諏訪神社の奉納職人がつくる「しめ縄(特大)」自ら稲を育てたこだわりの藁(わら)で締め上げたしめ縄 玄関・神棚用│しめ縄飾り 正月飾り お正月 飾り 予約 日本製 年末年始 玄関飾り 水引 手作り 注連縄 〆縄 正月用品 三重県 四日市市 ふるさと納税
寄附金額
14,500円
■伝統的なしめ縄(特大)玄関・神棚用
毎年四日市の諏訪神社に奉納する職人が作った「しめ縄」です。
日本の年迎えの文化に欠かせない「しめ縄」を、国産稲藁(わら)と縁起物の装飾で丁寧に仕立てた一品です。
余計な装飾を施さず、国産藁(わら)の質感と力強さをそのまま活かした、紙垂(しで)のみを取り付けたシンプルなしめ縄です。
主に神棚や玄関、神社の入り口などに飾られ、新年を迎える神様を清々しくお迎えする日本の伝統文化の象徴です。
しめ縄の形は古来より「ごぼうじめ」と呼ばれる形で親しまれ、伊勢地方では「笑門(しょうもん)」としても知られています。
素材には、職人自ら育て・刈り・乾燥させた国産の稲藁(わら)のみを使用。手作業で一本一本丁寧に編み上げ、伝統の技と真心を込めて仕上げています。
三重県四日市市の北中部地域で多く見られる「舟(大根じめ)」や伊勢地方の「笑門」の様式を踏襲し、地域に根ざした文化の継承にも努めています。
玄関に飾れば、その存在感と静かな美しさが、場を凛と引き締めてくれることでしょう。
古くから受け継がれてきた技術や製法を用い、古き良き文化を大切に受け継いでいます。
寸法:幅 約60cm × 縦 23cm ※手づくりのため1~2cmの誤差が生じます
製法:手作業(国産藁(わら)自家製)
用途:玄関・神棚・神社・店舗・事務所などの正月飾りに
提供事業者/わら屋かわごう
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 年内発送品のため、寄附申し込みは12月1日(火)までとなります。
発送期日
- 決済後、年内に発送
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
グローカル三重株式会社 info@glocalmie.com TEL059-324-2650


伝統的なしめ縄(特大)玄関・神棚用
毎年四日市の諏訪神社に奉納する職人が作った「しめ縄」です。
日本の年迎えの文化に欠かせない「しめ縄」を、国産稲藁(わら)と縁起物の装飾で丁寧に仕立てた一品です。
余計な装飾を施さず、国産藁(わら)の質感と力強さをそのまま活かした、紙垂(しで)のみを取り付けたシンプルなしめ縄です。
主に神棚や玄関、神社の入り口などに飾られ、新年を迎える神様を清々しくお迎えする日本の伝統文化の象徴です。
しめ縄の形は古来より「ごぼうじめ」と呼ばれる形で親しまれ、伊勢地方では「笑門(しょうもん)」としても知られています。
素材には、職人自ら育て・刈り・乾燥させた国産の稲藁(わら)のみを使用。手作業で一本一本丁寧に編み上げ、伝統の技と真心を込めて仕上げています。三重県四日市市の北中部地域で多く見られる「舟(大根じめ)」や伊勢地方の「笑門」の様式を踏襲し、地域に根ざした文化の継承にも努めています。玄関に飾れば、その存在感と静かな美しさが、場を凛と引き締めてくれることでしょう。
古くから受け継がれてきた技術や製法を用い、古き良き文化を大切に受け継いでいます。
基本情報
寸法:幅 約60cm × 縦 23cm ※手づくりのため1~2cmの誤差が生じます
製法:手作業(国産藁(わら)自家製)
用途:玄関・神棚・神社・店舗・事務所などの正月飾りに

手仕事でつなぐ、日本のこころ 自ら育てた稲で作った藁(わら)を使った、真心のしめ縄づくり
わら屋かわごうは、三重県内にて、国産の藁(わら)を使用したしめ縄づくりを行っています。多いときには一日に100本ほどを手作業で製作しており、年間を通じて、しめ縄に欠かせない国産藁(わら)の準備から丁寧に取り組んでいます。

藁(わら)づくりは毎年5月ごろ、田植えからスタート。
米づくりと同様に、手間ひまをかけ手入れを行っていきます。


7月には稲が実る前に刈り取り、暗室での乾燥・保管を経て、しめ縄用の藁(わら)として仕立てていきます。こうして作られる「国産の稲藁(わら)」は、しめ縄としての強度や美しさはもちろん、日本の風土と文化を映す大切な素材です。



藁を仕立てたあとは、時間をかけて手作業で丁寧に揃え、崩れにくく頑丈に編み上げています。
一年の感謝と新しい年への祈りを込めて、真心を込めた手仕事をお届けします。

わら屋かわごうのしめ縄は三重県内各地に根付き、伝統行事などにも広く用いられています。
四日市市では諏訪神社に飾るしめ縄として、また桑名市では国指定重要無形民俗文化財でありユネスコ無形文化遺産でもある「石取祭(いしどりまつり)」の「献石俵(けんせきだわら)」用の藁(わら)として用いられています。
地域の信仰や伝統行事に携わることで、文化をつなぐ一助となっています。

