栗 【先行予約】都内料亭でも扱われる 折原農園の生栗 3kg 2L~3Lサイズ | 栗 くり クリ 生栗 完熟 折原農園 埼玉県 宮代町
寄附金額
21,000円
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折原農園の栗は、真冬に丁寧な剪定を行い草を生やさず公園のように圃場を整備し、完熟して落ちた栗のみ収穫した後、冷蔵庫で糖度を上げてから出荷しています。
肥料はイガ・落葉のみを使用。
和栗の高級感に満ちた甘みと香りをお楽しみください。
主な出荷先としては、東京都内料亭・和菓子屋・近隣5か所の直売所等で販売しており好評を博しております。
【栗の種類】
いずれも大栗で、品種は複数種のミックスになります。
《早生栗》8月下旬~9月上旬:丹沢、国見、ポロタン
《中生栗》9月下旬~10月上旬:紫峰、筑波、銀寄、石鎚
《晩生栗》10月下旬~11月上旬:岸根、晩赤
※季節の状況により、多少前後します。
【折原農園】
宮代町で、一番大きい栗園の栗です。地球にやさしい方法で、栽培しています。
15年かけて1.5ヘクタールの畑に、約400本の栗の木を植栽し、Co2の削減・地球温暖化防止にほんの僅かですが貢献しております。
また園主は、全国カンツォーネコンクール優勝者で、栗等の農作業の傍らイタリアの歌を歌っております。
芸名『宮代はやと』のフェイスブック(フェイスブックで「宮代はやと」と検索)をご覧ください。
【ご留意事項】
・商品到着後は生ものですので、必ず冷蔵保存(冷蔵チルド室)してください。
・商品の安全を考慮し、化学燻蒸処理をしていませんので、手作業により厳重チェックをしていますが、わずかに虫食いがある場合もあります。多少ロス分も含め多めに梱包いたします。
・発送日含め3日経過後のご返品はご容赦ください。
・天候状況により、発送時期が前後する場合があります。
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 2026年10月31日まで
発送期日
-
順次発送予定
《早生栗》8月下旬~9月上旬:丹沢、国見、ポロタン
《中生栗》9月下旬~10月上旬:紫峰、筑波、銀寄、石鎚
《晩生栗》10月下旬~11月上旬:岸根、晩赤
※気候・栗の生育状況により、多少前後します。
配送
- 冷蔵便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先

折原農園の生栗は、できる限り地球にやさしい栽培を心がけています。京都の研究所の統計でも『消毒してもしなくても虫食い率はほぼ変わらない』と確認されたことから、薬剤は限界まで最小限に。その分、入念な草刈りを行い、栗に栄養を行き届けます。収穫した栗は冷蔵庫で約1週間じっくり追熟させ、甘みとホクホクとした食感を引き出してから出荷します。

育てているのは、宮代町役場で総務課長まで務めた折原さん。退職後、米づくりをやめて15年かけて耕作放棄地を栗園に変えました。栽培の教えを請うたのは、宮内庁にも納める茨城・四万騎農園。その苗木と技術を受け継ぎ、関東平野で約400本・年間約3,000kgを育てる、地域でも数少ない専業の栗農家です。
埼玉県宮代町、東京都心から約40kmの関東平野にある栗園です。サツマイモづくりにも適した粘土質の土壌が、大粒で身のしっかり詰まった栗を育てます。東武動物公園にも近い宮代町は、都心から近いぶん、収穫した栗をすぐにお届けできる鮮度のよさも魅力です。
収穫は9月から11月にかけて、最盛期は10月。早生から晩生まで8品種を育てているため、長い期間おいしい栗をお届けできます。数に限りがあるため、毎年9月からの先行予約がおすすめです。秋の栗ご飯や、お正月の栗きんとんの仕込みにもどうぞ。
CO2削減・温暖化防止に少しでも貢献したいという想いで、地球にやさしい栽培方法を続けてきました。1個でも虫の入った栗があればお客様の信頼を失う——だからこそ、水に浮かべての選別と目視チェックを何度も重ね、安心して召し上がっていただける栗だけをお届けしています。
都内の料亭ではコースのデザートの渋皮煮として、地元宮代の和菓子店『八宝堂』では新商品『釜焼きマロン』の材料として——折原農園の大粒栗は、プロの料理人や職人にも選ばれています。ご家庭では栗ご飯やモンブラン、渋皮煮に。秋の食卓の主役や季節の贈り物にもよろこばれています。皆さまの寄付は、宮代町で数少ない栗農家の挑戦と、関東平野の里山の景観を未来へつなぐ力になります。
折原農園の栗を味わいに行こう!



