ミルキークイーン 5kg 天皇杯受賞!横田農場の美味しいお米 | ミルキークイーン みるきーくいーん おこめ お米 米 こめ 白米 精米 特別栽培米 冷めてもおいしい 美味しい こだわり おにぎり 天皇杯 受賞 ブランド米 茨城県 龍ケ崎市産
寄附金額
16,000円
これより先はHISふるさと納税のサイトを離れ、ふるさとチョイスのサイトに移動します
これより先はエイチ・アイ・エスが運営するサイトではございません。「ふるさとチョイスへ移動」ボタンよりお進みください。

お米が好きすぎる農場の横田農場が育てるミルキークイーン・みるきーくいーん!
茨城県龍ケ崎市で800年以上お米をつくり続けてきた私たちは、伝統を大切にしながらも新しい挑戦を重ね、お米(ミルキークイーン・みるきーくいーん)の魅力を一粒一粒に込めています。
■横田農場とは?
代々続く米農家から生まれた“お米のプロ集団”。
・安心・安全でおいしいお米をお届けすること
・お米をもっと楽しんでもらうこと
・未来につながる米づくりを研究すること
この3つをモットーに、一粒一粒に愛情を込めています。
■天皇杯を受賞しました
平成25年度「第52回農林水産祭 農産部門」で天皇杯を受賞。
お米づくりの情熱と技術を高く評価いただいたことは、私たちの誇りであり、今も挑戦を続ける原動力です。
■ただつくるだけじゃありません
横田農場は、お米を食べてもらうだけじゃなく「楽しんでもらう」ことも大事にしています。
・大学や企業とタッグを組み、新しい米づくりの研究
・「おこめLABO」でデコ巻き寿司や米粉スイーツのワークショップ
・田んぼの学校で、子どもも大人も泥んこ体験
…とにかく「お米って面白い!」を伝えたくて仕方ないんです。
■ミルキークイーンの魅力
粘りが強くもっちりとした食感。
ミルキークイーンは、炊き立てはもちろん、冷めても硬くなりにくいから、
お弁当やおにぎりにも最適です。
■保存方法
美味しさを守るために…
・直射日光を避け、15℃以下の冷暗所で保管
・袋のまま放置せず、清潔な密閉容器へ
・匂いの強いものの近くには置かない
ちょっとした工夫で、最後までおいしく食べられます。
■横田農場の想い
お米は、生活の基盤であり、日本の文化や食を支えてきました。
私たちは「お米のすべてを、味わって、笑って」いただきたいと願っています。
お客様の幸せをつくり、自分たちの幸せもつくる。
お米が好きすぎるからこそ、今日も田んぼに立ち続けます。
〈検索キーワード〉
ミルキークイーン みるきーくいーん おこめ お米 米 こめ 白米 精米 特別栽培米 冷めてもおいしい 美味しい こだわり おにぎり 天皇杯 受賞 ブランド米
【地場産品に該当する理由】
1号 市内で生産されたものであるため
お礼の品について
容量
-
■お礼品の内容について
・ミルキークイーン(精米)[5kg(5kg×1袋)]
原産地:茨城県龍ケ崎市
■原材料・成分/提供サービス
精米
消費期限
- ■賞味期限:精米日から30日
事業者
- 横田農場
お礼の品ID
- 6786601
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 入金確認後、2週間程度でお届けします。
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先


お米が好きすぎる農場。

横田農場は、茨城県龍ケ崎市で800年以上続く米農家から生まれた、お米のプロ集団です。
お米は、生活の基盤であり、日本の文化や食を支え続けてきました。
その伝統と自然の恵みを受け継ぎながら、今もなお新しい米づくりに挑戦しています。

受賞できた理由①ー効率的な大規模経営

150ヘクタール以上の広大な田んぼで計8種類のお米を生産。他品種生産で収穫時期を分散させたり、ITを上手に使って天候や成長を管理して農作業を効率化。丁寧なお米づくりを一般的な農家の半分以下のコストで実現する先進的な経営体制が評価されました。
受賞できた理由②ーつくり手の顔が見える直接販売

生産しているお米の9割をスーパーや飲食店、ホームページなどを通じて直接販売するルートを確立。お客さまがお米を食べるときに、つくり手である横田農場の顔が見える方法を選び、実行している点が評価されました。
受賞できた理由③ー米粉製品づくりや地域貢献活動

自社で生産した米粉100%スイーツの開発・販売や、地域の教育に貢献する農業体験「田んぼの学校」の運営など、お米の魅力を再発見してもらうためのさまざまな取り組みが評価されました。
横田農場の挑戦 ― お米の未来を育てる。

この国のかたちをつくってきたと言ってもいい、米づくりの伝統。
でも、わたしたちは米づくりを「守る」ことはしません。
よりおいしく、安全に、だけではない。お米を通してできることが、もっとあるはず。
もっとすごいつくりかた。楽しみかた。届けかた。お手本は、ない。
あたらしい道は、自分たちで切り拓く。
横田農場は、お米の「未来」を育てます。
横田農場では、これからの米作りを一緒に考え作っていく研究仲間、そうして作ったお米をより広く、おいしく届けるための流通パートナーなど、私たちと米作りへの想いを共有し、行動を共にしていたける企業・研究機関とのご縁を大切にしています。
農匠ナビプロジェクト
横田農場は、大学・企業・農家が連携する 「農匠ナビプロジェクト」 に「現場代表」として参加。
育成や収穫だけでなく、流通・経営まで米づくり全体を研究しています。
その成果をもとに、全国の農家への指導やノウハウ提供も行い、未来の農業を広げています。
スマート農業
米づくりの現場には、熟練農家ならではの「手技」や「勘」があります。
横田農場では、そうした技術を データ化・自動化 する「スマート農業」に挑戦。
田植えや稲刈りのロボット化、気候と生育データの活用など、従来のやり方を進化させる研究を進めています。
現場の目線から米づくりを革新し、全国の農家へのノウハウ提供にも取り組んでいます。

