群馬県産の梅にこだわった逸品「ぐんまの甘梅」10袋 | 梅 うめ カリカリ梅 青梅 国産 おやつ おつまみ 駄菓子 甘酸っぱい 個包装 前橋市 群馬県

元祖カリカリ梅メーカーの、甘くて食べやすい自信作。群馬県産の良質な梅を使用。
  • 常温便
  • 別送

寄附金額

10,000

在庫:あり

群馬県は、全国第2位の青梅生産量を誇る梅の産地です。
その群馬県産の良質な青梅にこだわり、ひとつひとつ丁寧に仕上げました。
群馬の梅の魅力を多くの方に知っていただきたく、地元産の梅を使用して製造しています。

赤城フーズは、世界で初めてカリカリ梅を生み出した「元祖カリカリ梅」のメーカーです。
爽やかな梅の酸味と、フルーティーな甘さが絶妙に調和した甘酸っぱいカリカリ梅です。
しっかりとした甘みがあるため、酸味が苦手な方でも食べやすい味わいに仕上げています。

そのままおやつにするのはもちろん、料理のアクセントとしても幅広くお使いいただけます。

カリカリ梅【味わいノート】
甘さ…★★★★☆
酸味…★★★☆☆
塩味…★☆☆☆☆
後味…爽やかな甘さ

【地場産品に該当する理由】
3号 製品の主要な製造・加工を市内で行っており、相応の付加価値が生じているものであるため

お礼の品について

容量

ぐんまの甘梅 80g×10袋

消費期限

商品発送時45日以上のものをお届けいたします。

アレルギー品目

  • りんご

※りんご(りんご酢)
※本製品製造工場において、しょうゆ(小麦・大豆)を含む製品を製造しております。

事業者

赤城フーズ 株式会社

お礼の品ID

4853257

カテゴリー

加工品等 > 梅干・漬物・キムチ > 梅干
菓子 > その他菓子・詰合せ > 詰合せ

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

入金確認後、2週間以内に発送いたします

【注意事項】
・このお礼の品はヤマト運輸にて発送を行います。
・寄付者様のご都合で受け取りが出来なかった場合にはヤマト運輸にてお品の一時保管をいたします。
・保管期間が過ぎた場合の再配達は行いませんのであらかじめご了承ください。
・「クロネコメンバーズ」に登録すると不在時のお受け取り方法の変更が可能です。
▼ご登録はこちらから
https://www.kuronekoyamato.co.jp/ytc/customer/members/

配送

常温便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

 

東日本一・全国第二位の梅の名産地、群馬県。その良質な梅を中心に、新鮮な青梅を厳選しています。
世界で初めてカリカリ梅を生み出した「元祖カリカリ梅」のメーカーとして、梅の熟度の見極めから、開発当時から続く独自の漬け込み製法まで、手間を惜しまないのが私たちのこだわりです。クセになる“カリッ”とした食感は、自慢の味わいです。
「笑顔の伝承」を理念に、皆さまが笑顔になれる美味しさを目指しています。

カリカリ梅は梅の熟度の見極めが大事。
収穫期には6代目自らが産地に赴き、カリカリ梅に最適な青梅を見極めて集荷しています。集荷した青梅は、鮮度を落とさないよう、すぐに漬け込みへ。開発当時から続く漬け込み製法で職人たちが丁寧に処理することで、あの“カリッ”とした食感が生まれます。
工場では、機械による管理に加え、人の目と手による細かなチェックを重ね、安心・安全で美味しい製品づくりに努めています。

群馬県には榛名・箕郷・秋間の三大梅林があり、瑞々しく新鮮な青梅が豊富に収穫されます。
カリカリ梅づくりに最適なこの環境こそ、「カリカリ梅といえば群馬」と言われる理由です。
「水と緑と詩の街」と呼ばれる前橋は自然に恵まれ、工場は赤城山のふもとに位置します。澄んだ地下水を汲み上げ、こだわりの梅製品を製造しています。

