【有田焼】赤バラ 楽々急須 /伝平窯 [UDW008]

【有田焼】赤バラ 楽々急須 /伝平窯 [UDW008]

持ちやすく、洗いやすく、注ぎやすい、楽々な急須です。
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寄附金額

28,000

在庫:あり

開口部が広く洗いやすい形と、注ぎ口を工夫して作った急須。
持ちやすく、洗いやすく、注ぎやすい、楽々な急須です。
楽々急須専用のステンレス製の網は、急須の底まで届く深さ。しっかりと茶葉が広がり、少ない量のお茶もおいしくお楽しみいただけます。

絵柄は、伝平窯の定番柄ともいえるバラ。
掻き落とし(かきおとし)という技法を用いており、絵具の上から表面を削り、下地の色を出すことで花びらを表す職人技が生きたものです。
繊細な力加減が必要となる、熟練の技がなせる技法です。
飽きがこず、長くご愛用いただけます。

※手作業にて制作をおこなっておりますので、色の濃淡やむら、形などに個体差がございます。器の個性としてお楽しみください。

■伝平窯
江戸時代後期創業の有田焼の窯元・伝平窯。
業務用食器の製作で培われた技術を生かし、「重ね」や「仕切り」をテーマに、アイデア溢れる個性的な器を製作しております。
コンセプトは、永く・楽しく・使える器。
・次の世代伝えられるセンス、丈夫さ。
・食生活、住生活を楽しくします。
・機能性にもこだわります。洗い易さ、重なり。
生活の中で「使ってもらいたい」という願いを込め、料理を盛りつけたときの「映え」はもちろん、収納のしやすさや洗いやすさなど、細かな部分にまで気を配って制作しています。
人生の中の“食”に関する時間を楽しく過ごしていただくためのお手伝いになる器づくりに励んでいます。

有田焼 武雄焼 やきもの 焼き物 食器 器 急須 茶器 磁器

お礼の品について

容量

サイズ:径10(持ち手含む:16)×高9cm
重量:363g
容量:180ml
※やきもののため、サイズに個体差がある場合がございます。

【対応機器】
電子レンジ× / オーブン× / 食洗機○

【原料原産地】
熊本県天草地方

【加工地】
佐賀県武雄市

事業者

有限会社 伝平窯

お礼の品ID

6315757

カテゴリー

民芸品・工芸品 > 陶磁器・漆器・ガラス
雑貨・日用品 > 食器・グラス > その他
雑貨・日用品 > 食器・グラス > 湯呑

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

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ご入金確認後、1ヶ月以内に発送いたします

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お礼の品に関するお問い合わせ先

【有田焼】赤バラ 楽々急須 /伝平窯 [UDW008]
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生活の中で「使ってもらいたい」という願いを込め、料理を盛りつけたときの「映え」はもちろん、収納のしやすさや洗いやすさなど、細かな部分にまで気を配って制作しています。
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古くからやきものづくりが盛んな佐賀県。
武雄市内でも、90以上の窯元さんが日々やきものづくりに励んでいます。

武雄のやきものの魅力は「多様性」
伝統的な技法を生かしながらも、個性を尊重し、窯元によって多様な作品が生み出されています。

武雄のやきものの歴史は、文録・慶長の役のときより始まったと言われています。
400年以上の歴史を持つ武雄焼。現在、市内には90か所もの窯元があります。

武雄焼には、土のぬくもりを感じる「陶器」と白く輝く「磁器」の両方があります。
有田や伊万里、唐津といった近隣のやきもの産地ともつながりながら、
伝統的な技法を守りながら、窯元ごとの個性があふれる多様なやきものが制作されています。

武雄市内で作られている、個性を生かした多様なやきものの数々。
ぜひ一度、武雄のやきものに触れてみてください。

武雄市では、ふるさと納税の寄附金を活用して、子どもたちの教育支援や高齢者の生活支援、若者の定住支援など、市民がいきいきと暮らせるような街づくりを目指しています。

こだわりポイントをご紹介

江戸時代後期創業の有田焼の窯元・伝平窯。
業務用食器の製作で培われた技術を生かし、「重ね」や「仕切り」をテーマに、アイデア溢れる個性的な器を製作しております。

わたしたちがご案内します

コンセプトは、永く・楽しく・使える器。
生活の中で「使ってもらいたい」という願いを込め、料理を盛りつけたときの「映え」はもちろん、収納のしやすさや洗いやすさなど、細かな部分にまで気を配って制作しています。
人生の中の“食”に関する時間を楽しく過ごしていただくためのお手伝いになる器づくりに励んでいます。

こんなところで作っています

古くからやきものづくりが盛んな佐賀県。
武雄市内でも、90以上の窯元さんが日々やきものづくりに励んでいます。

武雄のやきものの魅力は「多様性」
伝統的な技法を生かしながらも、個性を尊重し、窯元によって多様な作品が生み出されています。

わたしたちが歩んできた道

武雄のやきものの歴史は、文録・慶長の役のときより始まったと言われています。
400年以上の歴史を持つ武雄焼。現在、市内には90か所もの窯元があります。

武雄焼には、土のぬくもりを感じる「陶器」と白く輝く「磁器」の両方があります。
有田や伊万里、唐津といった近隣のやきもの産地ともつながりながら、
伝統的な技法を守りながら、窯元ごとの個性があふれる多様なやきものが制作されています。

わたしたちの想い

武雄市内で作られている、個性を生かした多様なやきものの数々。
ぜひ一度、武雄のやきものに触れてみてください。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

武雄市では、ふるさと納税の寄附金を活用して、子どもたちの教育支援や高齢者の生活支援、若者の定住支援など、市民がいきいきと暮らせるような街づくりを目指しています。