【香の蔵】あん肝のみそ漬 81g(27g×3個) | あんこう 鮟鱇 みそ漬 おつまみ 珍味 お酒のあて ご飯のおとも ギフト 贈り物 贈答品
寄附金額
12,000円
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海のフォアグラと呼ばれるアンコウの肝を、より濃厚で、より食べやすく、フォアグラに勝るとも劣らない“味”を作りたいという一心で、味噌·酒粕·日本酒など日本の伝統的な発酵素材を混ぜ合わせた独特な味噌床に漬け込み、長時間低温熟成させました。あん肝と味噌を融合させることで、あん肝の生臭さをやわらげ、さらに長時間の熟成によって、ねっとりとした舌触りに生まれ変わりました。
「アンコウの肝」はヒトの体内ではつくることのできないDHA·EPAを多く含んでおり、さらに不飽和脂肪酸、パルミトレイン酸、パルミチン酸や、ビタミンA、D、Eといった、数多くの栄養素が含まれています。
世界三大珍味のフォアグラに勝るとも劣らない濃厚さ、ふくよかな味、日本の発酵食材で調味した体にやさしい味わいをご堪能ください。
【生産者の声】
私たちは、漬物の可能性を追求しています。
弊社は、1941年の創業以来、きゅうりの乳酸発酵漬け込みをおこなっており、乳酸菌や酵母菌とは昔からお付き合いをしてきました。
【原産地】
福島県南相馬市
【原材料・成分】
あんこうの肝(あんこうの肝(中国製造)、食塩)、米みそ、黒糖、米こうじ、日本酒、酒粕、本味醂、醸造調味料、発酵調味料
【注意事項】
常温で保存し、食べる前に冷蔵庫で冷やすと、より美味しくお召し上がりいただけます。
【関連キーワード】
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お礼の品について
容量
- 81g(27g×3個)
消費期限
- 賞味期限:製造日から60日
アレルギー品目
-
2
事業者
- 株式会社菅野漬物食品
お礼の品ID
- 6769944
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 7日前後
配送
- 常温便、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先




香の蔵の逸品返礼品はこちら


福島県の東部・浜通りの北に位置する南相馬市。東は太平洋、西は阿武隈高地に抱かれ、海・平野・山がひと続きに広がります。冬でも雪が少なく、日ざしに恵まれた穏やかな気候。この風土が、お米や野菜を育てています。

数ある自治体の中から、南相馬市のページをご覧いただきありがとうございます。南相馬市へのご寄附は、使い道をお選びいただけます。子どもたちの未来、地域産業の再生、伝統文化の継承。あなたの想いを、まちの明日へまっすぐ届ける仕組みです。南相馬の未来を、一緒につくっていただけたら嬉しいです。

海と大地に恵まれた南相馬は、おいしいものの宝庫。コシヒカリやミルキークイーンといったお米をはじめ、太平洋の海の幸、地元で親しまれてきた菓子や加工品も。さらにゴルフシャフトや人工芝など、ものづくりの技術も根づいています。「食」と「技」が並び立つまちです。

南相馬市は2006年、原町市・小高町・鹿島町がひとつになって生まれた、まだ若いまちです。一方でこの地には、千年以上受け継がれてきた「相馬野馬追」があります。甲冑に身を包んだ騎馬武者が原野を駆ける、国の重要無形民俗文化財。長い時間をかけて土地に根ざしたものを、次の世代へ手渡していく。それがわたしたちの歩みです。

2011年の東日本大震災と原発事故は、このまちの暮らしを大きく変えました。それでも人々は戻り、田畑をよみがえらせ、ロボットや再生可能エネルギーといった新しい産業にも挑んでいます。挑戦する人を迎え入れるまちでありたい。実ったお米の一粒にも、その歩みが宿っています。

皆様からのご寄附は、農業や水産業をはじめ、南相馬市のさまざまな分野を支える大きな力になっています。作り手が挑戦を続けられること、若い世代が帰ってこられること。ひとつひとつの応援が南相馬の魅力を広げ、まちに新しい活気を生み出しています。
こだわりポイントをご紹介
福島県の東部・浜通りの北に位置する南相馬市。東は太平洋、西は阿武隈高地に抱かれ、海・平野・山がひと続きに広がります。冬でも雪が少なく、日ざしに恵まれた穏やかな気候。この風土が、お米や野菜を育てています。
わたしたちがご案内します
数ある自治体の中から、南相馬市のページをご覧いただきありがとうございます。南相馬市へのご寄附は、使い道をお選びいただけます。子どもたちの未来、地域産業の再生、伝統文化の継承。あなたの想いを、まちの明日へまっすぐ届ける仕組みです。南相馬の未来を、一緒につくっていただけたら嬉しいです。
こんなところで作っています
海と大地に恵まれた南相馬は、おいしいものの宝庫。コシヒカリやミルキークイーンといったお米をはじめ、太平洋の海の幸、地元で親しまれてきた菓子や加工品も。さらにゴルフシャフトや人工芝など、ものづくりの技術も根づいています。「食」と「技」が並び立つまちです。
わたしたちが歩んできた道
南相馬市は2006年、原町市・小高町・鹿島町がひとつになって生まれた、まだ若いまちです。一方でこの地には、千年以上受け継がれてきた「相馬野馬追」があります。甲冑に身を包んだ騎馬武者が原野を駆ける、国の重要無形民俗文化財。長い時間をかけて土地に根ざしたものを、次の世代へ手渡していく。それがわたしたちの歩みです。
わたしたちの想い
2011年の東日本大震災と原発事故は、このまちの暮らしを大きく変えました。それでも人々は戻り、田畑をよみがえらせ、ロボットや再生可能エネルギーといった新しい産業にも挑んでいます。挑戦する人を迎え入れるまちでありたい。実ったお米の一粒にも、その歩みが宿っています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
皆様からのご寄附は、農業や水産業をはじめ、南相馬市のさまざまな分野を支える大きな力になっています。作り手が挑戦を続けられること、若い世代が帰ってこられること。ひとつひとつの応援が南相馬の魅力を広げ、まちに新しい活気を生み出しています。
本体のあん肝が美味しいことは言うまでもないですが、漬け床の味噌も味噌汁に使うことをお勧めします。普段の味噌汁が確実にグレードアップします。





