手作りジャムのパーティセット(5種類以上計18本) 【 ふるさと納税 人気 おすすめ ランキング ジャム じゃむ フルーツ さくらんぼ ブルーベリー プルーン りんご いちご 北海道 壮瞥町 送料無料 】 SBTK003

  • 常温便
  • 別送

寄附金額

50,000

在庫:あり

タカシナ観光果樹園でとれたての新鮮なフルーツの味を活かした、手作りの美味しいオリジナルジャムが出来上がりました!!
全8種類(さくらんぼ、ブルーベリー、プルーン、りんご、いちご、プラム、もも、ぶとう)の中から、その時季に合わせて5種類以上計18本をセレクトしてお送りいたします。どんなジャムが入っているかお楽しみに!!



【原材料】
さくらんぼジャム:さくらんぼ、砂糖、レモン汁
ブルーベリージャム:ブルーベリー、砂糖、レモン汁
プルーンジャム:プルーン、砂糖、レモン汁
りんごジャム:りんご、砂糖、レモン汁
ハスカップジャム:ハスカップ、砂糖、レモン汁
いちごジャム:いちご、砂糖、レモン汁
ももジャム:もも、砂糖、レモン汁
ぶどうジャム:ぶどう、砂糖、レモン汁

【保存方法】
常温・開封後は要冷蔵10℃以下

【注意事項】
※画像はイメージです。
※全8種の中から5種類及び個数も事業者お任せとなりますので、あらかじめご了承願います。
 (8種類:さくらんぼ、梨、ブルーベリー、プルーン、りんご、いちご、プラム、もも、ぶとう)
※沖縄、離島にはお届けできません。あらかじめご了承ください。

【関連ワード】
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お礼の品について

容量

ジャム3本入り箱×6箱
計18本、全8種の中から5種類以上
(さくらんぼ、ブルーベリー、プルーン、りんご、いちご、プラム、もも、ぶとう)

消費期限

消費期限 枠外底面に記載

アレルギー品目

  • もも
  • りんご

事業者

合同会社 タカシナ観光果樹園

お礼の品ID

4557354

カテゴリー

加工品等 > ジャム > その他ジャム
加工品等 > ジャム > りんご
加工品等 > ジャム > いちご

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

2026年8月末まで

発送期日

2026年9月末まで
入金確認後、2週間程度で順次発送予定
※沖縄、離島への配送はできかねますので、あらかじめご了承願います。

配送

常温便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

タカシナ観光果樹園では、オーダーメイドのオリジナル有機肥料を使用し、土づくりから丁寧にこだわっています。また、本州と比べて農薬の使用回数や散布量を抑え、自然に寄り添った栽培を心がけています。
育ったりんごは、かたく濃い着色が特徴。
りんご栽培では、色づきを良くするために葉を取る作業がありますが、当園では葉を最小限のみ取ることで、美しい色づきと美味しさの両立を目指しています。

合同会社タカシナ観光果樹園
私たちの使命
「果物でみんなを幸せに、世界をあざやかに」
目指す理想像
「持ち味を生かし、実りある体験と食を彩ることで、感動・潤い・繋がりを生み出す」

果樹栽培面積 7.7㏊
役員3名 従業員5名 パート8名
20~30代が6割以上の若い従業員が多い会社です。
りんごの新しい栽培方法である高密植栽培を取り入れ、北海道では珍しいシャインマスカット・巨峰系ぶとう狩りを実施しています。

1972年 果樹栽培開始(1970年減反政策開始による転作。元々、果樹栽培地)
1985年 観光果樹園化(1983年りんごの市場価格低迷。果樹の他品目栽培に移行中。観光地近郊)
2011年 法人化(経営規模拡大。従業員の福利厚生を充実させる)
2020年 高階亮介代表社員就任(シャインマスカット・巨峰系ぶどう狩り実施、りんご高密植栽培取り組み、キウイや柿の栽培開始)

果物は人を幸せにすると信じています。40年以上も直売中心の経営を続けてこられたのは「おいしい」と自信を持って言える果物作りを大切にしてきたから。働く仲間たちは「タカシナ観光果樹園の果物が好き」「いつかここで働きたいと思っていた」「もっといい果物を作りたい」「将来独立しタカシナ観光果樹園を超える果樹園を作りたい」という想いを持っています。そんな仲間たちと今後も果物で多くの人を幸せにしたいです。

これまでリーチできなかった方々にも、当園を知っていただけるようになり、申し込み後にいただく反応が大きな励みとなっています。
近くにお越しの際は、ぜひ直売所へお寄りください!

こだわりポイントをご紹介

タカシナ観光果樹園では、オーダーメイドのオリジナル有機肥料を使用し、土づくりから丁寧にこだわっています。また、本州と比べて農薬の使用回数や散布量を抑え、自然に寄り添った栽培を心がけています。
育ったりんごは、かたく濃い着色が特徴。
りんご栽培では、色づきを良くするために葉を取る作業がありますが、当園では葉を最小限のみ取ることで、美しい色づきと美味しさの両立を目指しています。

わたしたちが作っています

合同会社タカシナ観光果樹園
私たちの使命
「果物でみんなを幸せに、世界をあざやかに」
目指す理想像
「持ち味を生かし、実りある体験と食を彩ることで、感動・潤い・繋がりを生み出す」

こんなところで作っています

果樹栽培面積 7.7㏊
役員3名 従業員5名 パート8名
20~30代が6割以上の若い従業員が多い会社です。
りんごの新しい栽培方法である高密植栽培を取り入れ、北海道では珍しいシャインマスカット・巨峰系ぶとう狩りを実施しています。

わたしたちが歩んできた道

1972年 果樹栽培開始(1970年減反政策開始による転作。元々、果樹栽培地)
1985年 観光果樹園化(1983年りんごの市場価格低迷。果樹の他品目栽培に移行中。観光地近郊)
2011年 法人化(経営規模拡大。従業員の福利厚生を充実させる)
2020年 高階亮介代表社員就任(シャインマスカット・巨峰系ぶどう狩り実施、りんご高密植栽培取り組み、キウイや柿の栽培開始)

わたしたちの想い

果物は人を幸せにすると信じています。40年以上も直売中心の経営を続けてこられたのは「おいしい」と自信を持って言える果物作りを大切にしてきたから。働く仲間たちは「タカシナ観光果樹園の果物が好き」「いつかここで働きたいと思っていた」「もっといい果物を作りたい」「将来独立しタカシナ観光果樹園を超える果樹園を作りたい」という想いを持っています。そんな仲間たちと今後も果物で多くの人を幸せにしたいです。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

これまでリーチできなかった方々にも、当園を知っていただけるようになり、申し込み後にいただく反応が大きな励みとなっています。
近くにお越しの際は、ぜひ直売所へお寄りください!