北海道産 【 お刺身 用 】 「 ニシン 」 2枚入 × 15パック セット ( 急速凍結 ) 刺身 さしみ にしん 春ニシン 鰊 海鮮パック 冷凍 北海道 蘭越町
寄附金額
26,000円
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本当に美味しいとれたての魚を知ってほしい。
産地で食べる美味しさを、いつでも、どこでも食べられるように。
『旬の春ニシン』を3Dフリーザーで瞬間凍結!
産地でしか食べられない、ニシンの刺身が手軽に食べられる!
こんな刺身があったのか!っと思ってもらうために作ってみました。
テレビでも取り上げられる最先端の急速冷凍技術で、とれたての鮮度を閉じ込めました!
凍結時間は1時間以内。-45℃で急速冷凍しています。
水揚げ当日~翌日までの間に加工を完了させた、生産者だからできる鮮度をぜひお試しください。
『ニシンの刺身』
魚をさばくのが苦手。
食べたいけれど週末しか時間が無い。。
アニサキスが心配で刺身はちょっと。。。
そんな方々のために!!
手軽にニシンの刺身を食べてもらえるように、ニシンを3枚卸しにして3Dフリーザーで急速冷凍しています。
調理の際は、
①冷凍ニシンを解凍。氷水で解凍すれば20分でOK
②皮を剥ぐ(包丁を使わず手で皮を剥ぐことができます)
③ニシンは小骨の多い魚ですので、ハモ同様に“骨切り”が必要です。身側を上にして3~5mm幅で包丁を入れていくと骨は簡単に切れます。
もちろん、冷凍のためアニサキスの心配はありません。
『3Dフリーザー』
急速冷凍機の3Dフリーザーとは、食品の水分をほとんど奪わないよう、湿度を保った冷気で均一に優しく包み込むように急速冷凍が可能な冷凍装置です。
ポイントは、
・庫内の高湿度化を実現し食品の水分量を保ちつつ急速冷凍が可能であること
・氷結晶生成温度帯(0~-5℃)の通過速度が速いため氷結晶が小さいこと
・氷結晶がいびつな形状にならないこと
この結果、食材の細胞破壊が最小限に抑えられ、解凍時のドリップもほぼ出ることがありません。
冷凍前の品質を変えずに維持したままの冷凍を実現できています!
ニシンの歯ごたえも残っています。
■産地
北海道産
■保存方法
冷凍(-18℃以下で保存)
お礼の品について
容量
- 1パック2枚入(2枚で150g程度)計15パック
消費期限
- 賞味期限:加工日から7か月
事業者
- 株式会社港マルホン小西漁業
お礼の品ID
- 6806672
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
寄附確認後、30営業日以内に発送予定
年末年始(12月・1月)は寄附確認後、60営業日以内に発送予定
※天候や発送状況により多少前後する場合がございますので、予めご了承ください。
配送
- 冷凍便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
■備考(注意事項)
※解凍後はお早目にお召し上がり下さい。
※天候や漁獲量により、お届け時期が前後する場合がございます。
※召し上がって体調を壊された場合は、提供元・自治体は責任を負いかねます。
■返礼品提供事業者
株式会社港マルホン小西漁業
■関連キーワード
春ニシン 刺し身 冷凍
■地場産品に該当する理由
区域内の海域は、寿都漁業協同組合が合併漁業協同組合として蘭越町沖及び寿都町沖を管理しており、また、区域内の漁業関係者が水揚げする際、区域内の漁港は小さく、現在の船の大きさでは利用できず、寿都漁港を利用しているため、流通上混在が避けられない。
(告示第5条第4号に該当)
魚を美味しく届けるため、生産者にしかできない、船上活〆処理を実施しています。
美味しさと鮮度を保って、皆さんの食卓へ届けたい。
船上で特別な方法で活〆処理した魚は鮮度が格段に違います。
私たち漁師は、命ある魚を漁獲することを商いとしています。
その命を無駄にすることはできません。
魚をより美味しく食べてもらうことが、魚への恩返し。
荒れる日本海の船上で、こだわりの活〆処理を施し、“美味しい魚づくり”に挑戦しています。
寿都町と蘭越町近郊の海は、尻別川を経由し周辺の山々から届けられる、植物プランクトンが豊富であるため、多くの魚介類が集まる好漁場となっています。この自然環境が、多様な魚介類を育みます。
四季折々の豊富な魚介類が水揚げされています。ニシン、サクラマス、ホッケ、サケなど季節ごとの美味しい魚介を準備しています。
マルホン小西漁業では、活〆鮮魚の知名度向上と、生産者としてお客様に特に食べて欲しい鮮魚のPRのため、基準を設けて個別魚種のブランド化にも取り組んでいます。
関連のお礼の品
こだわりポイントをご紹介
魚を美味しく届けるため、生産者にしかできない、船上活〆処理を実施しています。
美味しさと鮮度を保って、皆さんの食卓へ届けたい。
船上で特別な方法で活〆処理した魚は鮮度が格段に違います。
わたしたちが作っています
私たち漁師は、命ある魚を漁獲することを商いとしています。
その命を無駄にすることはできません。
魚をより美味しく食べてもらうことが、魚への恩返し。
荒れる日本海の船上で、こだわりの活〆処理を施し、“美味しい魚づくり”に挑戦しています。
こんなところで作っています
寿都町と蘭越町近郊の海は、尻別川を経由し周辺の山々から届けられる、植物プランクトンが豊富であるため、多くの魚介類が集まる好漁場となっています。この自然環境が、多様な魚介類を育みます。
この時期がおすすめ!
四季折々の豊富な魚介類が水揚げされています。ニシン、サクラマス、ホッケ、サケなど季節ごとの美味しい魚介を準備しています。
わたしたちの想い
マルホン小西漁業では、活〆鮮魚の知名度向上と、生産者としてお客様に特に食べて欲しい鮮魚のPRのため、基準を設けて個別魚種のブランド化にも取り組んでいます。