おこめLABO ― お米をもっと楽しく、未来へ。
横田農場では、お米を「育てる」「食べる」だけでなく、もっと楽しく、もっと深く知っていただくために「おこめLABO」を運営しています。研究と体験の両面から、お米の未来を育て、文化として次世代につなげていく取り組みです。

ワークショップ
デコ巻き寿司や米粉スイーツづくりなど、大人も子どもも楽しめるワークショップを開催。
火を使わないメニューも多く、小さなお子さまでも安心。
遊んで学んで、かわいくておいしい“作品”が生まれます。
田んぼの学校
春は田植え体験、秋は稲刈り体験。
どろんこになって田んぼにふれることで、自然や生き物の豊かさを体感できます。
裸足で感じる泥、黄金色に輝く稲穂、自分で植え収穫したお米を食べる体験は格別です。
玄米と白米の違い

横田農場のお米たち。

【香りをおかずに1杯!】
コシヒカリは香りが魅力。炊きたての湯気を存分に楽しんでください。うっとりするような甘い香りに唾もゴクリ。そのまま香りをおかずに1杯ペロリ!がルールです。次のおかわりからは好きなおかずで食べてください。

【おにぎり持って旅に出よう】
あきたこまちはおにぎりに最適。さっそく特大のおにぎりをつくりましょう。熱々で大変ですが、なるべく炊きたてを、やさしく握るのがコツ。完成したらリュックを背負って、旅に出ましょう。カサとスケッチブックも忘れずに!

【女王様を扱うように】
ミルキークイーンはお米の女王様。水加減はやや少なめがお好みです。しっかりご機嫌を取って炊きあげれば、モッチリもち肌・色白に変身!その美しさを讃えれば、さらに味わいが引き立ちます。

【大きなお口で、あーん!】
2018年に登場したニューフェイス、にじのきらめき。つやっつやの大きな粒は食べ応え抜群!濃い味のおかずにも負けません。大きなお口で思いっきり頬張って。もっちりとした食感と、口いっぱいに広がる甘みを楽しみましょう。
最後までおいしく食べるために。


横田農場は「お米が好きすぎる農場。」として、茨城県龍ケ崎市で800年以上米づくりを続けてきました。伝統を守りながら、新しい挑戦を重ねて、お米のおいしさと楽しさを追求しています。天皇杯受賞をはじめとした実績も、私たちのこだわりの証です。

農場で働くのは「お米が好きすぎる」仲間たち。大学や企業と連携した研究、田植え・稲刈り体験やワークショップなど、お米をもっと深く知り、おいしさと楽しさを届ける活動を広げています。

横田農場があるのは、茨城県南部・龍ケ崎市。
肥沃な土壌と澄んだ水に恵まれた、米づくりに適した土地です。
四季折々に移ろう自然とともに、日々お米と向き合っています。

横田農場は、代々続く米農家としてこの土地に根を張り、800年の歴史を刻んできました。平成25年度には「農林水産祭 農産部門 天皇杯」を受賞。伝統を大切にしながらも、スマート農業や「おこめLABO」など、未来への挑戦を続けています。

「お米で、人の幸せをつくる」
それが私たちの理念です。
毎日食べるものだからこそ、安心でおいしいお米をお届けしたい。そして、お米の魅力をもっと知って、もっと楽しんでもらいたい。その想いを胸に、一粒一粒を大切に育てています。

全国からの「美味しかった!」の声が、私たちの大きな励みです。
ふるさと納税を通じて、地元・龍ケ崎市とともに歩んでいけることに感謝しています。
これからも「お米が好きすぎる農場。」として、未来に笑顔をつないでいきます。
龍ケ崎市のお米の返礼品はこちら▼
龍ケ崎市はさつまいもも人気!
龍ケ崎市のおいしい返礼品はこちら▼
龍ケ崎市のおすすめ返礼品▼




こだわりポイントをご紹介
横田農場は「お米が好きすぎる農場。」として、茨城県龍ケ崎市で800年以上米づくりを続けてきました。伝統を守りながら、新しい挑戦を重ねて、お米のおいしさと楽しさを追求しています。天皇杯受賞をはじめとした実績も、私たちのこだわりの証です。
わたしたちが作っています
農場で働くのは「お米が好きすぎる」仲間たち。大学や企業と連携した研究、田植え・稲刈り体験やワークショップなど、お米をもっと深く知り、おいしさと楽しさを届ける活動を広げています。
こんなところで作っています
横田農場があるのは、茨城県南部・龍ケ崎市。
肥沃な土壌と澄んだ水に恵まれた、米づくりに適した土地です。
四季折々に移ろう自然とともに、日々お米と向き合っています。
わたしたちが歩んできた道
横田農場は、代々続く米農家としてこの土地に根を張り、800年の歴史を刻んできました。平成25年度には「農林水産祭 農産部門 天皇杯」を受賞。伝統を大切にしながらも、スマート農業や「おこめLABO」など、未来への挑戦を続けています。
わたしたちの想い
「お米で、人の幸せをつくる」
それが私たちの理念です。
毎日食べるものだからこそ、安心でおいしいお米をお届けしたい。そして、お米の魅力をもっと知って、もっと楽しんでもらいたい。その想いを胸に、一粒一粒を大切に育てています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
全国からの「美味しかった!」の声が、私たちの大きな励みです。
ふるさと納税を通じて、地元・龍ケ崎市とともに歩んでいけることに感謝しています。
これからも「お米が好きすぎる農場。」として、未来に笑顔をつないでいきます。






