ご当地かまぼこ3種【常温】 | 目光 焼かまぼこ 皮ごと すり身 おつまみ ご飯のお供 常温 貴千 いわき市 ふるさと納税 | AB006
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福島県いわき市のシンボルとして広く市民に愛されている「目光」をかまぼこでアレンジしたのが「めひかり焼かまぼこ」です。その見た目もめひかりの形を再現しています。
メヒカリの特徴はなんといっても旨味の凝縮された身の脂。皮と身の間の部分に特に脂が乗っているので、 皮ごとすり身にして混ぜ込みました。
もっと手軽に食べていただきたいという思いから、常温で持ち運べるよう加工しました。
さらにいわき市には郷土料理として「さんまのぽーぽー焼き」やいわき市民がにんにくとしょうがをたっぷりかけて食べるその「カツオのたたき」をかまぼこで再現したものを加えて合計3種ご用意しました。まずはそのままガブりと!お楽しみください!
【めひかり焼かまぼこ】魚肉(輸入・国産)、卵白、澱粉、砂糖、みりん、醗酵調味料、食塩/加工澱粉、調味料(アミノ酸等)、(一部に卵・小麦・大豆を含む)
【さんまのぽーぽー焼風蒲鉾】魚肉(輸入・国産)、卵、澱粉、清酒、ねぎ、にら、醗酵調味料、砂糖、食塩、味噌、しょうが、にんにく、一味唐辛子/加工澱粉、甘味料(ソルビトール)、調味料(アミノ酸等)、(一部に卵・大豆・小麦を含む)
【かつおのたたき風蒲鉾】魚肉(輸入、国産)、澱粉、卵白(卵を含む)、醗酵調味料、清酒、砂糖、食塩、大葉、にんにく、しょうが、かつお節、かつお節エキス/甘味料(ソルビトール)、調味料(アミノ酸等)
【関連キーワード】
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お礼の品について
容量
- めひかり焼かまぼこ(レトルト)1枚、さんまのぽーぽー焼風蒲鉾(レトルト)1枚、かつおのたたき風蒲鉾(レトルト)1枚
消費期限
- 賞味期限:出荷日より180日
アレルギー品目
-
(原材料の魚は、えび、かにを食べています)
(本製品の製造工場では、えびのアレルギー物質を含む製品を製造しています)
事業者
- 株式会社 貴千
お礼の品ID
- 6741618
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 入金確認後1週間以内の発送
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
株式会社 貴千の返礼品
かまぼこの原料となるタラの多くは、漁獲されるとすぐ船上で加工・冷凍されますが、天候や気温、湿度次第で解け具合いが変わり、味が落ちてしまうこともあります。貴千では、解凍室は使わず、あえて常温で解凍。職人たちがすり身の温度、解凍時間、置き方に至るまで徹底的に管理し、身の力を最大限に引き出せる状態を作り出してから製造します。どの商品もこの職人たちの"うまさを決めるこだわり"から始まっています。
創業者小松中司の教えをかたくなに守り、ふるさといわきの海に育まれながら、かまぼこの可能性を追い求めてきました。2011年の東日本大震災では、ふるさとの大切さに改めて気づかされ、地元の郷土料理を風化させないためにも従業員と一丸となり、郷土料理をかまぼこでアレンジした数々の商品を開発しました。レシピ開発に協力してくれた地元の方々や大切な従業員達のおかげで、震災後も変わらず存続できていると思っています。
貴千の工場があるいわき市永崎は、美しい海のすぐ目の前に位置しています。
かつての福島県いわき市は「かまぼこの町」と言われるほどの生産量を誇っていましたが、年々かまぼこ屋の数は減少しています。私たちは「かまぼこを摺る」と同時にかけがえのない「ふるさと」の歴史・風土・文化をも一緒に摺り込んでいくという強い使命感を持って、これからもこの地で励んでいきます。
