高千穂郷 ひのひかり 5kg ( 5kg × 1袋 ) | 米 こめ お米 おこめ 精米 白米 ヒノヒカリ 宮崎県 五ヶ瀬町 高千穂郷

棚田からの贈り物
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  • 別送

寄附金額

19,000

在庫:あり

高千穂地区にて、昔ながらの栽培方法・棚田で栽培された『ひのひかり』です。
朝晩の寒暖差が大きい米の栽培に適した気候風土であるため味も抜群です。
棚田の美しい農村風景の中育まれたお米をお届けします。


【ご確認ください】
※北海道・沖縄県を含むすべての離島は配送不可となっております。
※長期不在等でお受け取り頂けなかった場合、再送はお受けできませんので事前にご連絡ください。
※画像はイメージです。

お礼の品について

容量

高千穂郷ひのひかり5kg(5kg×1袋)

消費期限

精米より夏場2週間 / 冬場4週間(冷暗所保存)

事業者

宮崎県農業協同組合 高千穂地区本部

お礼の品ID

6793724

カテゴリー

米・パン > > ヒノヒカリ

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

2026年3月15日までお申し込みいただけます。

発送期日

入金確認後1ヶ月前後の発送予定

配送

常温便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

高千穂郷 ひのひかり 5kg ( 5kg × 1袋 ) | 米 こめ お米 おこめ 精米 白米 ヒノヒカリ 宮崎県 五ヶ瀬町 高千穂郷
高千穂郷 ひのひかり 5kg ( 5kg × 1袋 ) | 米 こめ お米 おこめ 精米 白米 ヒノヒカリ 宮崎県 五ヶ瀬町 高千穂郷
高千穂郷 ひのひかり 5kg ( 5kg × 1袋 ) | 米 こめ お米 おこめ 精米 白米 ヒノヒカリ 宮崎県 五ヶ瀬町 高千穂郷
高千穂郷 ひのひかり 5kg ( 5kg × 1袋 ) | 米 こめ お米 おこめ 精米 白米 ヒノヒカリ 宮崎県 五ヶ瀬町 高千穂郷
高千穂郷 ひのひかり 5kg ( 5kg × 1袋 ) | 米 こめ お米 おこめ 精米 白米 ヒノヒカリ 宮崎県 五ヶ瀬町 高千穂郷
高千穂郷 ひのひかり 5kg ( 5kg × 1袋 ) | 米 こめ お米 おこめ 精米 白米 ヒノヒカリ 宮崎県 五ヶ瀬町 高千穂郷

昔ながらの栽培方法を守りながら育てた「ひのひかり」。朝晩の寒暖差が生む甘みと粘り、清らかな水と肥沃な土壌が深い旨みを育てます。

宮崎県の生産者が、棚田の風景を守りながら丹精込めて「ひのひかり」を育てています。
自然と共に生きる農家の技と経験が、この味を支えています。

宮崎県高千穂町は、神話の里として知られる自然豊かな地域です。
山々に囲まれた土地には美しい棚田が広がり、清らかな水が流れ込む理想的な米づくりの環境が整っています。
寒暖差の大きい気候と肥沃な土壌が、旨み豊かなお米を育てています。

高千穂の棚田は、先人たちが山の斜面を切り開き、石を積み上げ、何世代にもわたって守り続けてきた地域の宝です。
私たちはその伝統を受け継ぎ、自然と共に生きる米づくりを続けてきました。
時代が変わっても、手間を惜しまない姿勢と「おいしいお米を届けたい」という想いは変わりません。

自然とともに育ったお米を、まっすぐに、誠実に届けたい。
そんな気持ちで、毎日の田んぼの手入れから収穫、精米まで、一つひとつの工程に心を込めています。
食卓に並んだとき、「おいしいね」と笑顔が生まれること。
その瞬間のために、私たちは今日も田んぼに向き合っています。

こだわりポイントをご紹介

昔ながらの栽培方法を守りながら育てた「ひのひかり」。朝晩の寒暖差が生む甘みと粘り、清らかな水と肥沃な土壌が深い旨みを育てます。

わたしたちが作っています

宮崎県の生産者が、棚田の風景を守りながら丹精込めて「ひのひかり」を育てています。
自然と共に生きる農家の技と経験が、この味を支えています。

こんなところで作っています

宮崎県高千穂町は、神話の里として知られる自然豊かな地域です。
山々に囲まれた土地には美しい棚田が広がり、清らかな水が流れ込む理想的な米づくりの環境が整っています。
寒暖差の大きい気候と肥沃な土壌が、旨み豊かなお米を育てています。

わたしたちが歩んできた道

高千穂の棚田は、先人たちが山の斜面を切り開き、石を積み上げ、何世代にもわたって守り続けてきた地域の宝です。
私たちはその伝統を受け継ぎ、自然と共に生きる米づくりを続けてきました。
時代が変わっても、手間を惜しまない姿勢と「おいしいお米を届けたい」という想いは変わりません。

わたしたちの想い

自然とともに育ったお米を、まっすぐに、誠実に届けたい。
そんな気持ちで、毎日の田んぼの手入れから収穫、精米まで、一つひとつの工程に心を込めています。
食卓に並んだとき、「おいしいね」と笑顔が生まれること。
その瞬間のために、私たちは今日も田んぼに向き合っています。