大分県産原木栽培乾しいたけ 業務用 バレ椎茸お徳用 約1600g(約400g×4袋)FBR53

大分県産 原木栽培 乾しいたけ 業務用 バレ椎茸 お徳用 約1600g (約400g×4袋) FBR53

大きさはばらばらで、内容量も多く、一度に沢山お料理される方におすすめです。
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寄附金額

52,000

在庫:あり

大分県産原木乾しいたけ
傘(葉)のサイズが一番大きくて、薄葉です。
内容量も一番多く、業務用におすすめです。

大袋 お徳用椎茸 約400g×4袋

姫野一郎商店が扱う大分県産原木乾しいたけの中で、一番大きな傘(葉)のサイズで薄い返礼品です。
大きさはばらばらで、内容量も多く、一度に沢山お料理される方におすすめです。
戻し汁は、他の乾しいたけと同じように香りの良いだしが取れ、椎茸は薄く刻んでお料理にお使いください。

■産地
大分県産

■保存方法
・高温・多湿・直射日光を避け、涼しい場所で保管してください。開封後は密封性のある容器で、夏場など多湿の時期は冷蔵庫での保存をおすすめします。
・チャック付き袋などの袋に入れて冷凍庫で保存すると長期保存が可能です。

■備考(注意事項)
※グラム数は目安として下さい。保証するグラムではありません。
※美味しくいただくために、なるべく早くお召し上がりください。
※お礼品お届け後、そのままの状態で時間が経つと、空気中の湿気を吸ってしまいます。保存状態が悪い場合、劣化が進み、色・味ともに落ちてしまうため、お礼品の保管には十分ご注意ください。

■返礼品提供事業者
株式会社姫野一郎商店

■関連キーワード
椎茸 しいたけ シイタケ きのこ キノコ 原木栽培 原木 野菜 やさい 食材 料理 九州 大分県 大分 竹田市 竹田 常温

■地場産品に該当する理由
都道府県が区域内の複数の市区町村において地域資源として相当程度認識されている物品のため(告示第5条第8号ハに該当)

お礼の品について

容量

約1600g(約400g×4袋)

消費期限

【賞味期限】製造日から365日

事業者

株式会社姫野一郎商店

お礼の品ID

6809542

カテゴリー

加工品等 > 乾物 > 干ししいたけ
野菜類 > 山菜・きのこ > きのこ
加工品等 > 乾物 > その他乾物

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

寄附確認後、30営業日以内に発送予定
年末年始(12月・1月)は寄附確認後、60営業日以内に発送予定
※天候や発送状況により多少前後する場合がございますので、予めご了承ください。

配送

常温便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

品質を第一に考えてきた姫野一郎商店は、原木栽培乾しいたけにこだわり続けて約150年になります。
長年の目利きの目で上質な乾しいたけを厳選しています。
「原木栽培」とは古来より大自然の恵みの中、原木を循環利用してきた栽培方法です。
自然に優しい森林づくりの仕組みの中で山と地球と食の文化を守り続けています。

生産者から直接持ち込まれた乾しいたけをその場で直接仕入れるスタイルは当時より変わりません。
生産者とより密接に関われることは産地に位置する強みでもあります。
お客様のご要望を生産者に伝えながら質の良い乾しいたけの生産に努めています。

大分県の乾しいたけ生産量は常にトップクラスを誇っています。
その中でも弊社のある竹田市及び周辺地域は昔から有数の椎茸生産地。
北に久住連山、西に阿蘇山、南に祖母連山という1,000m級の山岳に囲まれ、水の郷百選にも選ばれるほどの
竹田湧水群を持つ自然豊かな土地です。
昼夜の寒暖差と豊富な水源はしいたけ栽培の条件には欠かせないものです。
また、原木となるクヌギの木にも恵まれています。

全国の皆様に大分県産の乾しいたけの美味しさを広めることができる喜びを感じています。

わたしたちが歩んできた道

創業明治10年の乾しいたけ専門店です。

自然とともに、人とともに。
生産者とともに。

生産者から直接買い付けることで、品質に信頼を得ていた姫野のしいたけ。
〈二代目〉勝太郎の息子・一郎の代になったとき、ついに会社組織を立ち上げます。「姫野一郎商店」の誕生です。
菌を直接原木に打ち込める「種コマ」が開発され、〈三代目〉一郎は生産者たちにこれを普及してまわりました。
そして一郎は、種コマを販売した生産者に「収穫したものをうちに納めてください」とお願いして歩きます。
これが「契約栽培」の始まり。やがて世間には、姫野一郎商店と同じような問屋が多く出来はじめ、
明治40年には現在の大分県椎茸農業協同組合も発足。
姫野一郎商店の歴史は、大分のしいたけの歴史とともに歩んできたのです。
それから〈四代目〉勝俊、現在の〈五代目〉武俊にいたるまで、姫野一郎商店が最も大切にしてきたことは
「生産者を大切にする」ということ。
生産者なくして、商売はできません。
二代目の勝太郎が山までリヤカーで上がっていたのは、車のない生産者の労力を思ってのこと。
その場で現金に換金もしていたのですが、姫野一郎商店はそうして生産者たちに誠意を尽くし、
信頼関係を築いてきました。

わたしたちの想い

現在、五代目の姫野武俊が受け継ぐ「姫野一郎商店」は、新しい取り組みにも挑戦しています。
それは、「本物のしいたけを世界に広め、食文化を育てたい」ということ。

140年の歴史で培ったしいたけ問屋としての目利き能力、そして安定した良質なしいたけを確保できる能力。
それらを結集したレシピの提案、加工品の開発にいますべての知恵と情熱を注いでいます。

「しいたけ」が「SHIITAKE」として世界に羽ばたく日を夢見て。姫野一郎商店の歴史は続きます。

生産者の減少など課題も多い中、生産者が丹精込めて作った乾しいたけを、消費者の皆様にお届けする橋渡しを
担うことが姫野一郎商店の役割であり、これからも生産者と共に大分県産椎茸のみにこだわり、
全国に本物の乾しいたけをお届けします。

竹田市の関連お礼の品

こだわりポイントをご紹介

品質を第一に考えてきた姫野一郎商店は、原木栽培乾しいたけにこだわり続けて約150年になります。
長年の目利きの目で上質な乾しいたけを厳選しています。
「原木栽培」とは古来より大自然の恵みの中、原木を循環利用してきた栽培方法です。
自然に優しい森林づくりの仕組みの中で山と地球と食の文化を守り続けています。

わたしたちがご案内します

生産者から直接持ち込まれた乾しいたけをその場で直接仕入れるスタイルは当時より変わりません。
生産者とより密接に関われることは産地に位置する強みでもあります。
お客様のご要望を生産者に伝えながら質の良い乾しいたけの生産に努めています。

こんなところで作っています

大分県の乾しいたけ生産量は常にトップクラスを誇っています。
その中でも弊社のある竹田市及び周辺地域は昔から有数の椎茸生産地。
北に久住連山、西に阿蘇山、南に祖母連山という1,000m級の山岳に囲まれ、水の郷百選にも選ばれるほどの
竹田湧水群を持つ自然豊かな土地です。
昼夜の寒暖差と豊富な水源はしいたけ栽培の条件には欠かせないものです。
また、原木となるクヌギの木にも恵まれています。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

全国の皆様に大分県産の乾しいたけの美味しさを広めることができる喜びを感じています。