【2026年 先行予約】信州塩尻産 こくうま ナイヤガラ 約2kg (6~8房 生食用)| ナイヤガラ ナイアガラ こくうま 生食用 ぶどう 葡萄 ブドウ くだもの 果物 フルーツ 長野県 塩尻市
寄附金額
12,000円
これより先はHISふるさと納税のサイトを離れ、ふるさとチョイスのサイトに移動します
これより先はエイチ・アイ・エスが運営するサイトではございません。「ふるさとチョイスへ移動」ボタンよりお進みください。

!!こちらは、2026年 先行予約品です(2026年9月中旬頃から順次発送)!!
※青果物の為、発送時期前後する可能性がございます。
信州・塩尻の風土が育んだ「ナイヤガラ」は、唯一無二の芳醇な香りと濃厚な甘みを誇るぶどうです。
「コンコード」と「キャサディ」の交配品種で、ワインやジャム・ジュースに使われることが多いぶどうです。
今回ご紹介するのは、希少な生食用ナイアガラ。
除草剤を一切使わず、減農薬・有機肥料にこだわり、手間ひま惜しまず丁寧に栽培することで、
深いコクと旨みを実現しました。
皮ごと食べられる最近の品種とは異なり、種あり・皮をむいて食べる昔ながらのぶどうです。
果皮は黄緑~飴色に変化し、透き通るような美しい色合いをしています。
本品は 数量限定・期間限定のため、希少価値の高い逸品です。
ぜひ、“秋の贅沢体験” をお楽しみください。
【園主より一言】
私たちの作るナイヤガラは、【こくうまナイヤガラ】と名付けました。
除草剤を使わず、減農薬、有機肥料にて栽培しております。
ワイン用として有名なぶどうですが、当園では生食用として2~3房付けるぶどうの房を一枝に1房にして、さらに枝の長さも管理し品質を均一化する事で、
より甘く深みのあるコクのあるぶどうになります。
ナイヤガラは日持ちはしませんがその分この時期しか味わうことが出来ない貴重なぶどうです。
私たち夫婦も飽きないこの昔ながらのナイヤガラが大好きです。
【食べ方】
果皮についた白い粉(ブルーム)は鮮度を保つ役割を持つため、食べる直前まで洗い流さないようにしましょう。 房の肩の方に甘みが強いので、房の下の方から食べ始めると、最後までおいしく食べられます。
【保存方法】
涼しい冷暗所か冷蔵庫の野菜室で保存します。なるべく早く食べましょう。
保存するときは乾燥しないようにポリ袋に入れるか、新聞紙やラップで包むなどしてください。
【消費期限】
発送日より1週間程度。なまものですのでお早めにお召し上がりください。
お礼の品について
容量
- こくうまナイヤガラ 約2kg
消費期限
-
【消費期限】
発送日より1週間程度。
青果物ですので、なるべく早めにお召し上がりください。
事業者
- 信の果実
お礼の品ID
- 6761605
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
-
2026年9月中旬頃から順次発送予定です。
※収穫状況によって発送時期が前後する場合がありますので、予めご了承ください。
※お届け日、曜日のご希望に関しては承れません。
※ナイヤガラは繊細で傷みやすいため、厳重に梱包してお送りいたしますが、配送時の揺れなどで房落ちする場合もございます。
ご了承の上、ご寄附お願いいたします。
配送
- 冷蔵便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
【注意事項】
※収穫状況によって発送時期が前後する場合がありますので、予めご了承ください。
※お届け日、曜日のご希望に関しては承れません。
※ナイヤガラは繊細で傷みやすいため、厳重に梱包してお送りいたしますが、配送時の揺れなどで房落ちする場合もございます。ご了承の上、ご寄附お願いいたします。



【こくうまナイヤガラ】と名付け、育てたぶどうです。
除草剤不使用・減農薬・有機肥料にこだわり、「一つの枝に一房。」房数を抑え完熟まで育てることで、甘み・香り・コクが際立つ、生食用ならではの味わいを実現しています。

長野県塩尻市。昼夜の寒暖差が大きく、香りと甘みが育ちやすい土地です。自然豊かな環境の中、土づくりから丁寧に行い、ナイヤガラ本来の風味を引き出しています。
日持ちはしませんが、その分この時期にしか味わえない特別なぶどうです。私たち夫婦自身が大好きで、何度食べても飽きない味。この感動を、秋の贅沢として皆さまに届けたいと願っています。
こだわりポイントをご紹介
【こくうまナイヤガラ】と名付け、育てたぶどうです。
除草剤不使用・減農薬・有機肥料にこだわり、「一つの枝に一房。」房数を抑え完熟まで育てることで、甘み・香り・コクが際立つ、生食用ならではの味わいを実現しています。
こんなところで作っています
長野県塩尻市。昼夜の寒暖差が大きく、香りと甘みが育ちやすい土地です。自然豊かな環境の中、土づくりから丁寧に行い、ナイヤガラ本来の風味を引き出しています。
わたしたちの想い
日持ちはしませんが、その分この時期にしか味わえない特別なぶどうです。私たち夫婦自身が大好きで、何度食べても飽きない味。この感動を、秋の贅沢として皆さまに届けたいと願っています。







