hiyakan fuji 冬富士シルバー【 日本酒器 錫酒器 熱燗 冷酒 能作 工芸 酒かん器 酒燗 錫 錫器 信州 長野県 佐久 】
寄附金額
170,000円
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「とびきり旨い熱燗と冷やを能作の酒器で」
hiyakan fujiは「能作の酒器」と「冷温機」により、プロが作る極上の日本酒体験をお家で味わうことができる酒器です。
■hiyakan fuji とは?
hiyakan PROの機能はそのままに、ボディに2色のカラーを展開しました。
冬に見上げる富士の流麗さを表した「冬富士シルバー」
夏の富士の荘厳さを表した「夏富士ブルー」
それぞれを富士の美しさを体現するカラーに仕上げております。
■hiyakan fujiが出来ること
日本酒を
常温から「飛切燗(60℃)へ」
常温から「花冷え(10℃)へ」
冷酒は「ずっと冷えたまま」
温度の移ろいで日本酒の愉しみを広げてみませんか?
■hiyakan fujiの便利な機能
・新機能その1「飛切り加熱モード」
60℃までの高温加熱を実現。また20分で55℃とより素早い加熱も実現
・新機能その2「保温モード」
お好きな温度をキープして楽しめる、保温モードを追加
・新機能その3「液ダレ防止形状」
液ダレしやすいという問題を解決する為に、金型の変更を実施し液ダレがしにくい形状を実現
■hiyakan fujiの使い方
hiyakanはタッチひとつでモードが切り替わる、シンプルでわかりやすい操作性を実現しました。また、温度ごとの味わいの変化や、加熱時間毎の温度を記載した呑み方メニューを付属しています。
■製品監修
清酒「亀の海」蔵元 株式会社土屋酒造店 代表取締役 土屋 聡 氏
第33回 全国きき酒選手権大会 優勝 由井 志織 氏
【産地・原材料名】
酒器(日本)、冷温機(中国)
【注意事項】
※画像はイメージです。
※仕様は予告なく変更する場合があります。
※着日指定はできかねます。(順次発送)
※長期間不在となるご予定がある場合は、ご不在となるお日にちを備考欄へご入力ください。
※製品到着後、すぐに状態をご確認ください。不良の場合、写真を撮影いただき、佐久市ふるさと納税窓口までご連絡をお願いします。
※保証期間は、寄附した日から1年間となります。保証期間を過ぎた場合は対応いたしかねます。保証期間内に状態および動作の確認をお願い致します。
お礼の品について
容量
-
■錫製酒器(能作製)×1
サイズ:高さ100mm x 直径106.7mm
質量 :約454g
容量 :1合~1.5合
■冷温器×1
サイズ :高さ71mm x 直径142mm
質量 :約464g
電源 :DC12V
消費電力:48W
■電源アダプタ×1
サイズ :幅48mm×奥行32mm×高さ92mm(突起部除く)
質量 :約205g
定格入力 :AC100~240V 50/60Hz 1.2A
定格出力 :DC12V 4000mA
ケーブル長 :1.5m
■取扱説明書×1
■保証書×1
■温度メニュー表×1
※銀製猪口は付属していません。
※パッケージサイズ:紙箱、幅27×奥行17×高さ17cm
※重量:1.5kg
事業者
- 株式会社ナードワード社
お礼の品ID
- 6737948
カテゴリー
-
電化製品 > その他電化製品
民芸品・工芸品 > 陶磁器・漆器・ガラス
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
- 30営業日以内に出荷
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先


hiyakan fuji(ひやかん ふじ)とは?

hiyakan fujiは、「能作の酒器」と「ペルチェ素子搭載の冷温機」によりプロが作る極上の日本酒体験をお家で味わうことができる日本酒器です。
日本酒の専門家が語る hiyakan fuji の魅力

第33回 全国きき酒選手権大会 優勝
由井 志織 氏 監修
「日本酒がじっくりじっくり温まっていく様、例えばお料理の傍らに置いて温度変化をちびちび飲みながら愉しめるのがすごくいいなと思いました。能作さんによる器もすごく素敵で「注ぐことが楽しい酒器」に仕上がっていて、錫の浄化作用も相まって日本酒を美味しく楽しく味わうことができます。」

清酒「亀の海」蔵元
株式会社土屋酒造店 代表取締役
土屋 聡 氏 監修
「錫の酒器は個人的にも大好きな酒器で、独特の重み、上質な手触り感と、そして口に運んだ時に「酒質を上げる」とまで思っています。酸の旨味とか、そういったものもリアルにはっきり感じられるようなお酒に香りが変化していく、そういった愉しみが両存している酒器ですね。」
Design

デザインの核となったのは「どうしたら能作様の良さ、日本酒の良さが伝わるのか」。食卓に置いて自然で空間を洗練されたものとしてくれるデザイン性と、日本酒や錫の良さを感じられるモチーフとして選んだのは、日本の原風景でもある富士の姿でした。

今回はボディに2色のカラーを展開しました。冬に見上げる富士の流麗さ、夏の富士の荘厳さそれぞれを富士の美しさを体現するカラーに仕上げております。








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