【野生酵母】かみふらの 多田ワイナリー 赤白ワイン 計4本 ワイン 赤ワイン 白ワイン 飲み比べ セット ぶどう 葡萄 ワイナリー 酒 北海道 上富良野町
寄附金額
61,000円
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かみふらの 多田ワイナリーから野生酵母で自然発酵させた赤ワイン2本&白ワイン2本、 計4本のワインを直送します。
原料のぶどうはかみふらの 多田農園産100%で、栽培期間中、除草剤と化学肥料を使わずに栽培。
ワインは無濾過で亜硫酸塩は瓶詰時に少量のみ使用しています。
ぶどうの生命力を引き出す栽培と醸造方法でつくった多田ワインはその土地を感じる味わいです。
<お送りするワイン>※各ワインの生産年はお任せとなります。
(1)白【シャルドネ】辛口白ワイン。豊かな酸と果実味。シャルドネ100%。
(2)白【田園ブラン】数種類のぶどうを混醸で発酵させた辛口白ワイン。
(3)赤【田園ルージュ】数種類のぶどうを混醸で発酵。混醸ならではの一体感を感じるワイン。
(4)赤【ピノ・ノワール】エレガントなピノ・ノワール。
▼多田ワイナリーとは…
十勝岳連邦の麓、北海道上富良野町にあるワイナリー。
2007年からワイン用ぶどうを栽培し、2016年秋に北海道で33番目のワイナリーとしてオープン。
ぶどう畑は扇状地にあり、礫と砂とミネラル分を含んだ火山灰層から成り立っています。
また、2,000m級の山脈に蓄えられたミネラル分を含んだ水分が伏流水としてぶどう畑の地下深く幾層にも流れ、ぶどうの根がこの伏流水を吸収して良質なぶどうができあがります。
真冬はマイナス30℃近くにもなる厳しい環境の中で、ぶどうはたくましく育っています。
※画像はイメージです。ワインのラベルは生産年により変わります。
※ワインは、冷蔵庫または直射日光があたらない20℃以下の涼しい場所で保管してください。
※無濾過のワインのため、瓶の底に澱が生じる場合がありますが、健康には影響ありませんので安心してお召し上がりください。
※20歳未満の飲酒は法律で禁止されています。
お礼の品について
容量
-
750ml入り瓶×4本
ぶどう(北海道上富良野町産)、酸化防止剤(亜硫酸塩)
事業者
- 有限会社 多田農園
お礼の品ID
- 6801896
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
配送
- 冷蔵便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先

北海道のほぼ中央に位置する上富良野町には、富良野盆地特有の寒暖差で甘みが特徴のメロンや農作物、十勝岳の麓でのびのび育まれた豚や牛などがございます。国内有数のホップ生産地でもあり、上富良野町で栽培された高品質なホップを使用したビールもございます。
上富良野町の豊かな自然の中で育まれた恵みを全国にお届けしています。

上富良野町は日本のラベンダー栽培発祥の地で、「ラベンダーのまち」とも呼ばれます。現在も6月下旬~7月頃にラベンダーが拡がります。日の出公園ラベンダー園展望台の眺めは、観光スポットとして人気です。ラベンダー園のPRとともに、栽培なども実施しています。

上富良野町には、キャンプ場や温泉施設も複数あり、季節に応じた豊かな自然を満喫できることから「四季彩のまち」と呼ばれます。季節ごとに様々な表情を見せる2,000m級の山々、心と体を癒す効能豊かな温泉、澄んだ水と空気が育む農畜産物、初夏の安らぎの香りと彩りを添えるラベンダー、四季折々の自然を生かした暮らしと産業が調和しています。

1926年、十勝岳が山体崩壊を伴う大爆発を起こしました。火山噴出物は数メートルの残雪を融かし、土砂や巨岩、無数の樹々を巻き込み”泥流”となって麓の集落を襲いました。人類史上極めて稀な「融雪型泥流災害」です。上富良野町は泥流災害を乗り越え、2度目の復興から立ち上がり農地を開拓した歴史がございます。
上富良野町では「減災」の視点で人命を失わないことを第一に、町全体として防災対策に取り組んでいます。

皆様からいただきましたご寄付は、町の発展のため、ご指定いただきました事業に活用させていただきます。
・三浦綾子 小説「泥流地帯」映画化プロジェクト
・十勝岳魅力再発見事業
・ラベンダーのまちづくり事業
・高齢者福祉推進事業
・児童生徒の教育振興事業
・自衛隊との共存共栄のまちづくり事業

皆様からのご寄付は、児童生徒の居場所と相談・学習活動を支援するための拠点施設「MinaMina」や、毎年7月中旬に日の出公園で開催される「ラベンダーフェスタかみふらの」のライトアップイベント、十勝岳ジオパークの推進活動など、様々な事業に活用させていただいております。
上富良野町の魅力をふるさと納税を通してお届けしてまいりますので、今後とも上富良野町への応援をよろしくお願い申し上げます。
こだわりポイントをご紹介
北海道のほぼ中央に位置する上富良野町には、富良野盆地特有の寒暖差で甘みが特徴のメロンや農作物、十勝岳の麓でのびのび育まれた豚や牛などがございます。国内有数のホップ生産地でもあり、上富良野町で栽培された高品質なホップを使用したビールもございます。
上富良野町の豊かな自然の中で育まれた恵みを全国にお届けしています。
わたしたちがご案内します
上富良野町は日本のラベンダー栽培発祥の地で、「ラベンダーのまち」とも呼ばれます。現在も6月下旬~7月頃にラベンダーが拡がります。日の出公園ラベンダー園展望台の眺めは、観光スポットとして人気です。ラベンダー園のPRとともに、栽培なども実施しています。
こんなところで作っています
上富良野町には、キャンプ場や温泉施設も複数あり、季節に応じた豊かな自然を満喫できることから「四季彩のまち」と呼ばれます。季節ごとに様々な表情を見せる2,000m級の山々、心と体を癒す効能豊かな温泉、澄んだ水と空気が育む農畜産物、初夏の安らぎの香りと彩りを添えるラベンダー、四季折々の自然を生かした暮らしと産業が調和しています。
わたしたちが歩んできた道
1926年、十勝岳が山体崩壊を伴う大爆発を起こしました。火山噴出物は数メートルの残雪を融かし、土砂や巨岩、無数の樹々を巻き込み”泥流”となって麓の集落を襲いました。人類史上極めて稀な「融雪型泥流災害」です。上富良野町は泥流災害を乗り越え、2度目の復興から立ち上がり農地を開拓した歴史がございます。
上富良野町では「減災」の視点で人命を失わないことを第一に、町全体として防災対策に取り組んでいます。
わたしたちの想い
皆様からいただきましたご寄付は、町の発展のため、ご指定いただきました事業に活用させていただきます。
・三浦綾子 小説「泥流地帯」映画化プロジェクト
・十勝岳魅力再発見事業
・ラベンダーのまちづくり事業
・高齢者福祉推進事業
・児童生徒の教育振興事業
・自衛隊との共存共栄のまちづくり事業
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
皆様からのご寄付は、児童生徒の居場所と相談・学習活動を支援するための拠点施設「MinaMina」や、毎年7月中旬に日の出公園で開催される「ラベンダーフェスタかみふらの」のライトアップイベント、十勝岳ジオパークの推進活動など、様々な事業に活用させていただいております。
上富良野町の魅力をふるさと納税を通してお届けしてまいりますので、今後とも上富良野町への応援をよろしくお願い申し上げます。






