佐渡金銀山の無名異土を、独自の青蕎麦釉で焼き上げました

【佐渡無名異焼】むみょうい常山小平窯 青蕎麦釉 盃 M-16(径約6.0cm×高さ約3.5cm)| 新潟県の陶器 佐渡の焼き物 無名異焼 むみょういやき 盃 さかずき ぐい呑み 酒器 陶器 陶磁器 焼き物 やきもの 器 うつわ 伝統工芸 民芸 ギフト 贈答 にいがた さど 新潟県 佐渡市

佐渡金銀山の無名異土を、独自の青蕎麦釉で焼き上げました
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「むみょうい常山小平窯」の独自の釉薬を使った無名異焼(むみょういやき)の盃です。 落ち着いた見た目と丈夫な質感で、普段使いからおもてなしのシチュエーションまで、又贈答品としてもお使い頂けます。 サイズ:Φ約6.0センチメートル×高さ約3.5センチメートル ご使用注意:電子レンジや食器洗浄乾燥機のご使用はお控えください。

無名異焼とは、佐渡金銀山より産出される赤褐色の無名異土を用いて高温焼成した焼き物です。
この無名異土を古くには中風や止血剤などの霊薬として使われきた云われもあります。
2003年に国の重要無形文化財に指定。
2024年10月17日に国の伝統的工芸品に指定。

「むみょうい常山小平窯」は、初代三浦常山が明治11年に、それまで軟質であったものを改良し、硬質の朱紫泥焼を創始。
その後三代常山の子である三浦小平が小平窯を開窯。
その子である三浦小平二(東京藝術大学名誉教授・佐渡市名誉市民)は無名異土を用いて日本で初めての「青磁」の重要無形文化財保持者(人間国宝)に認定されました(1997年)。 小平窯では、無名異焼をはじめ三浦小平二意匠の白磁や様々なグッズを取り揃えております。

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事業者名:むみょうい常山小平窯
連絡先:店舗0259-74-2064 お急ぎの方090-2674-5400

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お礼の品について

容量

「むみょうい常山小平窯」無名異焼 約6.0センチメートル×高さ約3.5センチメートル 原産国/製造国:日本 陶磁器の生産地:無名異焼 佐渡市

事業者

むみょうい常山小平窯

お礼の品ID

6765838

カテゴリー

雑貨・日用品 > 食器・グラス > お猪口・ぐい呑み・盃
民芸品・工芸品 > 陶磁器・漆器・ガラス

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むみょうい常山小平窯
連絡先 :店舗0259-74-2064 お急ぎの方090-2674-5400
営業時間:09:00~16:00
定休日 :冬季休業12/1~2月末
定休日毎週火曜木曜

日本海に浮かぶ佐渡島は、沖縄本島に次ぐ日本で2番目に大きな島。海も山も平野もそろい、「日本の縮図」と呼ばれます。夏は本土より涼しく、冬は温暖。大佐渡・小佐渡のふたつの山地に抱かれた国中平野で、島の恵みが育まれています。

数ある自治体の中から、佐渡市のページをご覧いただきありがとうございます。佐渡市へのご寄附は、9つの「応援コース」から使い道をお選びいただけます。あなたの想いを、島の未来へまっすぐ届ける仕組みです。佐渡の明日を、一緒につくっていただけたら嬉しいです。

豊かな自然に育まれた佐渡は、おいしいものの宝庫。佐渡産コシヒカリ、本ズワイガニ、南蛮エビ、銀鮭などの農畜水産物に、おけさ柿やル・レクチェといった果物も。島のソウルフード「いごねり」、佐渡乳業のチーズ&バター、へんじんもっこのソーセージも見逃せません。

新潟の「三大米どころ」といえば、魚沼・岩船、そして佐渡。佐渡の米作りは、自然と共に生き、地域を豊かにする営みです。環境に配慮した農業を次世代へつなぎ、美しい島の風景を守り続けたい。返礼品を通じて、その想いと佐渡の魅力を全国へお届けします。

めざすのは「人とトキが共生する島」。佐渡市は2007年、独自の「朱鷺と暮らす郷づくり認証制度」をスタートしました。国の特別天然記念物・トキをはじめ多くの生きものが田んぼで暮らせる環境を守りながら、安全でおいしいお米を育てる取り組みです。

皆様からのご寄附は、農業をはじめ佐渡市のさまざまな分野を支える大きな力になっています。トキと共生する田んぼ、次世代へつなぐ産業、島の暮らし。ひとつひとつの応援が佐渡の魅力を広げ、島全体に活気を生み出しています。

こだわりポイントをご紹介

日本海に浮かぶ佐渡島は、沖縄本島に次ぐ日本で2番目に大きな島。海も山も平野もそろい、「日本の縮図」と呼ばれます。夏は本土より涼しく、冬は温暖。大佐渡・小佐渡のふたつの山地に抱かれた国中平野で、島の恵みが育まれています。

わたしたちがご案内します

数ある自治体の中から、佐渡市のページをご覧いただきありがとうございます。佐渡市へのご寄附は、9つの「応援コース」から使い道をお選びいただけます。あなたの想いを、島の未来へまっすぐ届ける仕組みです。佐渡の明日を、一緒につくっていただけたら嬉しいです。

こんなところで作っています

豊かな自然に育まれた佐渡は、おいしいものの宝庫。佐渡産コシヒカリ、本ズワイガニ、南蛮エビ、銀鮭などの農畜水産物に、おけさ柿やル・レクチェといった果物も。島のソウルフード「いごねり」、佐渡乳業のチーズ&バター、へんじんもっこのソーセージも見逃せません。

わたしたちが歩んできた道

新潟の「三大米どころ」といえば、魚沼・岩船、そして佐渡。佐渡の米作りは、自然と共に生き、地域を豊かにする営みです。環境に配慮した農業を次世代へつなぎ、美しい島の風景を守り続けたい。返礼品を通じて、その想いと佐渡の魅力を全国へお届けします。

わたしたちの想い

めざすのは「人とトキが共生する島」。佐渡市は2007年、独自の「朱鷺と暮らす郷づくり認証制度」をスタートしました。国の特別天然記念物・トキをはじめ多くの生きものが田んぼで暮らせる環境を守りながら、安全でおいしいお米を育てる取り組みです。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

皆様からのご寄附は、農業をはじめ佐渡市のさまざまな分野を支える大きな力になっています。トキと共生する田んぼ、次世代へつなぐ産業、島の暮らし。ひとつひとつの応援が佐渡の魅力を広げ、島全体に活気を生み出しています。