「ゆのまえ」号ヘッドマーク

「ゆのまえ」号 ヘッドマーク (直径 : 約60cm) / レヱル・ロマネスク 記念ビジュアル アニメ アニメーション 漫画 マンガ まんが 美術館 グッズ 熊本県 湯前町

実際に特別列車に使用されたヘッドマークと同デザイン同素材です。
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寄附金額

120,000

在庫:あり

企画展会場の「湯前まんが美術館」を特別に描き下ろした記念ビジュアルをベースに
「ゆのまえ」号ヘッドマークを作成しました。
実際に特別列車に使用されたヘッドマークと同デザイン同素材です。

※限定10個のためなくなり次第受付終了となります。

■製造地
愛知県名古屋市

■原材料名
塩化ビニル、プラスチック、アルミ

■保存方法
高温・多湿・直射日光を避け、涼しい場所に保管してください。

■返礼品提供事業者
(一社)青井の杜外苑街づくり協会

■関連キーワード
日用品 雑貨 熊本 湯前

■地場産品に該当する理由
当該地方団体の広報のために作成されたキャラクターグッズ、オリジナルグッズその他これらに類するものであるため(告示第5条第5号に該当)

お礼の品について

容量

「ゆのまえ」号ヘッドマーク
直径:約60cm

消費期限

なし

事業者

(一社)青井の杜外苑街づくり協会

お礼の品ID

6799003

カテゴリー

雑貨・日用品 > キャラクター・ぬいぐるみ > キャラクター
雑貨・日用品 > その他雑貨・日用品
地域のお礼の品

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

寄附確認後、30営業日以内に発送予定
年末年始(12月・1月)は寄附確認後、60営業日以内に発送予定
※天候や発送状況により多少前後する場合がございますので、予めご了承ください。

配送

常温便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

グッズに使われているイラストは、全国のローカル線をイメージした「レエルロオド」たちが
湯前まんが美術館に集うというインパクトあるデザインです。
背景イラストは、湯前まんが美術館における「レヱル・ロマネスク展」開催のために、
アニメ公式イラストレーターによって描き下ろされました。
ご当地でしか手に入らない、とっておきのグッズ展開にこだわっています。

湯前まんが美術館はくま川鉄道湯前線の終着駅「湯前」にほど近い、小さな美術館です。
市房山、都川など、時の流れを忘れて人吉・球磨の美しい自然を眺めながら、
古今のまんが文化を扱うさまざまな企画展にも触れることができる、
それがこの地域とまんが美術館の魅力です。

湯前まんが美術館は、1992年、郷土出身の日本を代表する政治風刺漫画家、
「那須良輔」の業績を記念して開館しました。
今や日本を代表する文化に成長した「MANGA」の原点である政治風刺漫画を常設展で学べるほか、
現代のマンガ・アニメ作品をテーマにした特別展を年に数回開催しています。

わたしたちがご案内します

「レヱル・ロマネスク」と湯前まんが美術館のコラボは、『レヱル・ロマネスク製作委員会』をはじめ、
長年タッグを組み地域振興に取り組む『(一社)青井の杜外苑街づくり協会』、
作中の聖地・湯前駅に隣接し企画展の会場になった『湯前まんが美術館』という、
三位一体の協力関係により実現したものです。
アニメを通じて地域を盛り上げる、地域の魅力を全国に発信するという思いで
グッズの製作にも取り組んでいます。

わたしたちの想い

人吉球磨地域をはじめ、熊本県は多くの漫画家やクリエイターを輩出していることで知られ、
今では「マンガ県くまもと」と呼ばれるほどです。
また、「レヱル・ロマネスク」のように、さまざまなマンガ・アニメ作品のモデル地となったスポットが
各地に点在しています。
今後も、ふるさと熊本ゆかりの作品とコラボした企画展やグッズを展開していきますので、
ぜひチェックしてみてください。
〔湯前まんが美術館より〕

「レヱル・ロマネスク」版権元と共に豪雨被災以前から人吉球磨の振興に取り組んで参りました。
作中の聖地・湯前駅を擁する湯前町関係者と手を結び、活動は拡大しています。
重要モチーフのくま川鉄道の始点・人吉と終点・湯前を結ぶ事で、
地域全体の活性化につなげられたらと願っています。
被災したくま川鉄道の全線開通ももうすぐです。
現地にも足を運んでいただけましたら、望外の喜びと存じます。
〔(一社)青井の杜外苑街づくり協会より〕

湯前町の関連お礼の品

こだわりポイントをご紹介

グッズに使われているイラストは、全国のローカル線をイメージした「レエルロオド」たちが
湯前まんが美術館に集うというインパクトあるデザインです。
背景イラストは、湯前まんが美術館における「レヱル・ロマネスク展」開催のために、
アニメ公式イラストレーターによって描き下ろされました。
ご当地でしか手に入らない、とっておきのグッズ展開にこだわっています。

こんなところで作っています

湯前まんが美術館はくま川鉄道湯前線の終着駅「湯前」にほど近い、小さな美術館です。
市房山、都川など、時の流れを忘れて人吉・球磨の美しい自然を眺めながら、
古今のまんが文化を扱うさまざまな企画展にも触れることができる、
それがこの地域とまんが美術館の魅力です。

わたしたちが歩んできた道

湯前まんが美術館は、1992年、郷土出身の日本を代表する政治風刺漫画家、
「那須良輔」の業績を記念して開館しました。
今や日本を代表する文化に成長した「MANGA」の原点である政治風刺漫画を常設展で学べるほか、
現代のマンガ・アニメ作品をテーマにした特別展を年に数回開催しています。