子どもたちに向けたしめ縄づくりワークショップも年に一度開催しており、次世代へとこの文化を伝える活動にも力を入れています。すべては「真心を込めてつくる」こと。暮らしの中に、そして新たな年の始まりに、日本の手仕事のぬくもりを届けたい。そんな想いで、ひとつひとつ丁寧に、しめ縄を結び続けています。
▶わら屋かわごうのしめ縄
昭和時代から農業~しめ縄作りを営む先代や先輩からの長年の実績と豊富な経験・知識、高い技術力を習得し、しめ縄に適した国産の藁(わら)や製品作りに取り組んでいます。
毎年5月頃から、藁にするための稲作りから始めます。藁に適した苗を植え、育成状態に合わせ、その都度田んぼの管理を行っています。成長した稲は刈り取り乾燥させ藁にします。採れた藁もしめ縄作成までは良い状態が保持できるよう徹底管理しています。
わら屋かわごうでは、主に三重県四日市市の北中部を中心に、玄関で飾られる舟(大根じめ)と呼ばれるものや伊勢地方で飾られる笑門(ごぼうじめ)のしめ縄を作っています。古くから受け継がれてきた技術や製法を用い、古き良き文化を大切に受け継いでいます。
■ご自宅の玄関・神棚に…こだわりの藁と職人技で仕上げた特別なしめ縄が、清々しく新年の神様をお迎えします。特注サイズならではの存在感で、ご家族の平安を願う空間を華やかに彩ります。
■会社・店舗に…凛とした佇まいは、商売繁盛や事業繁栄を願う飾りに最適です。受付や玄関に飾り、誠実さと格式高さを印象付けます。
■開店祝いや贈答に…本物志向の縁起物として、大切な方の門出を祝う贈り物にも喜ばれます。
12月中旬〜下旬:飾りの準備…正月飾りは縁起の良い28日や30日に飾るのが最適です。年内にお手元へ届くよう順次発送いたしますので、余裕を持って新年の準備を進められます。
わら屋かわごうでは、昔ながらの伝統を守りつつ、現代風のスタイルも取り入れ、お正月飾り・しめ縄の製造をおこなっています。神社、土地、各家庭の神様・仏様に感謝し、神様をお迎えするための準備として、仕えさせていただくお役に立たせていただければ幸いです。
昔ながらの製法を残しつつ時代や環境に沿った“ものづくり”ができるよう、専門家への相談、先代や先輩と情報交換し、時代に即した質の高いものづくりを追及しています。また、寄付を通じて若手への技術伝承や人材育成が進み、神仏や地域への感謝を未来へ繋ぐ巡りが生まれています。
▶三重県四日市市ふるさと納税トップ3
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こだわりポイントをご紹介
昭和時代から農業~しめ縄作りを営む先代や先輩からの長年の実績と豊富な経験・知識、高い技術力を習得し、しめ縄に適した国産の藁(わら)や製品作りに取り組んでいます。
毎年5月頃から、藁にするための稲作りから始めます。藁に適した苗を植え、育成状態に合わせ、その都度田んぼの管理を行っています。成長した稲は刈り取り乾燥させ藁にします。採れた藁もしめ縄作成までは良い状態が保持できるよう徹底管理しています。
わたしたちが作っています
わら屋かわごうでは、主に三重県四日市市の北中部を中心に、玄関で飾られる舟(大根じめ)と呼ばれるものや伊勢地方で飾られる笑門(ごぼうじめ)のしめ縄を作っています。古くから受け継がれてきた技術や製法を用い、古き良き文化を大切に受け継いでいます。
こんな場所でお楽しみいただけます
■ご自宅の玄関・神棚に…こだわりの藁と職人技で仕上げた特別なしめ縄が、清々しく新年の神様をお迎えします。特注サイズならではの存在感で、ご家族の平安を願う空間を華やかに彩ります。
■会社・店舗に…凛とした佇まいは、商売繁盛や事業繁栄を願う飾りに最適です。受付や玄関に飾り、誠実さと格式高さを印象付けます。
■開店祝いや贈答に…本物志向の縁起物として、大切な方の門出を祝う贈り物にも喜ばれます。
この時期がおすすめ!
12月中旬〜下旬:飾りの準備…正月飾りは縁起の良い28日や30日に飾るのが最適です。年内にお手元へ届くよう順次発送いたしますので、余裕を持って新年の準備を進められます。
わたしたちの想い
わら屋かわごうでは、昔ながらの伝統を守りつつ、現代風のスタイルも取り入れ、お正月飾り・しめ縄の製造をおこなっています。神社、土地、各家庭の神様・仏様に感謝し、神様をお迎えするための準備として、仕えさせていただくお役に立たせていただければ幸いです。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
昔ながらの製法を残しつつ時代や環境に沿った“ものづくり”ができるよう、専門家への相談、先代や先輩と情報交換し、時代に即した質の高いものづくりを追及しています。また、寄付を通じて若手への技術伝承や人材育成が進み、神仏や地域への感謝を未来へ繋ぐ巡りが生まれています。








