ベーカリーステイ「北海道ベッド&ベーグル」ペア宿泊券【33019】

ベーカリーステイ「北海道ベッド&ベーグル」ペア宿泊券【33019】

「パン屋の2階に暮らすように泊まる」がコンセプトのペア宿泊券(朝食ベーグル付)
  • 常温便
  • 別送

寄附金額

50,000

在庫: あり

こだわりのトモエベーグルを朝食で楽しめる、「パン屋に泊まれる」ここだけの宿泊施設です。1日1組限定、最大8名様までご利用可能です。恵庭市は新千歳空港と札幌市のちょうど中間にあり、JR駅から徒歩5分の車、電車のアクセス最高の立地にあります。北海道旅行の最初や最後の夜、または長期滞在にも適したキッチン・ランドリー設備付きの滞在型施設です。

【生産者からのメッセージ】
昔アニメで観た「パン屋の上に暮らす」ような体験を提供できたら楽しいだろうな、と思ってトモエベーグルの2階を改装し、「北海道ベッド&ベーグル」はオープンしました。ここだけのベーグルと宿泊体験をご家族やご友人とお楽しみ頂き、北海道旅行の思い出の一コマに入れて頂けたら幸いです。

【注意事項】
・本お礼品は宿泊券をお届け致します。宿泊券記載の手順に従って必ず事前に「お電話」にて宿泊予約をお願い致します。宿泊当日のチェックイン時に宿泊券を回収致しますので、券は無くさずにお持ち下さい。
※画像はイメージです。
※着日・着曜日のご指定はお受けできません。

お礼の品について

容量

「北海道ベッド&ベーグル」ペア(2名様分)宿泊券(朝食ベーグル付き)

消費期限

使用期限/発行から1年

事業者

株式会社三巴 トモヱベーグル

お礼の品ID

5734859

カテゴリー

旅行 > 宿泊券

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年お申し込みを受け付けしております。

発送期日

年末年始以外、通年発送可能

配送

常温便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

伝統的なベーグルの製法って、ゆでてから焼くんですけど、ゆで加減や焼き時間も状況に合わせて、品質を保てるように微調整しています。深く掘り下げられるのは専門店の良いところですね。
パンも生きものなので、微調整しつつですが、社員の方と交代でできるよう、ちゃんとマニュアル化しています。

トモヱベーグルのベーグルは、母が経営する「小春日和」のベーグルを自分好みにアレンジしたものです。
僕が考えた「うまいベーグル」の要素は、「固すぎず、しっかりとした噛み応えの香ばしい皮」「しっとり、モッチリとした内側の生地」「小麦と酵母の自然な甘さと風味」の3つ。そして、うまいベーグルをつくる上で鍵となるのが「独自ブレンドの小麦と天然酵母」「オリジナルの成型方法」「伝統的なベーグルの製法」です。

異動にともなって恵庭に住んでみたら、空気と水がおいしくて。一番最初、びっくりしたのは水道水のおいしさ。子どもを育てるのに自然環境も恵まれてますし、新千歳空港や札幌へのアクセスも良い。コンパクトで住みやすいですよね。
恵庭という街がいい街だったので、ここでお店をやろうと2017年4月にオープンしました。

最初は、東松山市のやきとりの店をやろうかなと思っていたんです。東松山市のやきとりは、鳥じゃなくて豚のカシラ肉を炭火でじっくり焼いて、辛味の効いたみそだれをつけて食べるものなんです。こっちでやったらウケるんじゃないかなと。何をやろうかと相談する中で母のベーグルは北海道産の小麦を使っていて、おいしくて。せっかく北海道でやるならそれを広めるっていうのをやってみたいなと。そこから、母のもとで修行しました。

トモヱベーグルは、三巴という会社なんですけど、ゆくゆくはまちづくりをしたいと思ってるんです。小さなまちに個性的なお店がいっぱいできて、住んでる人が心地よく楽しく暮らせるまち。東京の逃げ道としての地方じゃなく、「このまちがいい町だから」と住んでもらえるようなモデルを作りたいなと思っていて。
その第一歩がトモヱベーグルなんです。

まずは、個性的なお店をつくって軌道に乗せるところから取り組んでいます。実店舗とネット販売と、商売を長続きさせられるような仕組みをつくって、続けていきたいですね。

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こだわりポイントをご紹介

伝統的なベーグルの製法って、ゆでてから焼くんですけど、ゆで加減や焼き時間も状況に合わせて、品質を保てるように微調整しています。深く掘り下げられるのは専門店の良いところですね。
パンも生きものなので、微調整しつつですが、社員の方と交代でできるよう、ちゃんとマニュアル化しています。

わたしたちが作っています

トモヱベーグルのベーグルは、母が経営する「小春日和」のベーグルを自分好みにアレンジしたものです。
僕が考えた「うまいベーグル」の要素は、「固すぎず、しっかりとした噛み応えの香ばしい皮」「しっとり、モッチリとした内側の生地」「小麦と酵母の自然な甘さと風味」の3つ。そして、うまいベーグルをつくる上で鍵となるのが「独自ブレンドの小麦と天然酵母」「オリジナルの成型方法」「伝統的なベーグルの製法」です。

こんなところで作っています

異動にともなって恵庭に住んでみたら、空気と水がおいしくて。一番最初、びっくりしたのは水道水のおいしさ。子どもを育てるのに自然環境も恵まれてますし、新千歳空港や札幌へのアクセスも良い。コンパクトで住みやすいですよね。
恵庭という街がいい街だったので、ここでお店をやろうと2017年4月にオープンしました。

わたしたちが歩んできた道

最初は、東松山市のやきとりの店をやろうかなと思っていたんです。東松山市のやきとりは、鳥じゃなくて豚のカシラ肉を炭火でじっくり焼いて、辛味の効いたみそだれをつけて食べるものなんです。こっちでやったらウケるんじゃないかなと。何をやろうかと相談する中で母のベーグルは北海道産の小麦を使っていて、おいしくて。せっかく北海道でやるならそれを広めるっていうのをやってみたいなと。そこから、母のもとで修行しました。

わたしたちの想い

トモヱベーグルは、三巴という会社なんですけど、ゆくゆくはまちづくりをしたいと思ってるんです。小さなまちに個性的なお店がいっぱいできて、住んでる人が心地よく楽しく暮らせるまち。東京の逃げ道としての地方じゃなく、「このまちがいい町だから」と住んでもらえるようなモデルを作りたいなと思っていて。
その第一歩がトモヱベーグルなんです。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

まずは、個性的なお店をつくって軌道に乗せるところから取り組んでいます。実店舗とネット販売と、商売を長続きさせられるような仕組みをつくって、続けていきたいですね。