前橋ウィッチーズ コラボ返礼品 NEW ユイナのあまずっぱ~い甘梅 カード付
寄附金額
6,000円
これより先はHISふるさと納税のサイトを離れ、ふるさとチョイスのサイトに移動します
これより先はエイチ・アイ・エスが運営するサイトではございません。「ふるさとチョイスへ移動」ボタンよりお進みください。

前橋ウィッチーズとコラボした人気の「ユイナのあまずっぱ~い甘梅」が、新たにエモエモUPしてリニューアル!
赤城フーズの大樽の前で微笑むユイナが描かれた、特別パッケージ。
パッケージの中には、ユイナの想い出カードが1枚入っています。
(全10種類のうちランダムで1枚)
群馬県の新しい品種の梅「ゆみまる」を使用した、地域に根づいたカリカリ梅。
創業明治26年・元祖カリカリ梅の開発メーカーがつくる、大人気のあまずっぱい甘梅を、ぜひユイナと一緒にお楽しみください!
カリカリ梅【味わいノート】
甘さ…★★★★☆
酸味…★★★☆☆
塩味…★☆☆☆☆
後味…爽やかな甘さ
–前橋ウィッチーズ–
2025年4月より放送スタートしたTVアニメ「前橋ウィッチーズ」
群馬県前橋市を舞台に、様々な悩みと向き合いながら成長していく
5人の魔女見習いの物語
◆赤城ユイナ
とにかく明るい高校1年生。
カメラが好きで、”エモエモ最強マックスな1枚”を撮るのを目標にしている。
流行にはとりあえず乗っかるが、全てにわか。
フラットな視点で物事を捉えており、魔女修行の中で周囲を無自覚のうちに変えていく。
(C)PROJECT MBW
【地場産品に該当する理由】
3号 製品の主要な製造・加工を市内で行っており、相応の付加価値が生じているものであるため
お礼の品について
容量
- 80g×3袋
消費期限
-
製造日より120日
※開封後は冷蔵庫に入れ、お早めにお召し上がりください。
アレルギー品目
-
※本製品製造工場において、小麦、大豆を含む製品を製造しております。
事業者
- 赤城フーズ 株式会社
お礼の品ID
- 6738970
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
※発送上限数に達した場合は、期日前にお申込みを終了させていただく場合がございます。
発送期日
- 入金確認後、2週間程度で発送いたします。
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先

東日本一・全国第二位の梅の名産地、群馬県。その良質な梅を中心に、新鮮な青梅を厳選しています。
世界で初めてカリカリ梅を生み出した「元祖カリカリ梅」のメーカーとして、梅の熟度の見極めから、開発当時から続く独自の漬け込み製法まで、手間を惜しまないのが私たちのこだわりです。クセになる“カリッ”とした食感は、自慢の味わいです。
「笑顔の伝承」を理念に、皆さまが笑顔になれる美味しさを目指しています。

カリカリ梅は梅の熟度の見極めが大事。
収穫期には6代目自らが産地に赴き、カリカリ梅に最適な青梅を見極めて集荷しています。集荷した青梅は、鮮度を落とさないよう、すぐに漬け込みへ。開発当時から続く漬け込み製法で職人たちが丁寧に処理することで、あの“カリッ”とした食感が生まれます。
工場では、機械による管理に加え、人の目と手による細かなチェックを重ね、安心・安全で美味しい製品づくりに努めています。

群馬県には榛名・箕郷・秋間の三大梅林があり、瑞々しく新鮮な青梅が豊富に収穫されます。
カリカリ梅づくりに最適なこの環境こそ、「カリカリ梅といえば群馬」と言われる理由です。
「水と緑と詩の街」と呼ばれる前橋は自然に恵まれ、工場は赤城山のふもとに位置します。澄んだ地下水を汲み上げ、こだわりの梅製品を製造しています。

