【限定品】大吟醸 東長 しずく搾り 1.8L 【瀬頭酒造】 [NAH004] 東長 日本酒 瀬頭酒造 人気 おすすめ日本酒 大吟醸 地酒

東長 日本酒 瀬頭酒造 人気 おすすめ日本酒 地酒
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寄附金額

50,000

在庫:あり

◎全国新酒鑑評会にて5年連続金賞受賞!

最高に贅沢な製法で作られたお酒で、最高に贅沢なひと時を。
一人で飲んでも良し、みんなで飲んでも良し、贈り物としても良し
「特別な時間」を増やしませんか。

■大吟醸 東長 しずく搾り
地元農家と自社の田んぼで社員自らが作った山田錦を35%以下まで丹念に磨き、多良岳山系の清冽な水で造った大吟醸酒 。圧力をかけず自然の重力でしたたり落ちてくる「雫」の部分だけを採取した贅沢なお酒です。

【受賞歴】
平成26年、27年、28年、29年、30年 全国新酒鑑評会:金賞(吟醸部門)
平成26年、27年、28年、29年、30年、令和元年 福岡国税局鑑評会:金賞(吟醸酒の部)

■酒米へのこだわり
私たちが使用する「山田錦」は自社田で、蔵人が一から育てています。
佐賀県産の米に強いこだわりを持っており、蔵人そして地元農家の方々の協力を得ながら、お米の生産に携わっています。

精米にも格別のこだわりがあり、我々の故郷で育てられた酒米を、原温原湿精米機を使用し、ゆっくりと丁寧に、愛情を込め、自家精米をしています。

米づくりから考える酒造りは私たちのプライドです。

■伝統的な三段仕込み
米・麹・水の最高の素材だけを使用し、昔ながらの製法を守り、決して妥協しない酒造りを続けています。
弊社の製品は、大吟醸から本醸造に至るまで全製品、伝統的な三段仕込みで行っており、米の持つやさしい甘味をお楽しみいただけます。

■瀬頭酒造
寛政元年(1789年)に初代、瀬頭多次兵衛が「丸平正宗」の銘柄で佐賀県嬉野市塩田町の地で創業。
大正9年の法人化をきっかけに、当時の首相原敬より「アズマの国のオサ、すなわち東洋の王者にふさわしい」とお褒めいただき、 「東長」という名を頂きました。以来その名に恥じぬよう、美味しいお酒を作り続けています。

■マッカーサーを魅了した酒
1949年、GHQ総司令部主催によるパーティーで「東長」を口にしたマッカーサーはこの味に魅了され、GHQの指定商品になりました。「東長」はいまも変わらず、多くの人々に愛されています。

お礼の品について

容量

大吟醸東長(限定品)しずく搾り1.8L×1本

消費期限

製造日より約3ヶ月

事業者

瀬頭酒造

お礼の品ID

5207041

カテゴリー

お酒 > 日本酒 > 大吟醸酒

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

ご入金確認後、2週間以内に発送いたします。

配送

冷蔵便、別送、包装

お礼の品に関するお問い合わせ先

*お酒は20歳になってから。
*妊娠中や授乳期の飲酒はお控えください。
*飲酒運転は法律で禁止されています。

誰しもを魅了する味

【限定品】大吟醸 東長 しずく搾り 1.8L 【瀬頭酒造】 [NAH004] 東長 日本酒 瀬頭酒造 人気 おすすめ日本酒 大吟醸 地酒

寛政元年(1789年)に生まれた「東長」は、
マッカーサーをも魅了したと言われています。

「東長」という名は、酔い心地のさわやかさ、おおらかさを、
「アヅマの国のオサ、すなわち東洋の王者にふさわしい」と当時の政友会総裁で首相であった原敬が命名。

誕生以来200余年、変わらず愛されつづけている味です。

創業1789年からの伝統的な製法

【限定品】大吟醸 東長 しずく搾り 1.8L 【瀬頭酒造】 [NAH004] 東長 日本酒 瀬頭酒造 人気 おすすめ日本酒 大吟醸 地酒

瀬頭酒造の製品は、大吟醸から本醸造に至るまで、
米・麹・水の”最高の素材だけ”を使用する伝統的な三段仕込みです。

人工的に甘味を付加する米糠糖化装置や、酵素剤は一切使用していません。
米の持つやさしい甘味が感じられます。

”本物の甘み”と出会いませんか

【限定品】大吟醸 東長 しずく搾り 1.8L 【瀬頭酒造】 [NAH004] 東長 日本酒 瀬頭酒造 人気 おすすめ日本酒 大吟醸 地酒

瀬頭酒造では、米作りから精米まで、
米に対し愛情を注ぎ、丁寧にやさしく接します。

「いいお酒をつくるには、いいお米の確保が大切」
その思いから、地元佐賀県産のお米にこだわり、
全量佐賀県産米の山田錦・佐賀の華・レイホウ等の酒米だけを使用しています。

