焼き 海苔 福岡有明のり 6本 計420枚 [炭焼豚丼と塩ホルモンの店 西北の杜 福岡県 宇美町 um40bfw560016] のり 海苔 焼海苔 やきのり 乾物 有明海苔 有明海産 一番摘み
寄附金額
11,000円
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県南部の有明海で生産される「福岡有明のり」は、香り豊かで口溶けもよく、舌の上に旨味が広がるのが特徴です。
のり本来のおいしさがあり、贈答用に用いられています。
筑後川から有明海へ注ぐ豊富な栄養と有明海の大きな干満差により、干潮時にのりが空中でほどよく乾燥することでおいしいのりが育ちます。
海苔がとれる11月から3月の中でも11月と1月にとれる新芽から作られる特に美味しい「一番摘み海苔」を原料にしています。
品質、味とも自信を持ってお出しできる返礼品です。
■生産者の声
歯切れと口溶けがよく、口に含むと柔らかく、とろけるような甘さとうまさ、磯の香りが広がります。
巻き寿司はもちろんのこと、おにぎりに巻くだけでもおいしく、スープや味噌汁などに入れると磯の風味豊かな一品に仕上がります。
■注意事項/その他
※直射日光、高温多湿を避けて保存してください
※開封後はお早めにお召し上がりください
※乾燥剤は食べられませんのでご注意ください
※のりに多少穴が空いている場合がございますが、品質に問題ございません。
※原材料の海苔は「えび・かに」の生息する海域で採取しています。
※画像はイメージです。
※お申し込みのタイミングにより、表記の発送時期よりお届けにお時間がかかる可能性があります。
【宇美町の概要】
宇美町は、福岡都市圏(福岡市、筑紫野市、春日市、大野城市、太宰府市、那珂川市、古賀市、宇美町、篠栗町、志免町、須恵町、新宮町、久山町、粕屋町、宗像市、福津市、糸島市)に属する町で、西は福岡市と大野城市北西は志免町、北は須恵町、東は飯塚市、南は太宰府市と筑紫野市に隣接し、福岡市のベットタウンとして成長を続けています。
大正9年(1920年)10月に町制を施行し、令和2年10月20日に町制施行100周年を迎えました。「一本松公園」や「四王寺山」など四季を楽しめる自然や「大野城跡」や「光正寺古墳」など史跡が多く現存し、過去と現在が融合する歴史ロマンあふれる町です。
お礼の品について
容量
-
福岡有明のり(焼のり) 10切れ70枚×6本 計420枚
1枚の幅約3.3cm 長さ約10.3cm福岡有明のり(焼のり) 10切れ70枚×6本 計420枚
■原材料
乾のり
■原産地
福岡県有明海
■加工地(製造地)
製造地 福岡県柳川市本町43
消費期限
- 賞味期限:発送日から150日
事業者
- 炭焼豚丼と塩ホルモンの店 西北の杜
お礼の品ID
- 6807230
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
決済確認から1週間~1か月程度
※年末年始など申込が集中した場合は、プラス1~2か月お待たせすることがございます。
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先

宇美町は、大正9年(1920年)10月に誕生し、令和2年(2020年)、町制100周年を迎えました。
かつては炭鉱町として栄え、現在は福岡市のベッドタウンでありながら、軽工業地域として成長し続け、豊かな自然、歴史的・文化的資源が残ります。
これからの100年に向けて、ひと、地域、まちが、ますます輝き続ける宇美町です。

自然や歴史資源が豊富な宇美町には、紹介しきれないほどの観光名所があります。
登山客、行楽客に人気の三郡山や四王寺山、宇美八幡宮で春と秋に奉納される宇美神楽は県の無形民俗文化財に指定されています。
また、普段静かな毘沙門堂では正月三日に参拝客が境内のお堂の前のお賽銭を借りて帰り、翌年の参拝で倍額のお賽銭をすると、その一年お金に困らないという風習があり、毎年大変賑わいます。

