【大館曲げわっぱ】マゲワバターケース丸 145P6006 / 曲げわっぱ 伝統 工芸品 バターケース 日本製 made in Japan 秋田杉 木 軽量 シンプル 職人 贈り物 贈答品 プレゼント 記念日 誕生日 祝い 東北 秋田 マゲワ
寄附金額
29,000円
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【提供】(有)柴田慶信商店
手工業デザイナーの大治将典氏とともに作った、「マゲワ」シリーズのバターケース。
雪深い北国で育った天然杉を使っております。冷蔵庫のような冷たい環境にもなじみ、木の温もりがバターを適度なかたさに保ってくれます。調湿効果を活かし、バター本来の美味しさ、まろやかさはそのままに。朝のトーストや調理時にお役立ていただける曲げわっぱです。
漆のへらをイメージしたバターナイフ付きです。2011年にグッドデザイン賞を受賞しました。
曲げわっぱのシンプルなバターケースは、チベットの3世代にわたって使われた古いバターケースに着想を得て作られました。
このほかマゲワシリーズには、パン皿もございます。いずれも贈り物として、ご好評をいただいている一品です。
<ご使用について>
ご使用になる前に、一度水で内側を濡らし、軽く水分をふき取ってから、バターを入れてください。
ご使用後、本体の内側に熱めのお湯をためてください。油分の浮きや乾燥を促進するため、水よりもお湯(約45〜50度)が好ましいです。においが気になる場合にはクエン酸を少量溶かし入れてください。
汚れを浮かせた後は、研磨剤としてクエン酸もしくは粉クレンザーを使い、木目に沿って表面をたわしでよく磨いてください。
日々のお手入れで木肌を新陳代謝させ、末長くご愛用くださいませ。
【検索ワード】
曲げわっぱ 伝統 工芸品 バターケース 日本製 made in Japan 秋田杉 木 軽量 シンプル 職人 贈り物 贈答品 プレゼント 記念日 誕生日 祝い 東北 秋田 マゲワ
お礼の品について
容量
-
マゲワバターケース丸
容量:約350ml
蓋を被せたサイズ:φ10.5cm×H5.5cm
本体のみのサイズ:φ10.0cm×H5.0cm
付属品:白木バターナイフ
本体サイズ:L12.3cm
事業者
- (有)柴田慶信商店
お礼の品ID
- 6155127
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
入金確認後、5か月以内
※長期休暇中など配送指定を受けられない場合があります。
※(配送指定をしている場合を除き)GW、お盆、年末年始等の長期休暇のため、発送が遅れる場合があります。
配送
- 常温便、別送、包装、のし、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
![全国伝統的工芸品公募展[最高賞受賞]](https://img.furusato-tax.jp/cdn-cgi/image/width=1000/img/x/stg/product/detail/details/20230901/spdd1_2e17e7e0958aec59fd21797f85155d2aad07e942.jpg)
大館市の風土と脈々と引き継いできた技術技法から生み出される工芸品で、一つ一つ丁寧に製作しています。

親から子へ、子から孫へ、と愛されるものづくりを心掛け、ものづくりの好きな10歳代~80歳代までの幅広い年齢層の職人が一丸となって作り上げています。

工場内は品物の完成度を追求するために昭和初期の木工機械を使用しているものもあります。
先人から受け継がれてきた技で、職人が一つ一つ手作業で製作しています。

器として料理の「おいしい」を届けるために、材料と、仕上げにこだわり製作しています。
天然杉が本来持っている吸湿性、芳香、抗菌効果によってご飯を美味しく保つ長所をいかすため、ご飯を入れる器は無塗装の「白木」で、素材の長所を大切にすることを一番に考えて製作しています。

柴田慶信商店では、子供たちと行う秋田杉の植林活動や大館市内全小学校の給食で使う曲げわっぱづくりなども実施しており、曲げわっぱを通じて子供たちに地域の伝統的工芸品を知ってもらい、地域文化の振興を目指しています。

全国の皆様に曲げわっぱを知っていただける良い機会が増えたと感じており、応援いただいておりますこと、感謝申し上げます。
職人の手作業による製作のため、お届けまでお時間を頂戴いたしますが、皆様の暮らしの道具のひとつとしてお選びいただけるようこれからも応援を励みに製作してまいりますので今後とも応援いただけますと幸いです。







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こだわりポイントをご紹介
大館市の風土と脈々と引き継いできた技術技法から生み出される工芸品で、一つ一つ丁寧に製作しています。
わたしたちが作っています
親から子へ、子から孫へ、と愛されるものづくりを心掛け、ものづくりの好きな10歳代~80歳代までの幅広い年齢層の職人が一丸となって作り上げています。
こんなところで作っています
工場内は品物の完成度を追求するために昭和初期の木工機械を使用しているものもあります。
先人から受け継がれてきた技で、職人が一つ一つ手作業で製作しています。
わたしたちが歩んできた道
器として料理の「おいしい」を届けるために、材料と、仕上げにこだわり製作しています。
天然杉が本来持っている吸湿性、芳香、抗菌効果によってご飯を美味しく保つ長所をいかすため、ご飯を入れる器は無塗装の「白木」で、素材の長所を大切にすることを一番に考えて製作しています。
わたしたちの想い
柴田慶信商店では、子供たちと行う秋田杉の植林活動や大館市内全小学校の給食で使う曲げわっぱづくりなども実施しており、曲げわっぱを通じて子供たちに地域の伝統的工芸品を知ってもらい、地域文化の振興を目指しています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
全国の皆様に曲げわっぱを知っていただける良い機会が増えたと感じており、応援いただいておりますこと、感謝申し上げます。
職人の手作業による製作のため、お届けまでお時間を頂戴いたしますが、皆様の暮らしの道具のひとつとしてお選びいただけるようこれからも応援を励みに製作してまいりますので今後とも応援いただけますと幸いです。






