北海道産 【 半生 仕上げ 】 活〆 して つくる 茹でタコ ( 3D冷凍 ) 2~3パック 約700g 程度 たこ タコ ゆでだこ ゆでたこ 海鮮 水タコ パック 北海道 蘭越町
寄附金額
14,000円
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『3Dフリーザー』×『匠の活〆』
本当に美味しいとれたての魚介類を知ってほしい。
産地で食べる美味しさを、いつでも、どこでも食べられるように。
本当に美味しい茹でタコを届けたい!
『素材』も『茹で加減』も『冷凍技術』もこだわりました!
目指したのは、タコの鮮度を感じられる様、生っぽく、そして柔らかい仕上がり。
そして、獲れたてを茹でて食べるあの美味しさをそのまま。
■食べ方
こちらの商品は冷凍でのお届けとなります。
食べる際は氷水で解凍するか冷蔵庫で解凍してください。
半解凍で切ると調理しやすいです!
■こだわり
テレビでも取り上げられる最先端の急速冷凍機『3Dフリーザー』を使用した『超高品質冷凍』の商品です。
素材も冷凍技術も最高を追求しました!
【素材のこだわり】
~こだわりの活〆タコを使用~
冷凍機だけが最高でも満足するものは作ることができません。
より良い品質のものを、より良い状態で冷凍することで、最高の商品が完成すると考えています。
漁獲したタコは水槽に入れ、活かした状態で港まで持ち帰ります。
その後、茹であげの直前まで水槽で生かし、直前に活〆します。
タコは特別鮮度の良いもの以外使用しません!
【冷凍機のこだわり】
~超高品質冷凍を可能にした3Dフリーザー~
3Dフリーザーは一般的な冷凍機とは異なり、庫内の高湿度化を実現し食品の水分をほとんど奪わないよう、湿度を保った冷気で「立体的にムラ無く」そして、包み込むように冷却・冷凍していきます。
これにより、氷結晶を小さく均一な形状とすることができ、食材の細胞へのダメージを最小限に抑えることにより、解凍時のドリップが出ない、高品質の冷凍を可能にした“食の未来を変える”と言われている冷凍機です!
■産地
北海道産
■原材料名
水タコ(北海道寿都沖)、食塩
■保存方法
冷凍(-18℃以下で保存)
■備考(注意事項)
※解凍後はお早目にお召し上がり下さい。
※パック数の指定はお受けいたしかねます。
※天候や漁獲量により、お届け時期が前後する場合がございます。
※召し上がって体調を壊された場合は、提供元・自治体は責任を負いかねます。
■返礼品提供事業者
株式会社港マルホン小西漁業
お礼の品について
容量
- 約700g
消費期限
- 賞味期限:加工日から7か月
事業者
- 株式会社港マルホン小西漁業
お礼の品ID
- 6806667
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
寄附確認後、30営業日以内に発送予定
年末年始(12月・1月)は寄附確認後、60営業日以内に発送予定
※天候や発送状況により多少前後する場合がございますので、予めご了承ください。
配送
- 冷凍便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
■関連キーワード
蛸 海産 海産物
■地場産品に該当する理由
区域内の海域は、寿都漁業協同組合が合併漁業協同組合として蘭越町沖及び寿都町沖を管理しており、また、区域内の漁業関係者が水揚げする際、区域内の漁港は小さく、現在の船の大きさでは利用できず、寿都漁港を利用しているため、流通上混在が避けられない。
(告示第5条第4号に該当
魚を美味しく届けるため、生産者にしかできない、船上活〆処理を実施しています。
美味しさと鮮度を保って、皆さんの食卓へ届けたい。
船上で特別な方法で活〆処理した魚は鮮度が格段に違います。
私たち漁師は、命ある魚を漁獲することを商いとしています。
その命を無駄にすることはできません。
魚をより美味しく食べてもらうことが、魚への恩返し。
荒れる日本海の船上で、こだわりの活〆処理を施し、“美味しい魚づくり”に挑戦しています。
寿都町と蘭越町近郊の海は、尻別川を経由し周辺の山々から届けられる、植物プランクトンが豊富であるため、多くの魚介類が集まる好漁場となっています。この自然環境が、多様な魚介類を育みます。
四季折々の豊富な魚介類が水揚げされています。ニシン、サクラマス、ホッケ、サケなど季節ごとの美味しい魚介を準備しています。
マルホン小西漁業では、活〆鮮魚の知名度向上と、生産者としてお客様に特に食べて欲しい鮮魚のPRのため、基準を設けて個別魚種のブランド化にも取り組んでいます。
関連のお礼の品
こだわりポイントをご紹介
魚を美味しく届けるため、生産者にしかできない、船上活〆処理を実施しています。
美味しさと鮮度を保って、皆さんの食卓へ届けたい。
船上で特別な方法で活〆処理した魚は鮮度が格段に違います。
わたしたちが作っています
私たち漁師は、命ある魚を漁獲することを商いとしています。
その命を無駄にすることはできません。
魚をより美味しく食べてもらうことが、魚への恩返し。
荒れる日本海の船上で、こだわりの活〆処理を施し、“美味しい魚づくり”に挑戦しています。
こんなところで作っています
寿都町と蘭越町近郊の海は、尻別川を経由し周辺の山々から届けられる、植物プランクトンが豊富であるため、多くの魚介類が集まる好漁場となっています。この自然環境が、多様な魚介類を育みます。
この時期がおすすめ!
四季折々の豊富な魚介類が水揚げされています。ニシン、サクラマス、ホッケ、サケなど季節ごとの美味しい魚介を準備しています。
わたしたちの想い
マルホン小西漁業では、活〆鮮魚の知名度向上と、生産者としてお客様に特に食べて欲しい鮮魚のPRのため、基準を設けて個別魚種のブランド化にも取り組んでいます。