【限定品】大吟醸 東長 しずく搾り 1.8L 【瀬頭酒造】 [NAH004] 東長 日本酒 瀬頭酒造 人気 おすすめ日本酒 大吟醸 地酒

愛情たっぷりに育った米から造られた最高の酒は、
米の持つやさしい透明感のある「本物の甘み」を味わえます。

「正直な酒」をつくる

【限定品】大吟醸 東長 しずく搾り 1.8L 【瀬頭酒造】 [NAH004] 東長 日本酒 瀬頭酒造 人気 おすすめ日本酒 大吟醸 地酒

創業以来の願いは「正直な酒をつくる」こと。
その願いは、時が経っても変わることなく受け継がれており、時間をかけ、手間をかけ、ゆっくりと。
いままでも、これからも贅沢な伝統製法を守り、本物の日本酒を醸し続けていきます。

今後とも、品質向上に努力し、創業以来の三段仕込みを守り続け、
より洗練された日本一の清酒を醸し続けて参ります。

瀬頭酒造のおすすめ返礼品はこちら!

他にもおすすめ! 嬉野市の特産品

瀬頭酒造の製品は、大吟醸から本醸造に至るまで、
米・麹・水の”最高の素材だけ”を使用する伝統的な三段仕込みです。
人工的に甘味を付加する米糠糖化装置や、酵素剤は一切使用していません。

地元佐賀県産のお米にこだわり、
全量佐賀県産米の山田錦・佐賀の華・レイホウ等の酒米だけを使用。
愛情たっぷりに育った米から造られた最高の酒は、
米の持つやさしい透明感のある「本物の甘み」を味わえます。

1789年創業の瀬頭酒造が醸す銘酒「東長」

佐賀県嬉野市の塩田町にて、日本酒を作り続けています。

寛政元年(1789年)に生まれた「東長」は、
マッカーサーをも魅了したと言われています。

「東長」という名は、酔い心地のさわやかさ、おおらかさを、
「アヅマの国のオサ、すなわち東洋の王者にふさわしい」と当時の政友会総裁で首相であった原敬が命名。

誕生以来200余年、変わらず愛されつづけている味です。

創業以来の願いは「正直な酒をつくる」こと。
その願いは、時が経っても変わることなく受け継がれており、時間をかけ、手間をかけ、ゆっくりと。
いままでも、これからも贅沢な伝統製法を守り、本物の日本酒を醸し続けていきます。

今後とも、品質向上に努力し、創業以来の三段仕込みを守り続け、
より洗練された日本一の清酒を醸し続けて参ります。

嬉野市の子どもたち(高校生まで)はけがや病気等になった場合、通院1回につき500円、入院1,000円、薬局(調剤)0円で受診できます。子育て世代への負担を軽減するとともに疾病の早期治療の促進、子どもたちの保険の向上を図るため、寄附金を活用させていただいています。子育てサポートにも力を入れており、待機児童ゼロはもちろん、市内には公園や病院も多く、住民が安心して子育てできる環境の整備を進めております。

こだわりポイントをご紹介

瀬頭酒造の製品は、大吟醸から本醸造に至るまで、
米・麹・水の”最高の素材だけ”を使用する伝統的な三段仕込みです。
人工的に甘味を付加する米糠糖化装置や、酵素剤は一切使用していません。

地元佐賀県産のお米にこだわり、
全量佐賀県産米の山田錦・佐賀の華・レイホウ等の酒米だけを使用。
愛情たっぷりに育った米から造られた最高の酒は、
米の持つやさしい透明感のある「本物の甘み」を味わえます。

わたしたちが作っています

1789年創業の瀬頭酒造が醸す銘酒「東長」

こんなところで作っています

佐賀県嬉野市の塩田町にて、日本酒を作り続けています。

わたしたちが歩んできた道

寛政元年(1789年)に生まれた「東長」は、
マッカーサーをも魅了したと言われています。

「東長」という名は、酔い心地のさわやかさ、おおらかさを、
「アヅマの国のオサ、すなわち東洋の王者にふさわしい」と当時の政友会総裁で首相であった原敬が命名。

誕生以来200余年、変わらず愛されつづけている味です。

わたしたちの想い

創業以来の願いは「正直な酒をつくる」こと。
その願いは、時が経っても変わることなく受け継がれており、時間をかけ、手間をかけ、ゆっくりと。
いままでも、これからも贅沢な伝統製法を守り、本物の日本酒を醸し続けていきます。

今後とも、品質向上に努力し、創業以来の三段仕込みを守り続け、
より洗練された日本一の清酒を醸し続けて参ります。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

嬉野市の子どもたち(高校生まで)はけがや病気等になった場合、通院1回につき500円、入院1,000円、薬局(調剤)0円で受診できます。子育て世代への負担を軽減するとともに疾病の早期治療の促進、子どもたちの保険の向上を図るため、寄附金を活用させていただいています。子育てサポートにも力を入れており、待機児童ゼロはもちろん、市内には公園や病院も多く、住民が安心して子育てできる環境の整備を進めております。