香川県産コシヒカリ5kg 香川県産おいでまい5kg 食べ比べセット 計10kg

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寄附金額

34,000

在庫:あり

コシヒカリはもちもちとして粘り強く噛めばかむほど甘味が出て冷めても美味しいお米です。炊きあがりのつやは真珠のようにつやつやしています。おいでまいは近年の高温による高温障害に耐えられる様に香川県が研究したお米です。粒が大きくて弾力の強いお米です。コシヒカリとおいでまいどちらが好きか食べ比べてみて下さい。

(米)香川県産おいでまい 令和7年産単一原料
香川県産コシヒカリ 令和7年産 単一原料

配送不可地域:北海道・沖縄・離島

製造地:香川県高松市福岡町三丁目17番22号 香川県食糧事業協同組合

事業者 :香川県食糧事業協同組合
連絡先 :087-851-0571

お礼の品について

容量

香川県産コシヒカリ5kg
香川県産おいでまい5kg      

【原材料名】
(米)香川県産おいでまい 令和7年産単一原料
香川県産コシヒカリ 令和6年産 単一原料

消費期限

精米時期:約1ケ月
保存方法:常温保存

事業者

香川県食糧事業協同組合

お礼の品ID

5589168

カテゴリー

米・パン > > その他米
米・パン > > コシヒカリ

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

入金確認後、1週間以内に発送いたします。

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お礼の品に関するお問い合わせ先

事業者 :香川県食糧事業協同組合
連絡先 :087-851-0571
営業時間:08:30-17:00
定休日 :土曜・日曜・祝祭日・年末年始など

香川県オリジナル米「おいでまい」は、つや、粒ぞろいが良く、米の食味ランキングにおいて最高ランクの「特A」を通算6回獲得するなど、おいしさは折り紙付きです。弾力のある食感で冷めてもおいしく、おにぎりやおすし、丼物、チャーハンなどにも最適です。県内の多くの学校給食に使われるなど、県民米として親しまれています。

選ばれた生産者が約束を守って栽培しています。
「おいでまい」のおいしさ=高い品質を確保するために、「おいでまい」委員会が決めた「約束」を守る香川県の生産者が栽培しています。皆様に”安心”と”おいしい”をお届けするために、生産者も毎日努力を欠かさず、頑張っています。

県内の水田は平野部に多いため、比較的高温になりやすく、温暖化が進むにつれ、品質の良い米を収穫することが難しくなっていました。そこで、県は2002年から農業試験場で食味が良く温暖化に対応できる新品種の開発を進めました。その新品種が「おいでまい」です。

「おいでまい」が開発された経緯として深刻だったのが温暖化問題です。2002年から農業試験場で食味が良く温暖化に対応できる新品種の開発を進めました。「おいでまい」はそれまで香川県の水稲栽培面積の半分近くを占めていた「ヒノヒカリ」より特に品質が良く、食味の良い米が収穫できることから、2010年11月に香川県の奨励品種採用が決定されました。

「おいでまい」は讃岐弁で「いらっしゃい」の意味。香川で生まれたお米を多くの人に食べに来てほしい。そんな願いを込めて名付けられました。「おいでまい」には様々な特徴がありますが、特に顕著なのは、米粒の綺麗さです。玄米の粒に丸みがあり、粒ぞろいがいい。味や見た目にも特徴があり、炊飯すると、米の色が明るく、艶があり、食欲をかきたてます。味にクセがなく、どんな料理とも合います。

香川県オリジナル米「おいでまい」は、県農業試験場が香川県の気候・風土に合わせて開発し、2014年に品種登録されたブランド米です。品種名「おいでまい」については、「香川県で生まれた新しいお米を多くの人に食べてほしい、また、食べに来てほしい。」との願いを込めて、やわらかい讃岐弁で表現しています。ふるさと納税を通じてぜひ「おいでまい」をご賞味ください。

こだわりポイントをご紹介

香川県オリジナル米「おいでまい」は、つや、粒ぞろいが良く、米の食味ランキングにおいて最高ランクの「特A」を通算6回獲得するなど、おいしさは折り紙付きです。弾力のある食感で冷めてもおいしく、おにぎりやおすし、丼物、チャーハンなどにも最適です。県内の多くの学校給食に使われるなど、県民米として親しまれています。

わたしたちがご案内します

選ばれた生産者が約束を守って栽培しています。
「おいでまい」のおいしさ=高い品質を確保するために、「おいでまい」委員会が決めた「約束」を守る香川県の生産者が栽培しています。皆様に”安心”と”おいしい”をお届けするために、生産者も毎日努力を欠かさず、頑張っています。

こんなところで作っています

県内の水田は平野部に多いため、比較的高温になりやすく、温暖化が進むにつれ、品質の良い米を収穫することが難しくなっていました。そこで、県は2002年から農業試験場で食味が良く温暖化に対応できる新品種の開発を進めました。その新品種が「おいでまい」です。

わたしたちが歩んできた道

「おいでまい」が開発された経緯として深刻だったのが温暖化問題です。2002年から農業試験場で食味が良く温暖化に対応できる新品種の開発を進めました。「おいでまい」はそれまで香川県の水稲栽培面積の半分近くを占めていた「ヒノヒカリ」より特に品質が良く、食味の良い米が収穫できることから、2010年11月に香川県の奨励品種採用が決定されました。

わたしたちの想い

「おいでまい」は讃岐弁で「いらっしゃい」の意味。香川で生まれたお米を多くの人に食べに来てほしい。そんな願いを込めて名付けられました。「おいでまい」には様々な特徴がありますが、特に顕著なのは、米粒の綺麗さです。玄米の粒に丸みがあり、粒ぞろいがいい。味や見た目にも特徴があり、炊飯すると、米の色が明るく、艶があり、食欲をかきたてます。味にクセがなく、どんな料理とも合います。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

香川県オリジナル米「おいでまい」は、県農業試験場が香川県の気候・風土に合わせて開発し、2014年に品種登録されたブランド米です。品種名「おいでまい」については、「香川県で生まれた新しいお米を多くの人に食べてほしい、また、食べに来てほしい。」との願いを込めて、やわらかい讃岐弁で表現しています。ふるさと納税を通じてぜひ「おいでまい」をご賞味ください。