バター ちわたや茶バター 抹茶 100g 2本 [ちわたや 長崎県 東彼杵町 hs42bag550016] バター バタークリーム 抹茶 ホイップ
寄附金額
11,000円
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【テレビで話題沸騰!大人気茶バター】
パン職人が丹精込めて作り上げた、「いつものパンが格段に美味しくなる」と評判の「ちわたや茶バター」2本セットをお届けいたします。
全国茶品評会で日本一に輝いたそのぎ茶。
この素晴らしい地元のお茶を活かし、パン職人ならではの独創的な商品を創り出したいという熱い想いから、この茶バターは誕生しました。
数々のメディアで紹介されるほどの人気ぶり。ぜひ一度、その特別な味わいをお試しください。
【愛される理由】
「ちわたや茶バター」は、長崎県東彼杵町特産のそのぎ茶と、濃厚で風味豊かなバターを贅沢に使用した、口福をもたらす甘いバタークリームです。
まるでホイップクリームのように軽やかな口どけは、パンにたっぷりと塗りたくなる魅惑的な食感です。
抹茶は、農薬不使用または減農薬で栽培されたものを選び抜き、添加物を一切使用せずに、素材本来の味を最大限に引き出した、まさに至福の逸品です。
そのぎ抹茶ならではの、鮮やかな緑色と、奥深い甘みとほろ苦さの絶妙なバランスが、至福のひとときを演出します。
長崎県内外を問わず、珍しくも上品な手土産として、多くの方々にご愛顧いただいております。
パン、スコーン、ホットケーキなど、お好みの食材に添えていただければ、最高のハーモニーをお楽しみいただけます。
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【お申し込み前に必ずご確認ください】
・配達日の指定はお受けできません。
・不在日がある場合は、申込時に備考欄に記載または申込後3日以内に問合せ窓口へご連絡をお願いいたします。
・長期不在などお受取人様の都合によりお届けができなかった場合、再送およびキャンセルはいたしかねます。
・万が一発送困難な場合は、当自治体の別のお品(同一金額以下)をお選びいただくことがございます。
お礼の品について
容量
-
・ちわたや茶バター(抹茶):100g×2本
※バター自体は無塩バターですが、天日塩を別で入れております
■加工地
東彼杵町
■原材料名
ちわたや茶バター(抹茶):バター(ニュージーランド産)、有機アガベシロップ、抹茶(長崎県東彼杵町産、農薬不使用または減農薬)、天日塩
消費期限
-
■賞味期限
製造から6ヵ月
アレルギー品目
-
本製品の製造場所では、小麦・卵を使用した製品を製造しています。
事業者
- 株式会社ちわたや
お礼の品ID
- 6778627
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
決済確認から1週間~1か月程度
※申込が集中した場合は、プラス1~2か月お待たせすることがございます。
※配送不可エリア:クール便配送不可の一部離島や地域
配送
- 冷蔵便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先
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おいしい食べ方

基本は、焼いた食パンやフランスパンに塗って食べるのがおすすめです。もともとパン屋を営んでいた経験から生まれた商品だからこそ、シンプルなパンと合わせることで、抹茶の香りとバターのコクを一番素直に楽しめます。ほかにも、餅やミルク系のアイスとも相性がよく、少し温めてアイスにかけると、冷えて固まりパリッとした食感も楽しめます。
だれが作っていますか

「ちわたや」の茶バターを作るのは、東彼杵町へ移住したご夫婦です。移住後はパン屋を営み、その経験を生かして地域の特産品を使った茶バターを開発しました。現在は茶バターとジェラートの製造を夫婦二人で担い、自分たちの手で一つひとつ丁寧に作り続けています。
どこで作っていますか

東彼杵町は、そのぎ茶の産地として知られる地域。移住後、この町の素材を使って「ここならではの商品を作りたい」と考えたことが商品開発の原点です。現在は、町内の抹茶生産者から仕入れた抹茶を使い、地域で育ったお茶を、パンに塗って楽しめる新しい形へと仕立てています。
どうやって作っていますか

材料はとてもシンプルです。東彼杵町産の抹茶に、ニュージーランド産のグラスフェッドバター、有機アガベシロップ、てんさい糖など、作り手自身が「食べたい」「人にすすめたい」と思える素材を選んでいます。できるだけ添加物に頼らないからこそ、抹茶の香りやバターのコクなど、一つひとつの素材のおいしさがダイレクトに伝わります。製造から瓶詰めまで夫婦二人を中心に、一つひとつ丁寧に仕上げています。
事業者の想い

「自分たちが食べたいと思えるもの、人に自信を持ってすすめられるものしか使わない」。それが、ちわたやの商品づくりの基本です。本人たちは特別なこだわりだとは考えておらず、「作る側として誠実でいたい」という、とてもシンプルな想いから素材を選んでいます。食べた人に「めっちゃおいしい」と感じてもらえれば、それでいい。そんな真っすぐな姿勢が茶バターづくりの根底にあります。
こだわりのポイント

最大の特徴は、東彼杵町の抹茶を「飲むもの」ではなく、「パンに塗るもの」として提案したことです。当初はそのぎ茶の粉末茶を使っていましたが、町内で抹茶生産が始まったことを機に現在の形へ。鮮やかな色と濃厚な香りを生かし、バターと組み合わせています。添加物を極力使わず、抹茶、バター、甘味料などシンプルな素材だけで仕上げ、素材そのもののおいしさを大切にしています。
事業者のこれまでの歩み

きっかけは、2016年の移住先を探すなかで東彼杵町と出会い、「ここでパン屋をやろう」と移住。地域の素材を使ったパンづくりを始めました。その後、より日持ちし、遠方の人にも地域の味を届けられるものとして茶バターを開発。コロナ禍を機にネット販売にも力を入れ、パン屋から茶バターへと事業の軸を移しました。現在は茶バターとジェラートを二つの柱として展開しています。
商品化のきっかけ

「この町の素材を使って、名物になるような商品を作りたい」。移住してパン屋を始めた頃から、その想いがありました。最初はそのぎ茶を使ったメロンパンなども作りましたが、パンは日持ちが短く、現地でしか楽しみにくいという課題がありました。そこで、「もっと長く楽しめて、パンに関係するもの」を考え、自分自身が好きだったバターに着目。試作を重ねた末に、茶バターが生まれました。