カリカリ梅は、偶然とひらめきから生まれました。
昭和44年、群馬の梅は大不作。深刻な原料不足だったため農家さん達から自家用梅漬けを仕入れたところ、3樽だけ硬い梅が。当時、柔らかいのが当たり前の梅漬。使い物にならないと工場の片隅に放置していると、翌年になっても硬いまま。
驚いた4代目は、その梅を食べて「これは面白い!」と商品化を決意。研究の末、昭和46年カリカリ梅製品第1号が誕生しました。

素晴らしい群馬の梅産地を守り、「カリカリ梅といえば群馬」という魅力を広く発信していくことが、私たちの使命だと考えています。
また、「笑顔の伝承」という理念に基づき、皆さまに笑顔になっていただける美味しく楽しい商品づくりを追求し、その笑顔の輪を次の世代へとつないでいきたいです。

ふるさと納税をきっかけに、私たちのこだわりの商品を知っていただけたら嬉しく思います。
今後も皆さまが思わず笑顔になるような、心ほぐれる梅製品づくりを目指していきます。

遠山 昌子(とおやま まさこ)
【プロフィール】
前橋女子高等学校を卒業後、1998年に宝塚音楽学校に合格。2000年、宝塚歌劇団に入団。宙組(ソラグミ)に配属され“遥海おおら(ハルミオオラ)”の芸名で、男役として5年間舞台に立つ。
2005年宝塚歌劇団を退団し、赤城フーズ株式会社に入社。現在、赤城フーズ株式会社 6代目社長。

「赤城フーズ」の返礼品はこちらから

全国第2位 梅の名産地・群馬県

こだわりポイントをご紹介

東日本一・全国第二位の梅の名産地、群馬県。その良質な梅を中心に、新鮮な青梅を厳選しています。
世界で初めてカリカリ梅を生み出した「元祖カリカリ梅」のメーカーとして、梅の熟度の見極めから、開発当時から続く独自の漬け込み製法まで、手間を惜しまないのが私たちのこだわりです。クセになる“カリッ”とした食感は、自慢の味わいです。
「笑顔の伝承」を理念に、皆さまが笑顔になれる美味しさを目指しています。

わたしたちがご案内します

カリカリ梅は梅の熟度の見極めが大事。
収穫期には6代目自らが産地に赴き、カリカリ梅に最適な青梅を見極めて集荷しています。集荷した青梅は、鮮度を落とさないよう、すぐに漬け込みへ。開発当時から続く漬け込み製法で職人たちが丁寧に処理することで、あの“カリッ”とした食感が生まれます。
工場では、機械による管理に加え、人の目と手による細かなチェックを重ね、安心・安全で美味しい製品づくりに努めています。

こんなところで作っています

群馬県には榛名・箕郷・秋間の三大梅林があり、瑞々しく新鮮な青梅が豊富に収穫されます。
カリカリ梅づくりに最適なこの環境こそ、「カリカリ梅といえば群馬」と言われる理由です。
「水と緑と詩の街」と呼ばれる前橋は自然に恵まれ、工場は赤城山のふもとに位置します。澄んだ地下水を汲み上げ、こだわりの梅製品を製造しています。

わたしたちが歩んできた道

カリカリ梅は、偶然とひらめきから生まれました。
昭和44年、群馬の梅は大不作。深刻な原料不足だったため農家さん達から自家用梅漬けを仕入れたところ、3樽だけ硬い梅が。当時、柔らかいのが当たり前の梅漬。使い物にならないと工場の片隅に放置していると、翌年になっても硬いまま。
驚いた4代目は、その梅を食べて「これは面白い!」と商品化を決意。研究の末、昭和46年カリカリ梅製品第1号が誕生しました。

わたしたちの想い

素晴らしい群馬の梅産地を守り、「カリカリ梅といえば群馬」という魅力を広く発信していくことが、私たちの使命だと考えています。
また、「笑顔の伝承」という理念に基づき、皆さまに笑顔になっていただける美味しく楽しい商品づくりを追求し、その笑顔の輪を次の世代へとつないでいきたいです。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

ふるさと納税をきっかけに、私たちのこだわりの商品を知っていただけたら嬉しく思います。
今後も皆さまが思わず笑顔になるような、心ほぐれる梅製品づくりを目指していきます。