3/7(土) 日本フィル第80回杉並定期演奏会 チケット S席 入場券 鑑賞券 日本フィルハーモニー交響楽団 オーケストラ コンサート ライブ イベント 音楽 東京都 杉並区 【2025年12月上旬~2026年2月下旬発送予定】
寄附金額
19,000円
杉並区に拠点を置き、「東洋一の響き」を持つ杉並公会堂を本拠地にしているプロ・オーケストラの日本フィルハーモニー交響楽団の演奏を体験いただけます。
日本フィル第80回杉並定期演奏会
首席指揮者カーチュン・ウォン登場!
■出演者
指揮:カーチュン・ウォン
ホルン:信末碩才
管弦楽:日本フィルハーモニー交響楽団
■曲目
芥川也寸志:交響管絃楽のための音楽
R.シュトラウス:ホルン協奏曲第1番
ストラヴィンスキー:バレエ組曲≪火の鳥≫(1945年版)
■提供サービス
オーケストラ公演チケット 1回分
■備考(注意事項)
●チケットは指定席となり、お座席変更等は承ることができません。ご了承ください。
●未就学児の入場はご遠慮ください。
●公演中止以外でのチケット料金払い戻しはいたしません。
●公演内容は予告なく変更となる可能性がございます。
●チケット到着後は速やかに中身の状態をご確認ください。
■返礼品提供事業者
株式会社京王設備サービス
■関連キーワード
指定席 チケット 演奏会 演奏 日本フィル
■地場産品に該当する理由
区域内において提供される役務、その他これに準ずるものであって、当該役務の主要な部分が区域内に相当程度関連性のあるものであるため
(告示第5条第7号に該当)
お礼の品について
容量
-
3/7(土)日本フィル第80回杉並定期演奏会 S席1枚
※チケットは指定席となり、お座席変更等は承ることができません。ご了承ください。
消費期限
- 使用期限:2026年3月7日(土)限り
事業者
- 株式会社京王設備サービス
お礼の品ID
- 6773757
カテゴリー
-
イベントやチケット等 > フェス・コンサート
イベントやチケット等 > その他イベントやチケット
地域のお礼の品
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 2025年11月18日~2026年1月31日
発送期日
- 2025年12月上旬~2025年2月下旬
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先
こだわりポイントをご紹介
音楽を通した区民の豊かな交流と地域文化の振興に向けて、杉並区と友好提携を結んでいる日本フィルハーモニー交響楽団は、2026年の70周年に向け、芸術性と社会性を両輪とし、「温かさ」「人に寄り添う」土壌を大切にしながら、あらゆる人々へ、世代へ、地域へ、世界へ音楽の持つ様々な力を社会に活かしていくことを目指して活動を行っています。
杉並公会堂は日本フィルハーモニー交響楽団の本拠地として、「杉並定期演奏会」を始めとした公演や活動を行い、共に地域の文化振興に取り組んでおります。
わたしたちがご案内します
日本フィルハーモニー交響楽団の本拠地として、杉並区民はもちろん、区外の芸術・地域活動に取り組んでいる皆様、そしてそれを楽しみにしていただいているご来館される皆様を第一に寄り添いながら企画・運営を行っている杉並公会堂スタッフがご案内いたします。
こんな場所でお楽しみいただけます
2006年にリニューアルオープンをし、クラシックコンサートに最適な残響可変装置を備え、様々な公演に適したステージデザインを提供できる大ホールは、ご来場者様からも舞台に立つ演奏者からも太鼓判をいただき、絶賛いただいているホールでございます。
わたしたちが歩んできた道
杉並公会堂は、1957(昭和32)年に、文化の振興を目的として建設され、46年の間、オーケストラなどのクラシック公演を始め、合唱やジャズなどのコンサート、シンポジウム、テレビ収録、成人式他の式典などに幅広く利用されてきました。特に1994年(平成6年)に杉並区が日本フィルハーモニー交響楽団と友好提携を締結。2006年にリニューアルをした以降も定期的なオーケストラ公演や音楽鑑賞教室を行うなど、日本を代表するオーケストラの文化発信基地としてその存在をますますアピールしております。
わたしたちの想い
杉並区民の皆様、そしてクラシック音楽をはじめとした芸術・地域活動をされるすべての皆様に、杉並区のシンボルの一つとして、これからも長きに渡り愛されるホールづくりを目指しています。ぜひ、こだわった杉並公会堂のホールにて、日本フィルハーモニー交響楽団の演奏をお楽しみください。
ふるさと納税でこんな素敵な変化が生まれています
今回を機に、杉並公会堂をご存じの方も、まだ足を運んだことがない方にもご興味をお持ちいただき、ご来館いただけることに、心からの喜びを感じております。お一人でも多くの方にご来館・ご利用いただけますように、今後もサービス向上に努めてまいります。