カリカリ梅は、偶然とひらめきから生まれました。
昭和44年、群馬の梅は大不作。深刻な原料不足だったため農家さん達から自家用梅漬けを仕入れたところ、3樽だけ硬い梅が。当時、柔らかいのが当たり前の梅漬。使い物にならないと工場の片隅に放置していると、翌年になっても硬いまま。
驚いた4代目は、その梅を食べて「これは面白い!」と商品化を決意。研究の末、昭和46年カリカリ梅製品第1号が誕生しました。

素晴らしい群馬の梅産地を守り、「カリカリ梅といえば群馬」という魅力を広く発信していくことが、私たちの使命だと考えています。
また、「笑顔の伝承」という理念に基づき、皆さまに笑顔になっていただける美味しく楽しい商品づくりを追求し、その笑顔の輪を次の世代へとつないでいきたいです。
ふるさと納税をきっかけに、私たちのこだわりの商品を知っていただけたら嬉しく思います。
今後も皆さまが思わず笑顔になるような、心ほぐれる梅製品づくりを目指していきます。

遠山 昌子(とおやま まさこ)
【プロフィール】
前橋女子高等学校を卒業後、1998年に宝塚音楽学校に合格。2000年、宝塚歌劇団に入団。宙組(ソラグミ)に配属され“遥海おおら(ハルミオオラ)”の芸名で、男役として5年間舞台に立つ。
2005年宝塚歌劇団を退団し、赤城フーズ株式会社に入社。現在、赤城フーズ株式会社 6代目社長。
「赤城フーズ」の返礼品はこちらから
全国第2位 梅の名産地・群馬県
こだわりポイントをご紹介
東日本一・全国第二位の梅の名産地、群馬県。その良質な梅を中心に、新鮮な青梅を厳選しています。
世界で初めてカリカリ梅を生み出した「元祖カリカリ梅」のメーカーとして、梅の熟度の見極めから、開発当時から続く独自の漬け込み製法まで、手間を惜しまないのが私たちのこだわりです。クセになる“カリッ”とした食感は、自慢の味わいです。
「笑顔の伝承」を理念に、皆さまが笑顔になれる美味しさを目指しています。
わたしたちがご案内します
カリカリ梅は梅の熟度の見極めが大事。
収穫期には6代目自らが産地に赴き、カリカリ梅に最適な青梅を見極めて集荷しています。集荷した青梅は、鮮度を落とさないよう、すぐに漬け込みへ。開発当時から続く漬け込み製法で職人たちが丁寧に処理することで、あの“カリッ”とした食感が生まれます。
工場では、機械による管理に加え、人の目と手による細かなチェックを重ね、安心・安全で美味しい製品づくりに努めています。
こんなところで作っています
群馬県には榛名・箕郷・秋間の三大梅林があり、瑞々しく新鮮な青梅が豊富に収穫されます。
カリカリ梅づくりに最適なこの環境こそ、「カリカリ梅といえば群馬」と言われる理由です。
「水と緑と詩の街」と呼ばれる前橋は自然に恵まれ、工場は赤城山のふもとに位置します。澄んだ地下水を汲み上げ、こだわりの梅製品を製造しています。
わたしたちが歩んできた道
カリカリ梅は、偶然とひらめきから生まれました。
昭和44年、群馬の梅は大不作。深刻な原料不足だったため農家さん達から自家用梅漬けを仕入れたところ、3樽だけ硬い梅が。当時、柔らかいのが当たり前の梅漬。使い物にならないと工場の片隅に放置していると、翌年になっても硬いまま。
驚いた4代目は、その梅を食べて「これは面白い!」と商品化を決意。研究の末、昭和46年カリカリ梅製品第1号が誕生しました。
わたしたちの想い
素晴らしい群馬の梅産地を守り、「カリカリ梅といえば群馬」という魅力を広く発信していくことが、私たちの使命だと考えています。
また、「笑顔の伝承」という理念に基づき、皆さまに笑顔になっていただける美味しく楽しい商品づくりを追求し、その笑顔の輪を次の世代へとつないでいきたいです。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
ふるさと納税をきっかけに、私たちのこだわりの商品を知っていただけたら嬉しく思います。
今後も皆さまが思わず笑顔になるような、心ほぐれる梅製品づくりを目指していきます。





