有田焼 紺朱十二支(午) 盃【源右衛門窯】干支 午 うま 縁起物 お正月 盃 お屠蘇 40000円 4万円 A40-417

十二支午年記念
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寄附金額

40,000

在庫:あり

馬は、古来より人々と共に歩んできた大切な存在であり、農耕や移動の力として欠かせないだけでなく、武士にとっては合戦における貴重な機動力でもありました。
神事においても馬が特別な動物であったことは、出土した埴輪や神社に奉納された古い絵馬などからも窺い知れます。
午年を記念して製作いたしました。

■源右衛門窯について
源右衛門窯の作風に大きな変化がもたらされたのは昭和30年代のころ。
主に料亭などの業務用食器から時代のニーズに合った家庭用食器へと主力を移行していきました。
そして今では多くのご家庭で食卓を彩るお手伝いをさせていただいています。
江戸時代から続く伝統的な技法で作り上げる器たち。
私たち源右衛門窯は古伊万里のこころを継承しながら、これからも 時代に合った製品を作り続けたいと考えます。

窯元:源右衛門窯

お礼の品について

容量

盃 2個セット
(専用箱入り)

【サイズ】 
経8.0×高さ3.0cm


※電子レンジ〇 / 食洗機× / オーブン×
※画像はイメージです。実際にお届けするのは「容量」に記載の通りです。

事業者

源右衛門窯

お礼の品ID

6813566

カテゴリー

雑貨・日用品 > 食器・グラス > お猪口・ぐい呑み・盃
民芸品・工芸品 > 陶磁器・漆器・ガラス
民芸品・工芸品 > 伝統技術

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

入金確認後、3週間前後で発送します。
(申し込み状況や時期により更にお時間をいただく場合がございますので、ご了承ください。)
欠品の場合、2か月程度お時間を頂戴します。

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有田焼 紺朱十二支(午) 盃【源右衛門窯】干支 午 うま 縁起物 お正月 盃 お屠蘇 40000円 4万円 A40-417
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源右衛門窯について

有田焼 紺朱十二支(午) 盃【源右衛門窯】干支 午 うま 縁起物 お正月 盃 お屠蘇 40000円 4万円 A40-417

宝暦3(1753)年創業と伝わる源右衛門窯が、現在の地に築窯したのは明治初年の頃。古伊万里の伝統技法を継承する民窯として、その歴史を積み重ねてきました。

明治から昭和初期にかけては、おもに高級料亭向けに会席料理の器を手がけ、日本の食文化が多彩で豊かになった昭和30年代からは、家庭用の食器作りに力を注いできました。

その流れは途絶えることなく今日に至り、食卓を彩る器制作に取り組みながら、多様化する現代のライフスタイルに向けて、磁器の持つ新たな可能性を日々発信しています。

宝暦3(1753)年創業と伝わる源右衛門窯が、現在の地に(有田町)築窯したのは明治初年の頃。古伊万里の伝統技法を継承する民窯として、その歴史を積み重ねてきました。
業務用食器を専門に作る窯元が多い有田においては珍しく、家庭用食器を作り続ける窯元です。
和風の柄が多くが現代の食卓にマッチするようデザインされ、手仕事の温かみと伝統を感じるうつわを多く取り揃えております。

ご寄附は下記の事業に使わせていただいております。
1.未来を担う有田の人づくりに関する事業
2.食と器に関する事業
3.有田の原風景の保存と活用に関する事業
4.地域医療と福祉の充実に関する事業
5.住民の融和と連携に関する事業
6.ふるさとおまかせ応援
また、地元の有田工業高校が甲子園出場した際にはクラウドファンディングの形でご寄付を募ったことも、温かな交流の輪が生まれています。

わたしたちが歩んできた道

宝暦3(1753)年創業と伝わる源右衛門窯が、現在の地に(有田町)築窯したのは明治初年の頃。古伊万里の伝統技法を継承する民窯として、その歴史を積み重ねてきました。
業務用食器を専門に作る窯元が多い有田においては珍しく、家庭用食器を作り続ける窯元です。
和風の柄が多くが現代の食卓にマッチするようデザインされ、手仕事の温かみと伝統を感じるうつわを多く取り揃えております。

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