ぶどうのまち宮代の【宮代の巨峰】&【シャインマスカット】
去年もたくさんの方からご好評をいただきました埼玉県宮代町の巨峰。
栽培は昭和34年から始まり、すでに半世紀を越え、今では町を代表する特産品となりました。粒が大きく、巨峰ならではの甘くてコクのある果汁が口いっぱいに広がる美味しさが自慢の秋の味覚です。
栽培農家の庭先ではほとんどが売切れてしまう人気の巨峰は、遠方から直接買いに来る方も多く、毎年巨峰を求め、宮代町を訪れるというリピーターが多いのも特徴のひとつです。
《宮代町で巨峰栽培が半世紀…。宮代巨峰物語》
https://www.kuraso-miyashiro.com/living/3313/
宮代町のおすすめの品はこちら!
こだわりポイントをご紹介
折原農園の生栗は、できる限り地球にやさしい栽培を心がけています。京都の研究所の統計でも『消毒してもしなくても虫食い率はほぼ変わらない』と確認されたことから、薬剤は限界まで最小限に。その分、入念な草刈りを行い、栗に栄養を行き届けます。収穫した栗は冷蔵庫で約1週間じっくり追熟させ、甘みとホクホクとした食感を引き出してから出荷します。
わたしたちがご案内します
育てているのは、宮代町役場で総務課長まで務めた折原さん。退職後、米づくりをやめて15年かけて耕作放棄地を栗園に変えました。栽培の教えを請うたのは、宮内庁にも納める茨城・四万騎農園。その苗木と技術を受け継ぎ、関東平野で約400本・年間約3,000kgを育てる、地域でも数少ない専業の栗農家です。
こんなところで作っています
埼玉県宮代町、東京都心から約40kmの関東平野にある栗園です。サツマイモづくりにも適した粘土質の土壌が、大粒で身のしっかり詰まった栗を育てます。東武動物公園にも近い宮代町は、都心から近いぶん、収穫した栗をすぐにお届けできる鮮度のよさも魅力です。
この時期がおすすめ!
収穫は9月から11月にかけて、最盛期は10月。早生から晩生まで8品種を育てているため、長い期間おいしい栗をお届けできます。数に限りがあるため、毎年9月からの先行予約がおすすめです。秋の栗ご飯や、お正月の栗きんとんの仕込みにもどうぞ。
わたしたちの想い
CO2削減・温暖化防止に少しでも貢献したいという想いで、地球にやさしい栽培方法を続けてきました。1個でも虫の入った栗があればお客様の信頼を失う——だからこそ、水に浮かべての選別と目視チェックを何度も重ね、安心して召し上がっていただける栗だけをお届けしています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
都内の料亭ではコースのデザートの渋皮煮として、地元宮代の和菓子店『八宝堂』では新商品『釜焼きマロン』の材料として——折原農園の大粒栗は、プロの料理人や職人にも選ばれています。ご家庭では栗ご飯やモンブラン、渋皮煮に。秋の食卓の主役や季節の贈り物にもよろこばれています。皆さまの寄付は、宮代町で数少ない栗農家の挑戦と、関東平野の里山の景観を未来へつなぐ力になります。


