こども食堂 おばけの絵本【絵本の代金の半分がこどもが食堂への支援になります】 | えほん pine パイン こども 食堂 子供食堂 支援 絵本 ペレカスブック ペレカス だれでものいえへ だれでものいえ おばけ おばけの絵本 埼玉県 草加市
寄附金額
5,000円
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こども食堂のための絵本、「だれでものいえへ」ができました!!
ーこども応援ネットワーク pine (パイン)ー
埼玉県草加市を中心としたこどものための活動をする拠点をつなぐネットワークです。
地域のこどもや子育て家庭を応援します。
地域の交流の『居場所』作りをサポートします。
ー絵本の売り上げの半分はPineの運営資金になります。運営資金の活用は次のように考えています。ー
1年目目標:絵本1000冊の販売:収入500,000円 学びと、こども食堂の周知の先の、こども食堂理解の為の紙ものを作ります。
よりよいこども食堂メニュー開発のための学びや、こどもの心と身体のことを更に深く知るための専門家の講義を受けます
また、ともすれば「無料サービス」化してしまうこども食堂活動を、社会的意義があるものとして、大人の理解を深める紙のものを作ります。
ー絵本のご紹介ー
この絵本には『すべてのこどもに暖かい食事と安心できる居場所があるように』という願いがこめられています。
こどもたちは同じ絵本を繰り返し読むことで 最初は楽しいだけの物語だと感じていたものが主人公の寂しさに気がついたり、主人公の勇気に力づけられたり、
主人公を助ける存在の大切さに気がついたりしていきます。
絵本を読むことは こどもの心を耕すこと。
耕された心は 実生活での困難に当たったときにポキンと折れてしまわない、しなやかな強さを持つようになります。この絵本は売り上げ金で こども食堂や、こどもの拠点をボランティアで運営するスタッフたちを支援すると同時に、物語の力で 今現在様々な困難に直面するこどもたちを支援するものでもあります。
物語の力で、こどもたちを応援する仕組みを持った絵本の応援をどうぞ宜しくお願いいたします。
『だれでものいえへ』
2025年5月20日発売
作:あらいゆきこ
編集:トムボックス
デザイン:ペレカスブック
企画:こども応援ネットワークPine
【地場産品に該当する理由】
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- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 入金確認後、1ヵ月以内に発送
配送
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お礼の品に関するお問い合わせ先


2019年4月に設立された主にこども・子育てに携わる市民団体のネットワーク。現在、こども食堂やこどもの居場所を運営する24団体で構成。ネットワークでつながることで、各活動の特性を活かし、あらゆる問題に直面するこども達をサポートし誰一人として、とりこぼすことのない社会づくりを目指していきます。
2019年、設立当初は6団体で始まったネットワークですが、コロナ禍もひとつも休まずに、みんなで力を合わせて活動を継続してきました。
私たちの活動は、善意のボランティア活動で、収入はなく、ご寄附で成り立っています。
子どもの貧困は7人に1人と言われ不登校や孤食等、こどもを取り巻く環境は大きく変わっています。
こどもは自分から助けを呼ぶことは困難です。
誰一人としてとりこぼすことなく、成長していけることを願っています。
「だれでものいえへ」
こども食堂の為の絵本です。「すべてのこどもに温かいご飯と安心できる居場所があるように」そんな願いを込めています。
あらゆる問題に直面するこどもたちをサポートし、だれひとりこぼさない社会づくりを目指し、絵本と引き換えにいただきましたご寄附はこどもたちの未来のために使わせていただきます。



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わたしたちがご案内します
2019年4月に設立された主にこども・子育てに携わる市民団体のネットワーク。現在、こども食堂やこどもの居場所を運営する24団体で構成。ネットワークでつながることで、各活動の特性を活かし、あらゆる問題に直面するこども達をサポートし誰一人として、とりこぼすことのない社会づくりを目指していきます。
わたしたちが歩んできた道
2019年、設立当初は6団体で始まったネットワークですが、コロナ禍もひとつも休まずに、みんなで力を合わせて活動を継続してきました。
わたしたちの想い
私たちの活動は、善意のボランティア活動で、収入はなく、ご寄附で成り立っています。
子どもの貧困は7人に1人と言われ不登校や孤食等、こどもを取り巻く環境は大きく変わっています。
こどもは自分から助けを呼ぶことは困難です。
誰一人としてとりこぼすことなく、成長していけることを願っています。







