農園直送 つぶより ミニトマト 1kg入り│トマト プチトマト 甘い 野菜 産地直送 愛知県 東浦町
寄附金額
8,000円
これより先はHISふるさと納税のサイトを離れ、ふるさとチョイスのサイトに移動します
これより先はエイチ・アイ・エスが運営するサイトではございません。「ふるさとチョイスへ移動」ボタンよりお進みください。

【申込期間】2026年6月まで
【発送開始】2026年1月から順次
※発送期間中は、入金確認後1ヶ月以内に発送いたします。
東浦町の穏やかな気候とミネラル豊富な地下水を利用して栽培されたミニトマトです。
太陽をたっぷり浴びて真っ赤に熟したものを、一粒ずつ丁寧に収穫しています。
ナカセ農園では「健康に育つこと」にこだわり、ミニトマト本来の甘味を引き出しています。
その結果、トマト嫌いでも食べられる「甘さ」がウリのトマトができあがりました。
【注意事項】
※賞味期限の短い返礼品ですので、発送前に出荷元から受取日確認の連絡をいたします。
《地場産品基準》
1号 区域内の農園で栽培を行っているため
お礼の品について
容量
-
約1kg
※賞味期限の短い商品となりますので、発送前に出荷元より、受取日確認のご連絡をいたします。
消費期限
-
■賞味期限:発送日より7日
到着後はお早めにお召し上がりください。
事業者
- 株式会社ナカセ農園
お礼の品ID
- 6799457
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
-
【申込期間】2026年6月まで
【発送開始】2026年1月から順次
※発送期間中は、入金確認後1ヶ月以内に発送いたします。
※離島へはお届けできません。
※ゴールデンウィークなどの長期休暇中は、お届けまでにお時間がかかる場合がございます。
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先

ナカセ農園のミニトマトは、トマト嫌いでも好きになる「甘さ」がウリですが、甘みにこだわって育てていたわけではありません。最もこだわっているのは「健康に育つこと」です。ミニトマトは150日かけて育成、収穫されますが、その間、代表の中瀬が自分の目と手で毎日様子を見て、その日ごとに必要な量の水と肥料を与えます。肥料や農薬の力ではなく、光合成に最適な環境を作ることで、ミニトマト本来の甘みを引き出せるのです。

代表の中瀬は、もともと東京の製薬会社で5年間働いていましたが、かねてより憧れであった農業の道を歩むことを決め、2003年から碧南市のにいみ農園での農業研修を経て、2005年1月に東浦町にて2000平米のハウスでナカセ農園を開業しました。2014年には作付面積を9000平米まで拡大。現在では収穫したミニトマトと加工品の販売を行っています。

ナカセ農園のミニトマトはハウス栽培ですが、もちろん天気や季節によって変化はあります。寒い時期は甘みも強くて日持ちもしやすいためオススメです。一方、曇りの日が続くと光合成が足りず、実が水っぽくなりがちです。また、一般的には夏はトマトの旬ではなく、暑い時期は早く熟してしまうため甘みが少なくなってしまいます。そのため、7月~10月はご贈答用の通信販売と地方発送をお休みさせていただいております。

ナカセ農園では農薬を使っていないわけではありませんが、人間と同じように適切な量を適切な時に使うことは悪いことではないと考えます。とはいえ、なるべく使わないに越したことはありません。必要最小限の薬で健康に育てるには毎日の健康管理が大切です。収穫までの150日間で同じ日はありません。毎日違う顔を見せてくれる、いわば子育てのようなもの。子どものように大切に育てたミニトマトを、ぜひ一度食べてみてください。





こだわりポイントをご紹介
ナカセ農園のミニトマトは、トマト嫌いでも好きになる「甘さ」がウリですが、甘みにこだわって育てていたわけではありません。最もこだわっているのは「健康に育つこと」です。ミニトマトは150日かけて育成、収穫されますが、その間、代表の中瀬が自分の目と手で毎日様子を見て、その日ごとに必要な量の水と肥料を与えます。肥料や農薬の力ではなく、光合成に最適な環境を作ることで、ミニトマト本来の甘みを引き出せるのです。
わたしたちが作っています
代表の中瀬は、もともと東京の製薬会社で5年間働いていましたが、かねてより憧れであった農業の道を歩むことを決め、2003年から碧南市のにいみ農園での農業研修を経て、2005年1月に東浦町にて2000平米のハウスでナカセ農園を開業しました。2014年には作付面積を9000平米まで拡大。現在では収穫したミニトマトと加工品の販売を行っています。
この時期がおすすめ!
ナカセ農園のミニトマトはハウス栽培ですが、もちろん天気や季節によって変化はあります。寒い時期は甘みも強くて日持ちもしやすいためオススメです。一方、曇りの日が続くと光合成が足りず、実が水っぽくなりがちです。また、一般的には夏はトマトの旬ではなく、暑い時期は早く熟してしまうため甘みが少なくなってしまいます。そのため、7月~10月はご贈答用の通信販売と地方発送をお休みさせていただいております。
わたしたちの想い
ナカセ農園では農薬を使っていないわけではありませんが、人間と同じように適切な量を適切な時に使うことは悪いことではないと考えます。とはいえ、なるべく使わないに越したことはありません。必要最小限の薬で健康に育てるには毎日の健康管理が大切です。収穫までの150日間で同じ日はありません。毎日違う顔を見せてくれる、いわば子育てのようなもの。子どものように大切に育てたミニトマトを、ぜひ一度食べてみてください。




