【6か月定期便】天のつぶ 白米 30kg (5kg×6回) 令和8年産 | 無農薬 農薬不使用 化学肥料不使用 精米 お米 米 こめ コメ 福島産 福島県産 南相馬 みさき未来 天のつぶ
寄附金額
97,000円
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天のつぶは米どころ福島が15年の歳月をかけて完成させた福島県オリジナル品種です。
穂が出るときに天に向かってまっすぐ伸びる稲の力強さと、天の恵みを受けて豊かに実る一粒一粒のお米をイメージして命名されました。
粒立ちが良く、食感を楽しめるお米で、あっさりとした中にほのかな甘みと旨みを感じられます。
粘り気は少な目で、汁気が多い丼物に使ってもご飯がどろどろにならず◎。
味の濃い主役級のおかずを引き立ててくれるサポート上手なお米です。
冷めてからもおいしい品種なので、お弁当にも喜ばれます!
【生産者の声】
私たちは有機物が循環する仕組みを作り、地域に生きる多様な動植物と共生しながらお米を育てています。農薬・化学肥料は使用せず、手間を掛けて育てた自慢のお米です!
【原材料・成分名】
南相馬市産天のつぶ/単一原料米
【原産地】
福島県南相馬市産
【保存方法】
冷蔵庫または風通しの良い冷暗所に保管してください。
【配送不可離島有無】
なし
【注意事項】
※画像はイメージです。
※着日・着曜日のご指定はお受けできません。
【関連キーワード】
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お礼の品について
容量
-
南相馬市産 天のつぶ(単一原料米)白米 5kg
※毎月5kgを6か月間お届けします(合計 30kg)
消費期限
- お米は生鮮食品です。返礼品到着後(精米後)は冷蔵庫または風通しの良い冷暗所に保管し、1か月を目安にお早めにお召し上がりください。
事業者
- 合同会社みさき未来
お礼の品ID
- 6803290
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年お申込みを受け付けしております。
※在庫がなくなり次第、終了となります。
発送期日
-
令和8年10月下旬以降に順次発送予定
2回目以降は毎月初旬にお送りします。
配送
- 常温便、定期便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先

福島県の東部・浜通りの北に位置する南相馬市。東は太平洋、西は阿武隈高地に抱かれ、海・平野・山がひと続きに広がります。冬でも雪が少なく、日ざしに恵まれた穏やかな気候。この風土が、お米や野菜を育てています。

数ある自治体の中から、南相馬市のページをご覧いただきありがとうございます。南相馬市へのご寄附は、使い道をお選びいただけます。子どもたちの未来、地域産業の再生、伝統文化の継承。あなたの想いを、まちの明日へまっすぐ届ける仕組みです。南相馬の未来を、一緒につくっていただけたら嬉しいです。

海と大地に恵まれた南相馬は、おいしいものの宝庫。コシヒカリやミルキークイーンといったお米をはじめ、太平洋の海の幸、地元で親しまれてきた菓子や加工品も。さらにゴルフシャフトや人工芝など、ものづくりの技術も根づいています。「食」と「技」が並び立つまちです。

南相馬市は2006年、原町市・小高町・鹿島町がひとつになって生まれた、まだ若いまちです。一方でこの地には、千年以上受け継がれてきた「相馬野馬追」があります。甲冑に身を包んだ騎馬武者が原野を駆ける、国の重要無形民俗文化財。長い時間をかけて土地に根ざしたものを、次の世代へ手渡していく。それがわたしたちの歩みです。

2011年の東日本大震災と原発事故は、このまちの暮らしを大きく変えました。それでも人々は戻り、田畑をよみがえらせ、ロボットや再生可能エネルギーといった新しい産業にも挑んでいます。挑戦する人を迎え入れるまちでありたい。実ったお米の一粒にも、その歩みが宿っています。

皆様からのご寄附は、農業や水産業をはじめ、南相馬市のさまざまな分野を支える大きな力になっています。作り手が挑戦を続けられること、若い世代が帰ってこられること。ひとつひとつの応援が南相馬の魅力を広げ、まちに新しい活気を生み出しています。
こだわりポイントをご紹介
福島県の東部・浜通りの北に位置する南相馬市。東は太平洋、西は阿武隈高地に抱かれ、海・平野・山がひと続きに広がります。冬でも雪が少なく、日ざしに恵まれた穏やかな気候。この風土が、お米や野菜を育てています。
わたしたちがご案内します
数ある自治体の中から、南相馬市のページをご覧いただきありがとうございます。南相馬市へのご寄附は、使い道をお選びいただけます。子どもたちの未来、地域産業の再生、伝統文化の継承。あなたの想いを、まちの明日へまっすぐ届ける仕組みです。南相馬の未来を、一緒につくっていただけたら嬉しいです。
こんなところで作っています
海と大地に恵まれた南相馬は、おいしいものの宝庫。コシヒカリやミルキークイーンといったお米をはじめ、太平洋の海の幸、地元で親しまれてきた菓子や加工品も。さらにゴルフシャフトや人工芝など、ものづくりの技術も根づいています。「食」と「技」が並び立つまちです。
わたしたちが歩んできた道
南相馬市は2006年、原町市・小高町・鹿島町がひとつになって生まれた、まだ若いまちです。一方でこの地には、千年以上受け継がれてきた「相馬野馬追」があります。甲冑に身を包んだ騎馬武者が原野を駆ける、国の重要無形民俗文化財。長い時間をかけて土地に根ざしたものを、次の世代へ手渡していく。それがわたしたちの歩みです。
わたしたちの想い
2011年の東日本大震災と原発事故は、このまちの暮らしを大きく変えました。それでも人々は戻り、田畑をよみがえらせ、ロボットや再生可能エネルギーといった新しい産業にも挑んでいます。挑戦する人を迎え入れるまちでありたい。実ったお米の一粒にも、その歩みが宿っています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
皆様からのご寄附は、農業や水産業をはじめ、南相馬市のさまざまな分野を支える大きな力になっています。作り手が挑戦を続けられること、若い世代が帰ってこられること。ひとつひとつの応援が南相馬の魅力を広げ、まちに新しい活気を生み出しています。







