【諏訪五蔵】真澄 MIYASAKA シリーズ 飲み比べ セット 720ml 2本 「MIYASAKA 美山錦」 「MIYASAKA 山田錦」 地酒 プレゼント 贈り物 贈答 ギフト 父の日 お歳暮 信州 長野県 諏訪市 【102-25】
寄附金額
18,000円
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諏訪五蔵の真澄「MIYASAKA」シリーズを贅沢にセットにしました。
諏訪五蔵とは…「舞姫」「麗人」「本金」「横笛」「真澄」
諏訪市の甲州街道沿い、わずか500mの間に5軒の酒蔵が立ち並びます。同じ霧ヶ峰の伏流水を仕込み水に使いながら、それぞれ個性豊かな酒を醸してきました。ライバルでありながらご近所同士で仲良く「酒の街・諏訪」を盛り上げています。
●真澄「MIYASAKA 美山錦」
酒米品種の本来持つ素晴らしさに光を当てるMIYASAKAシリーズ。信州の冷涼な気候で育った米らしく、シャープで引き締まった印象が特徴。7号酵母とのコンビネーションは長野をこれ以上なく感じられます。
【分類】純米吟醸原酒
【米の品種】美山錦
【精米歩合】55%
【アルコール分】15度
【飲み方】冷酒
【保存方法】冷暗所
●真澄「MIYASAKA 山田錦」
酒米品種の本来持つ素晴らしさに光を当てるMIYASAKAシリーズ。輝かしい歴史と伝統に彩られた山田錦に新しい表情を見い出しました。山田錦は酒米の王者と称されます。上品な存在感と美しい余韻が特徴です。
【分類】純米吟醸原酒
【米の品種】山田錦
【精米歩合】55%
【アルコール分】15度
【飲み方】冷酒/常温
【保存方法】冷暗所
●真澄の紹介
寛文2年(1662年)創業。諏訪大社のご宝物「真澄の鏡」にちなんで酒名を冠し、全国にある酒蔵の半数以上で使用される優良清酒酵母「協会七号」発祥の蔵元として、その名を馳せてきました。江戸時代には徳川家康の六男・松平忠輝公が座右に置いた、赤穂浪士の大高源吾が喉越しを絶賛したとの逸話が伝えられ、拝領の盃や印籠が現存。国内外の品評会においても数多くの受賞歴を刻んでいます。
提供事業者:やまだい銘酒店
お礼の品について
容量
-
諏訪五蔵 真澄 MIYASAKA 2種 720ml×2本
(1) 真澄「MIYASAKA 美山錦」 純米吟醸原酒 720ml
(2) 真澄「MIYASAKA 山田錦」 純米吟醸原酒 720ml
消費期限
- なし
事業者
- 有限会社 やまだい銘酒店
お礼の品ID
- 6757649
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年申込を受け付けております。
発送期日
- 14日前後
配送
- 常温便、別送、配送状況確認可能、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先






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甲州街道のわずか500mに五蔵が向き合う、奇跡の酒どころ。舞姫・麗人・本金・横笛・真澄、それぞれの個性を“歩いて出会い、口で確かめる”。霧ヶ峰や南アルプスの伏流水と澄んだ空気、寒冷な気候が、冴えたキレと奥行きを育てます。

杜氏と蔵人が受け継いだ技に、時代の工夫を重ねる五つの蔵。古典的製法を大切にしながら、新しい味わいにも果敢に挑む。地域の酒を、旅する人の日常へ、そして世界へひらく造り手たちです。

上諏訪・甲州街道。駅から歩ける近さに杉玉が揺れ、蔵の暖簾が迎える通り。背に霧ヶ峰、地中をめぐる清冽な水。澄んだ空気と冷涼な風土が、酒の骨格と香りを整える土地です。

江戸の面影をのこす通りで磨かれた五蔵の矜持。戦後、真澄から“協会七号”が生まれ、日本中の蔵に広がった革新もここから。互いに切磋琢磨しながら、諏訪の味は進化を続けてきました。

一杯の先に、旅の記憶が開く。湯気立つ食卓、友と交わす乾杯、季節の香り。その瞬間を確かにするために――“いまの諏訪”を映す日本酒を、まっすぐ、やさしくお届けします。

ふるさと納税を通じて、諏訪五蔵の伝統製法で醸される日本酒と、霧ヶ峰・南アルプスの伏流水や歴史薫る酒蔵通りの魅力を全国へ発信。訪れた人の心に、諏訪ならではの風景と味わいの記憶を刻み、次の世代へつなげています。
こだわりポイントをご紹介
甲州街道のわずか500mに五蔵が向き合う、奇跡の酒どころ。舞姫・麗人・本金・横笛・真澄、それぞれの個性を“歩いて出会い、口で確かめる”。霧ヶ峰や南アルプスの伏流水と澄んだ空気、寒冷な気候が、冴えたキレと奥行きを育てます。
わたしたちが作っています
杜氏と蔵人が受け継いだ技に、時代の工夫を重ねる五つの蔵。古典的製法を大切にしながら、新しい味わいにも果敢に挑む。地域の酒を、旅する人の日常へ、そして世界へひらく造り手たちです。
こんなところで作っています
上諏訪・甲州街道。駅から歩ける近さに杉玉が揺れ、蔵の暖簾が迎える通り。背に霧ヶ峰、地中をめぐる清冽な水。澄んだ空気と冷涼な風土が、酒の骨格と香りを整える土地です。
わたしたちが歩んできた道
江戸の面影をのこす通りで磨かれた五蔵の矜持。戦後、真澄から“協会七号”が生まれ、日本中の蔵に広がった革新もここから。互いに切磋琢磨しながら、諏訪の味は進化を続けてきました。
わたしたちの想い
一杯の先に、旅の記憶が開く。湯気立つ食卓、友と交わす乾杯、季節の香り。その瞬間を確かにするために――“いまの諏訪”を映す日本酒を、まっすぐ、やさしくお届けします。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
ふるさと納税を通じて、諏訪五蔵の伝統製法で醸される日本酒と、霧ヶ峰・南アルプスの伏流水や歴史薫る酒蔵通りの魅力を全国へ発信。訪れた人の心に、諏訪ならではの風景と味わいの記憶を刻み、次の世代へつなげています。





