濃厚な味わいを与えてくれます。この土地でしか出せない「深川の味」が、ここにはあります。
わたしたちが歩んできた道
深川におけるりんご栽培の歴史は古く、およそ120年前の明治時代にまで遡ります。開拓使たちが厳しい寒さと闘いながら植えた一本の苗木が、私たちの原点です。幾度もの冷害や苦労を乗り越え、先人たちが守り抜いてきたこの果樹園の風景は、地域の誇りでもあります。長年培われてきた伝統の技法に、現代の品質管理を融合させ、時代が変わっても愛され続ける「深川ブランド」を今日まで大切に繋いできました。
わたしたちの想い
「深川にこんなに美味しいりんごがあったのか!」という驚きを、もっと多くの方に届けることが私たちの使命です。今後は、さらに環境に配慮した持続可能な農業に挑戦し、次世代を担う子供たちが誇りを持てる産地づくりを目指します。寄付者の皆様には、単なる返礼品としてだけでなく、深川の家族の一員のような気持ちで、私たちの成長を見守っていただけたら嬉しいです。皆様の「美味しい」が、私たちの最高の原動力です。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
ふるさと納税を通じて、全国各地から届く温かい声援は、私たちの農業に対する姿勢を大きく変えてくれました。「今年も楽しみに待っています」という言葉をいただくたびに、作業の手にも一層力が入ります。以前は地域内での流通が主でしたが、今では全国に「深川ファン」がいることが大きな自信となり、地域全体に活気が生まれています。皆様との繋がりこそが、120年の歴史を未来へ繋ぐ新しい希望の光です。