いわき市は十数年前まで「かまぼこの町」と言われ、板付きかまぼこを主に生産。出来上がった蒲鉾は首都圏を中心に全国の市場へ出荷され、工場は早朝から夜遅くまで大量生産に追われていました。転機は2011年の東日本大震災。貴千三代目の小松唯稔が「替えの利く商品ばかりでは成長が止まる」と掲げ、うちにしか作れない商品づくりを開始。受賞作も生まれ、今も毎年新しい可能性を追い新商品を開発しています。
私たちにとってかまぼこづくりは、「ふるさとの良さを引き出し、ふるさとを摺る」こと。父祖伝来の技を磨きつつ新しい挑戦も取り入れ、いわきの歴史・風土・文化・人と真っ直ぐ向き合いながら、ふるさとをおいしく摺っていきます。全国の皆様のご支援に心より感謝し、その力を原動力に返礼品をご用意。安心・安全はもちろん、さらにおいしさを追求し「おいしかった」というお声が聞けるように日々精進して参ります。
当社は全国的にまだまだ知名度の低い小さな会社ですが、ふるさと納税の返礼品として登録させていただいて以降、全国各地のお客様からご注文をいただくようになりました。「こんな商品があったんだ」「いわき市にこんな会社があったんだね」とのお声が聞けるようになり、"いわきのかまぼこ屋 貴千"を知っていただく良いきっかけとなり大変感謝しています。
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こだわりポイントをご紹介
かまぼこの原料となるタラの多くは、漁獲されるとすぐ船上で加工・冷凍されますが、天候や気温、湿度次第で解け具合いが変わり、味が落ちてしまうこともあります。貴千では、解凍室は使わず、あえて常温で解凍。職人たちがすり身の温度、解凍時間、置き方に至るまで徹底的に管理し、身の力を最大限に引き出せる状態を作り出してから製造します。どの商品もこの職人たちの"うまさを決めるこだわり"から始まっています。
わたしたちが作っています
創業者小松中司の教えをかたくなに守り、ふるさといわきの海に育まれながら、かまぼこの可能性を追い求めてきました。2011年の東日本大震災では、ふるさとの大切さに改めて気づかされ、地元の郷土料理を風化させないためにも従業員と一丸となり、郷土料理をかまぼこでアレンジした数々の商品を開発しました。レシピ開発に協力してくれた地元の方々や大切な従業員達のおかげで、震災後も変わらず存続できていると思っています。
こんなところで作っています
貴千の工場があるいわき市永崎は、美しい海のすぐ目の前に位置しています。
かつての福島県いわき市は「かまぼこの町」と言われるほどの生産量を誇っていましたが、年々かまぼこ屋の数は減少しています。私たちは「かまぼこを摺る」と同時にかけがえのない「ふるさと」の歴史・風土・文化をも一緒に摺り込んでいくという強い使命感を持って、これからもこの地で励んでいきます。
わたしたちが歩んできた道
いわき市は十数年前まで「かまぼこの町」と言われ、板付きかまぼこを主に生産。出来上がった蒲鉾は首都圏を中心に全国の市場へ出荷され、工場は早朝から夜遅くまで大量生産に追われていました。転機は2011年の東日本大震災。貴千三代目の小松唯稔が「替えの利く商品ばかりでは成長が止まる」と掲げ、うちにしか作れない商品づくりを開始。受賞作も生まれ、今も毎年新しい可能性を追い新商品を開発しています。
わたしたちの想い
私たちにとってかまぼこづくりは、「ふるさとの良さを引き出し、ふるさとを摺る」こと。父祖伝来の技を磨きつつ新しい挑戦も取り入れ、いわきの歴史・風土・文化・人と真っ直ぐ向き合いながら、ふるさとをおいしく摺っていきます。全国の皆様のご支援に心より感謝し、その力を原動力に返礼品をご用意。安心・安全はもちろん、さらにおいしさを追求し「おいしかった」というお声が聞けるように日々精進して参ります。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
当社は全国的にまだまだ知名度の低い小さな会社ですが、ふるさと納税の返礼品として登録させていただいて以降、全国各地のお客様からご注文をいただくようになりました。「こんな商品があったんだ」「いわき市にこんな会社があったんだね」とのお声が聞けるようになり、"いわきのかまぼこ屋 貴千"を知っていただく良いきっかけとなり大変感謝しています。

