【有田焼】染濃淡 花型三種皿 4点セット /伝平窯 [UDW001]

【有田焼】染濃淡 花型三種皿 4点セット /伝平窯 [UDW001]

並べてかわいい。食卓をいろどる花の器のセットです。
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寄附金額

26,000

在庫:あり

3輪の花が合わさったようなデザインの小皿。使い勝手の良いサイズの三種皿です。
白と濃淡の藍で描き分けられた、呉須のグラデーションをお楽しみいただけます。
1点でもかわいらしい器ですが、いくつか組み合わせて食卓に並べると、大輪の花が咲いたようにテーブルの上を彩ります。
おつまみ入れや薬味入れなどとして、盛り付けを楽しんでいただける器です。

※手作業にて制作をおこなっておりますので、色の濃淡やむら、形などに個体差がございます。器の個性としてお楽しみください。

■伝平窯
江戸時代後期創業の有田焼の窯元・伝平窯。
業務用食器の製作で培われた技術を生かし、「重ね」や「仕切り」をテーマに、アイデア溢れる個性的な器を製作しております。
コンセプトは、永く・楽しく・使える器。
・次の世代伝えられるセンス、丈夫さ。
・食生活、住生活を楽しくします。
・機能性にもこだわります。洗い易さ、重なり。
生活の中で「使ってもらいたい」という願いを込め、料理を盛りつけたときの「映え」はもちろん、収納のしやすさや洗いやすさなど、細かな部分にまで気を配って制作しています。
人生の中の“食”に関する時間を楽しく過ごしていただくためのお手伝いになる器づくりに励んでいます。

有田焼 武雄焼 やきもの 焼き物 食器 皿 小皿 磁器 セット

お礼の品について

容量

サイズ:12.4×9.5×高2.4cm
重量:87g(1個)
※やきもののため、サイズに個体差がある場合がございます。

【対応機器】
電子レンジ○ / オーブン× / 食洗機○

【原料原産地】
熊本県天草地方

【加工地】
佐賀県武雄市

事業者

有限会社 伝平窯

お礼の品ID

6315750

カテゴリー

民芸品・工芸品 > 陶磁器・漆器・ガラス
雑貨・日用品 > 食器・グラス > セット
雑貨・日用品 > 食器・グラス >

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

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【有田焼】染濃淡 花型三種皿 4点セット /伝平窯 [UDW001]
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江戸時代後期創業の有田焼の窯元・伝平窯。
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生活の中で「使ってもらいたい」という願いを込め、料理を盛りつけたときの「映え」はもちろん、収納のしやすさや洗いやすさなど、細かな部分にまで気を配って制作しています。
人生の中の“食”に関する時間を楽しく過ごしていただくためのお手伝いになる器づくりに励んでいます。

古くからやきものづくりが盛んな佐賀県。
武雄市内でも、90以上の窯元さんが日々やきものづくりに励んでいます。

武雄のやきものの魅力は「多様性」
伝統的な技法を生かしながらも、個性を尊重し、窯元によって多様な作品が生み出されています。

武雄のやきものの歴史は、文録・慶長の役のときより始まったと言われています。
400年以上の歴史を持つ武雄焼。現在、市内には90か所もの窯元があります。

武雄焼には、土のぬくもりを感じる「陶器」と白く輝く「磁器」の両方があります。
有田や伊万里、唐津といった近隣のやきもの産地ともつながりながら、
伝統的な技法を守りながら、窯元ごとの個性があふれる多様なやきものが制作されています。

武雄市内で作られている、個性を生かした多様なやきものの数々。
ぜひ一度、武雄のやきものに触れてみてください。

武雄市では、ふるさと納税の寄附金を活用して、子どもたちの教育支援や高齢者の生活支援、若者の定住支援など、市民がいきいきと暮らせるような街づくりを目指しています。

こだわりポイントをご紹介

江戸時代後期創業の有田焼の窯元・伝平窯。
業務用食器の製作で培われた技術を生かし、「重ね」や「仕切り」をテーマに、アイデア溢れる個性的な器を製作しております。

わたしたちがご案内します

コンセプトは、永く・楽しく・使える器。
生活の中で「使ってもらいたい」という願いを込め、料理を盛りつけたときの「映え」はもちろん、収納のしやすさや洗いやすさなど、細かな部分にまで気を配って制作しています。
人生の中の“食”に関する時間を楽しく過ごしていただくためのお手伝いになる器づくりに励んでいます。

こんなところで作っています

古くからやきものづくりが盛んな佐賀県。
武雄市内でも、90以上の窯元さんが日々やきものづくりに励んでいます。

武雄のやきものの魅力は「多様性」
伝統的な技法を生かしながらも、個性を尊重し、窯元によって多様な作品が生み出されています。

わたしたちが歩んできた道

武雄のやきものの歴史は、文録・慶長の役のときより始まったと言われています。
400年以上の歴史を持つ武雄焼。現在、市内には90か所もの窯元があります。

武雄焼には、土のぬくもりを感じる「陶器」と白く輝く「磁器」の両方があります。
有田や伊万里、唐津といった近隣のやきもの産地ともつながりながら、
伝統的な技法を守りながら、窯元ごとの個性があふれる多様なやきものが制作されています。

わたしたちの想い

武雄市内で作られている、個性を生かした多様なやきものの数々。
ぜひ一度、武雄のやきものに触れてみてください。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

武雄市では、ふるさと納税の寄附金を活用して、子どもたちの教育支援や高齢者の生活支援、若者の定住支援など、市民がいきいきと暮らせるような街づくりを目指しています。