解凍を待たずに使える、チルドで届く甘えび

【佐渡産 南蛮エビ】甘えび チルド400g 約30尾 ホッコクアカエビ 籠漁 | 新潟県産甘えび 新潟産甘えび 佐渡産甘エビ 佐渡島産甘えび 南蛮えび なんばんえび 甘えび 甘エビ 甘海老 あまえび えび エビ 海老 刺身 海鮮 魚介 冷蔵 にいがた さど 新潟県 佐渡市

解凍を待たずに使える、チルドで届く甘えび
  • 冷蔵便
  • 別送
  • 時間指定

寄附金額

12,000円

在庫: 5個 残りわずか 寄付はお早めに

一般的には「甘エビ」と呼んでいます。 佐渡島沖 水深400~600メートルの海底に生息する南蛮エビ(甘エビ)を独自の籠漁にて活きたまま捕獲、水揚げと同時に梱包、皆さまの食卓へお届けします。
鮮度にとことんこだわった「佐渡産 南蛮エビ」をぜひ、ご堪能ください。

※海上荒天や天候等に伴いフェリーが欠航した場合、お荷物のお届けに遅延等が発生する可能性がございます。
※配送不可地域:北海道/沖縄/九州/四国/山口/鳥取/島根/岡山/広島/離島(一部除く)
※保存方法:8℃以下で保存ください。

事業者 :ダイチク佐渡 連絡先 :050-3565-6138

【検索キーワード】 エビ 魚介類 水産 食品 人気 おすすめ 送料無料

お礼の品について

容量

南蛮エビ400g

【原材料名】
南蛮エビ:ホッコクアカエビ(甘エビ)

消費期限

発送日を含め3日間

アレルギー品目

  • えび

※ 表示内容に関しては各事業者の指定に基づき掲載しており、一切の内容を保証するものではございません。 ※ご不明の点がございましたら事業者まで直接お問い合わせ下さい。

事業者

ダイチク佐渡

お礼の品ID

6343932

カテゴリー

エビ・カニ等 > エビ > あまエビ

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

2/10~6/20 9/20~11/20

発送期日

2026年9月中旬から随時発送
※漁獲状況により発送日が前後する場合がございます。

配送

冷蔵便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

ダイチク佐渡
連絡先 :050-3565-6138
営業時間:9:00-17:00
定休日 :土曜・日曜・祝祭日・年末年始など

日本海に浮かぶ佐渡島は、沖縄本島に次ぐ日本で2番目に大きな島。海も山も平野もそろい、「日本の縮図」と呼ばれます。夏は本土より涼しく、冬は温暖。大佐渡・小佐渡のふたつの山地に抱かれた国中平野で、島の恵みが育まれています。

数ある自治体の中から、佐渡市のページをご覧いただきありがとうございます。佐渡市へのご寄附は、9つの「応援コース」から使い道をお選びいただけます。あなたの想いを、島の未来へまっすぐ届ける仕組みです。佐渡の明日を、一緒につくっていただけたら嬉しいです。

豊かな自然に育まれた佐渡は、おいしいものの宝庫。佐渡産コシヒカリ、本ズワイガニ、南蛮エビ、銀鮭などの農畜水産物に、おけさ柿やル・レクチェといった果物も。島のソウルフード「いごねり」、佐渡乳業のチーズ&バター、へんじんもっこのソーセージも見逃せません。

新潟の「三大米どころ」といえば、魚沼・岩船、そして佐渡。佐渡の米作りは、自然と共に生き、地域を豊かにする営みです。環境に配慮した農業を次世代へつなぎ、美しい島の風景を守り続けたい。返礼品を通じて、その想いと佐渡の魅力を全国へお届けします。

めざすのは「人とトキが共生する島」。佐渡市は2007年、独自の「朱鷺と暮らす郷づくり認証制度」をスタートしました。国の特別天然記念物・トキをはじめ多くの生きものが田んぼで暮らせる環境を守りながら、安全でおいしいお米を育てる取り組みです。

皆様からのご寄附は、農業をはじめ佐渡市のさまざまな分野を支える大きな力になっています。トキと共生する田んぼ、次世代へつなぐ産業、島の暮らし。ひとつひとつの応援が佐渡の魅力を広げ、島全体に活気を生み出しています。

こだわりポイントをご紹介

日本海に浮かぶ佐渡島は、沖縄本島に次ぐ日本で2番目に大きな島。海も山も平野もそろい、「日本の縮図」と呼ばれます。夏は本土より涼しく、冬は温暖。大佐渡・小佐渡のふたつの山地に抱かれた国中平野で、島の恵みが育まれています。

わたしたちがご案内します

数ある自治体の中から、佐渡市のページをご覧いただきありがとうございます。佐渡市へのご寄附は、9つの「応援コース」から使い道をお選びいただけます。あなたの想いを、島の未来へまっすぐ届ける仕組みです。佐渡の明日を、一緒につくっていただけたら嬉しいです。

こんなところで作っています

豊かな自然に育まれた佐渡は、おいしいものの宝庫。佐渡産コシヒカリ、本ズワイガニ、南蛮エビ、銀鮭などの農畜水産物に、おけさ柿やル・レクチェといった果物も。島のソウルフード「いごねり」、佐渡乳業のチーズ&バター、へんじんもっこのソーセージも見逃せません。

わたしたちが歩んできた道

新潟の「三大米どころ」といえば、魚沼・岩船、そして佐渡。佐渡の米作りは、自然と共に生き、地域を豊かにする営みです。環境に配慮した農業を次世代へつなぎ、美しい島の風景を守り続けたい。返礼品を通じて、その想いと佐渡の魅力を全国へお届けします。

わたしたちの想い

めざすのは「人とトキが共生する島」。佐渡市は2007年、独自の「朱鷺と暮らす郷づくり認証制度」をスタートしました。国の特別天然記念物・トキをはじめ多くの生きものが田んぼで暮らせる環境を守りながら、安全でおいしいお米を育てる取り組みです。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

皆様からのご寄附は、農業をはじめ佐渡市のさまざまな分野を支える大きな力になっています。トキと共生する田んぼ、次世代へつなぐ産業、島の暮らし。ひとつひとつの応援が佐渡の魅力を広げ、島全体に活気を生み出しています。

いまいち

頭が黒ずんでいて、新鮮とは言えないようなものでした。
エビも小型のものが多く、殻をむくのに手間取ります。