宇美町は、福岡都市圏に属する町で、西は大野城市と福岡市、北西は志免町、北は須恵町、東は飯塚市、南は太宰府市と筑紫野市にそれぞれ隣接しています。
地勢を見ると、東部は三郡山(さんぐんざん)(936m)、砥石山(といしやま)(828m)などの三郡山系と、南部は四王寺(しおうじ)山塊の大城山(おおきやま)(410m)に囲まれており、町の面積(30.21㎢)のおよそ6割を豊かな森林が占めています。

宇美町で長年愛されてきた逸品たち。おいしさの中にあるのは、まっすぐな想いと誇りです。
時を重ねて、なお輝く味わいを「ふるさと納税」を通してお届けします。
また、福岡県が全国に誇る美味しい食材も豊富に取り揃えています。
冬におすすめの「あまおう」、「もつ鍋」、「豚骨ラーメン」や一年を通して楽しめる「辛子明太子」、「博多和牛」など福岡ならではの味をぜひお楽しみください。

宇美町を、見て、聞いて、食べて、体験して、五感で存分に楽しんでみてください。
みなさまに宇美町の魅力が少しでも伝われば幸いです。

宇美町の先人たちが守り育んできた豊かな自然、古(いにしえ)から引き継がれる多くの歴史・文化、あたたかい「人と人のつながり」、それは、町のすばらしい宝です。
その町の宝を活かし、ふるさと納税によって得た財源を活用しながら、町民、行政、まちに関わるすべての人が共に新たな宇美町の価値を“うみ”出すとともに、すべての町民が“このまちが、いい。”と思えるちょっとワクワクするまちづくりを進めています。
こだわりポイントをご紹介
宇美町は、大正9年(1920年)10月に誕生し、令和2年(2020年)、町制100周年を迎えました。
かつては炭鉱町として栄え、現在は福岡市のベッドタウンでありながら、軽工業地域として成長し続け、豊かな自然、歴史的・文化的資源が残ります。
これからの100年に向けて、ひと、地域、まちが、ますます輝き続ける宇美町です。
わたしたちがご案内します
自然や歴史資源が豊富な宇美町には、紹介しきれないほどの観光名所があります。
登山客、行楽客に人気の三郡山や四王寺山、宇美八幡宮で春と秋に奉納される宇美神楽は県の無形民俗文化財に指定されています。
また、普段静かな毘沙門堂では正月三日に参拝客が境内のお堂の前のお賽銭を借りて帰り、翌年の参拝で倍額のお賽銭をすると、その一年お金に困らないという風習があり、毎年大変賑わいます。
こんなところで作っています
宇美町は、福岡都市圏に属する町で、西は大野城市と福岡市、北西は志免町、北は須恵町、東は飯塚市、南は太宰府市と筑紫野市にそれぞれ隣接しています。
地勢を見ると、東部は三郡山(さんぐんざん)(936m)、砥石山(といしやま)(828m)などの三郡山系と、南部は四王寺(しおうじ)山塊の大城山(おおきやま)(410m)に囲まれており、町の面積(30.21㎢)のおよそ6割を豊かな森林が占めています。
わたしたちが歩んできた道
宇美町で長年愛されてきた逸品たち。おいしさの中にあるのは、まっすぐな想いと誇りです。
時を重ねて、なお輝く味わいを「ふるさと納税」を通してお届けします。
また、福岡県が全国に誇る美味しい食材も豊富に取り揃えています。
冬におすすめの「あまおう」、「もつ鍋」、「豚骨ラーメン」や一年を通して楽しめる「辛子明太子」、「博多和牛」など福岡ならではの味をぜひお楽しみください。
わたしたちの想い
宇美町を、見て、聞いて、食べて、体験して、五感で存分に楽しんでみてください。
みなさまに宇美町の魅力が少しでも伝われば幸いです。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
宇美町の先人たちが守り育んできた豊かな自然、古(いにしえ)から引き継がれる多くの歴史・文化、あたたかい「人と人のつながり」、それは、町のすばらしい宝です。
その町の宝を活かし、ふるさと納税によって得た財源を活用しながら、町民、行政、まちに関わるすべての人が共に新たな宇美町の価値を“うみ”出すとともに、すべての町民が“このまちが、いい。”と思えるちょっとワクワクするまちづくりを進めています。



