耕野のはちみつ apis Honey Stick  7g×6本

耕野のはちみつ apis Honey Stick  7g×6本【21114】

便利なスティックタイプのはちみつ、手を汚さずに、いつでもサッと使えます。
  • 常温便
  • 別送

寄附金額

4,000

在庫:あり

便利なスティックタイプのはちみつ6本セットスプーン要らずで、手を汚さずに、いつでもサッと使える手軽さが魅力です。
その日の気分で選べる贅沢な3種のはちみつをお楽しみください。

(3種のはちみつ)
夏に咲く花蜜のコクある風味が楽しめる『夏の野草』
野山を思わせる爽やかな味と香り『里山の木々』
フローラルな香りと柔らかな甘さ『とち』

石塚養蜂園のはちみつ「耕野のはちみつ」は、あまり熱を加えず詰めているので、ビタミン、ミネラル、酵素が活きています。
自然の恵みがギュっと詰まった、国産のはちみつです。ぜひご賞味下さい。

石塚養蜂園は、宮城県では数少ない、はちみつの生産・販売を行っています。地元、宮城県南部の仙南地域での採蜜に加え、遠くは、秋田県の国有林での採蜜も行っています。
みつばちが花から持ち帰った花蜜は水分が高く、蜂温や働蜂の作る扇風によって濃度が高められ、殺菌力の強いはちみつになります。

【生産者の声】
東北の豊かな自然の中でミツバチたちがせっせと集めた貴重なハチミツをご堪能ください

【原材料・成分名】
耕野のはちみつ:国産天然はちみつ

【原産地】
はちみつ:宮城県 秋田県

【保存方法】
常温保存

【配送不可離島有無】
なし

【注意事項】
※蜂蜜は結晶することがありますが、品質には問題ありません。湯銭すると溶けます。
※一歳未満の乳幼児には食べさせないでください。
※画像はイメージです。
※着日・着曜日のご指定はお受けできません。

※※必ずご確認ください※
本返礼品は『ネコポス』での発送のためポストへ投函させていただきます。
発送完了通知メールを受け取り後、速やかにポストのご確認、商品のご確認をお願いいたします。
夏季期間中は猛暑の影響で、ポスト投函後、受け取りが遅くなり「返礼品の色が変色していた」「袋が膨張していた」等のお問い合わせを頂いております。万が一受け取りが遅くなり、返礼品に異常があった場合でも再送は致しかねますので、予めご了承ください。

【検索キーワード】
宮城県 丸森町 丸森 はちみつ 蜂蜜 国産 スティック お試し 夏の野草 里山の木々 とち 純粋 無添加 ハニー honey 健康 美容 ふるさと納税

お礼の品について

容量

耕野のはちみつ apis Honey Stick  7g×6本

消費期限

賞味期限:常温 3年

事業者

株式会社 石塚養蜂園

お礼の品ID

6808103

カテゴリー

加工品等 > はちみつ・砂糖 > はちみつ

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年お申込みを受け付けしております。

発送期日

入金確認後、準備ができ次第随時発送いたします。

配送

常温便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

ーーミツバチが集めた地域の花々の恵み 石塚養蜂園の耕野のはちみつ

大量生産ではない、一つ一つ手作業で作り上げる石塚養蜂園のはちみつの裏側には、地道に自然と向き合い続ける姿があります。

千葉県出身の石塚さんは、自然に惹かれて1997年に丸森町へ移住し起業。30年近く養蜂を生業に暮らしています。養蜂は「自然の花」をミツバチを介して人に届ける通訳のようなもの。自然やミツバチと人の間に立つ“通訳者”として、トチ、アカシア、リンゴ、そばなど常時8〜9種類のはちみつを手がけています。

宮城県丸森町西部、阿武隈川が流れる峡谷沿いから、山道に入った小高い山上にある石塚養蜂園。季節ごとに花を咲かせる雑木林に囲まれたこの地で、ミツバチたちは蜜を集めています。

25歳という若さで、その身一つで丸森町への移住を決めた石塚さん。開業当時は、はちみつの生産量が少なく、冬を越す前に完売。生活費を稼ぐために、山で採った山菜を販売したり、バイトを掛け持ちしたりしながら、少しづつ生産体制を整えたといいます。震災で巣箱を失うも、仲間からの激励を受けて乗り越えました。

石塚さん「養蜂はミツバチやはちみつを介して自然の花を人に届ける通訳のような仕事。」
石塚さんが開業当時から大切にしているのは、「ミツバチが集めてきた、自然の恵みそのままを届けたい」という思いです。
少しずつでも多種類を揃えようと探求を続けています。

ふるさと納税の返礼品として「耕野のはちみつ」を選んでいただくことで、丸森町の自然や養蜂の魅力を全国に伝えるきっかけになれば幸いです。

事業者インタビュー「石塚養蜂園」

こちらもおすすめです!

大人気!こちらも好評いただいています!

こだわりポイントをご紹介

ーーミツバチが集めた地域の花々の恵み 石塚養蜂園の耕野のはちみつ

大量生産ではない、一つ一つ手作業で作り上げる石塚養蜂園のはちみつの裏側には、地道に自然と向き合い続ける姿があります。

わたしたちが作っています

千葉県出身の石塚さんは、自然に惹かれて1997年に丸森町へ移住し起業。30年近く養蜂を生業に暮らしています。養蜂は「自然の花」をミツバチを介して人に届ける通訳のようなもの。自然やミツバチと人の間に立つ“通訳者”として、トチ、アカシア、リンゴ、そばなど常時8〜9種類のはちみつを手がけています。

こんなところで作っています

宮城県丸森町西部、阿武隈川が流れる峡谷沿いから、山道に入った小高い山上にある石塚養蜂園。季節ごとに花を咲かせる雑木林に囲まれたこの地で、ミツバチたちは蜜を集めています。

わたしたちが歩んできた道

25歳という若さで、その身一つで丸森町への移住を決めた石塚さん。開業当時は、はちみつの生産量が少なく、冬を越す前に完売。生活費を稼ぐために、山で採った山菜を販売したり、バイトを掛け持ちしたりしながら、少しづつ生産体制を整えたといいます。震災で巣箱を失うも、仲間からの激励を受けて乗り越えました。

わたしたちの想い

石塚さん「養蜂はミツバチやはちみつを介して自然の花を人に届ける通訳のような仕事。」
石塚さんが開業当時から大切にしているのは、「ミツバチが集めてきた、自然の恵みそのままを届けたい」という思いです。
少しずつでも多種類を揃えようと探求を続けています。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

ふるさと納税の返礼品として「耕野のはちみつ」を選んでいただくことで、丸森町の自然や養蜂の魅力を全国に伝えるきっかけになれば幸いです。