直瓢(大)

  • 常温便
  • 別送

寄附金額

50,000

在庫:あり

☆草津ブランド認証品☆

江戸時代より、酒や水を入れる容器として使われてきた瓢箪。
当時宿場町である草津も数軒の瓢箪屋がありました。
今では当店だけとなり、安藤広重の描いた「東海道五十三次」の草津の宿が現在の当店に位置します。
今、瓢箪は、無病(六瓢)息災の縁起物として、又、装飾品として愛用されています。
瓢箪は人間と同じで、2つとして同じ物がなく、すべて手作りなのが特徴です。
ぶらぶらと 遊んでいても 瓢箪は腰のあたりに しめくくりあり

関連キーワード:草津市 ひょうたん 縁起物 伝統

お礼の品について

容量

直瓢(大)
高さ:約35cm 座布団付

事業者

株式会社 瀬川元

お礼の品ID

5102338

カテゴリー

民芸品・工芸品 > 伝統技術
雑貨・日用品 > その他雑貨・日用品
雑貨・日用品 > インテリア・絵画 > インテリア

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

入金から1ヶ月程度(日曜定休、大型連休、年末年始休み)株式会社 瀬川元

配送

常温便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

事業者 :株式会社 瀬川元
連絡先 :077-562-2435
営業時間:9:00-17:00

定休日 :日曜・祝祭日・お盆・年末年始