【伊万里焼】「色鍋島瓢文マグカップ」色鍋島・伊万里・鍋島・磁器・市川光山窯 022-H1302
寄附金額
59,000円
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植物の瓢ならではの葉や蔦の生き生きさを表現しています。
翡翠の色にも似たもよぎ色が爽やかな印象です。
市川光山窯 浩光作のマグカップは1点1点手作り、手描きで制作しております。
是非お手に取ってみられてください。
窯元の特徴として、飲み口に厚みのあるつくりとなっております。
1点1点手作り、手描きの作品ですのでサイズや柄に多少の差異はございます。
〔市川光山窯・浩光作〕
【有限会社市川光山窯】
※写真はイメージです。
※ご不在等により返礼品を受け取れなかった場合の再発送は致しかねますのでご了承ください。
※ご不在になる日がございましたら申込みの際の備考欄に必ずご記入いただくか、申し込み後にご不在日ができた場合も電話もしくはメールでご連絡ください。
お礼の品について
容量
- 径9cm×高さ10cm
事業者
- 有限会社 市川光山窯
お礼の品ID
- 5069101
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 一つ一つ手作りのため、制作に3ヶ月ほど要します。
配送
- 常温便、別送、包装、のし
お礼の品に関するお問い合わせ先



卓越した技能者として 「現代の名工」 受賞
「鍋島藩窯 第十九代 市川光山」 陶歴
昭和57年 九州造形短期大学美術科卒業
昭和57年 有田町 佐賀県窯業試験場で釉薬の研究
昭和58年 中村清六先生に師事(ロクロ)
昭和61年 11月:大牟田市松屋デパートにて『鍋島藩窯親子作陶展』
昭和62年 4月:東京・新橋第一ホテルにて『鍋島藩窯展』
昭和62年 9月:東京・小田急・新宿店(本店)にて、
『色鍋島・鍋島青磁 市川浩二作陶展』
昭和63年 9月:東京・東急日本橋店にて『鍋島藩窯 市川浩二作陶展』
平成 5年 第十九代 市川光山継承
平成21年~24年 10月:東京・ギャラリー喜久田にて『鍋島藩窯 市川光山展』
平成25年~ 10月:東京・銀座幸伸ギャラリーにて『鍋島藩窯 市川光山展』
平成26年~31年 3月:東京・銀座ギャルリサロンドエスにて『鍋島藩窯 市川光山展』
令和 2年~ 3月:東京・伝統工芸青山スクエアにて『鍋島藩窯 市川光山展』
【受賞】
平成26年11月 全国伝統工芸士会作品展にて「武雄市長賞」
平成27年11月 全国伝統工芸士会作品展にて「奨励賞」
平成28年11月 伝統的工芸品産業功労者「九州経済産業局長功労賞」
平成29年11月 伝統的工芸品産業功労者「経済産業大臣功労賞」
平成30年11月 全国伝統工芸士会作品展にて「広川町長賞」
平成30年12月 佐賀県優秀技能者 知事表彰
【資格】
平成 8年 2月 通商産業大臣認定・伝統工芸士資格授与 加飾部門(下絵付)
平成13年 2月 通商産業大臣認定・伝統工芸士資格授与 成形部門(ロクロ)
平成14年 2月 通商産業大臣認定・伝統工芸士資格授与 加飾部門(上絵付)
平成 8年10月 労働大臣認定・一級技能資格授与 加飾部門(下絵付)
平成14年10月 厚生労働大臣認定・一級技能資格授与 加飾部門(上絵付)
平成15年10月 厚生労働大臣認定・一級技能資格授与 成形部門(ロクロ)
*現在伊万里・有田焼伝統工芸士の資格取得部門が3部門と、1級技能士の資格取得部門が3部門あるなかで、
その全部を取得したのは、市川浩二 氏が初めてです。
平成28年 7月 厚生労働省「ものづくりマイスター」
令和元年11月 厚生労働省「現代の名工」
市川光山窯 提供のお礼の品
鍋島藩窯 市川光山 公式サイトのご案内
公式ホームページのアドレスはこちらです。
http://www2.ihn.jp/~kozan/
作品掲載のほか、年間予定のページでは、東京・愛知・大阪・福岡などの作陶展の日程を掲載しています。
精緻で、色合いがとても綺麗です コーヒーを淹れて飲みましたが、コントラストがとても綺麗です。大事に使っていきます


