【限定1点】<ブラック>ラウンドファスナータイプウォレット | 革財布 ハンドメイド ワニ革 カイマン 職人 手作り 革 革製品 長財布 財布 プレゼント オリジナルウェアアレス アレス 埼玉県 草加市
寄附金額
317,000円
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手縫いで仕上げた『ラウンドファスナータイプウォレット』。
硬質で凹凸のある背ワニカイマンをサドルレザーにはめ込み、野性的でワイルドな存在感を放つ逸品です。
厚さ約3cmのしっかりとしたボディは、手に取るだけで迫力を感じます。
カードポケットは8か所あり、小銭入れ部分にもカードを収納できるため、必要に応じてより多くのカードを整理できます。
ファスナーにはYKK最高級タイプ「エクセラ」を採用。
手縫いによる丁寧な縫製で、使い込むほどに革と糸が馴染み、風合いと存在感を増していきます。
注目キーワード
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地場産品に該当する理由
3号/製品の主要な製造・加工を市内で行っており、相応の付加価値が生じているため。
お礼の品について
容量
-
ラウンドファスナータイプウォレット 1点 ブラック
革:背ワニカイマン
ファスナー:YKKエクセラ
サイズ:縦約20cm×横約10cm×厚さ約3cm
※職人による手作りのため、革の質感や縫製の仕上がりに個体差がございます。1点1点、風合いの違いをお含みおきください。
事業者
- オリジナルレザーウェア アレス
お礼の品ID
- 5929124
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
入金確認後、2ヶ月以内に発送いたします。
【注意事項】
・このお礼の品はヤマト運輸にて発送を行います。
・寄付者様のご都合で受け取りが出来なかった場合にはヤマト運輸にてお品の一時保管をいたします。
・保管期間が過ぎた場合の再配達は行いませんのであらかじめご了承ください。
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配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先

革職人・藤本さんが手縫いで仕上げた『ラウンドファスナータイプウォレット』は、黒のワニ革を使用。
深い艶と凹凸のある表情が特徴の黒背ワニカイマン。一つとして同じ模様がなく、光の角度で印象を変えます。
手に取るたびに「本物の革」を感じられる、圧倒的な存在感です。

藤本康春さんは、『アレス ARES』を一人で切り盛りしています。革職人としてのキャリアは今年で37年。
現在は主に革ジャケット、フライトジャケット手縫いで作るサドルレザーのウォレット等をオーダーで製作する他、 革製品のリペア作業も行っています。

アレスは、草加市内の閑静な住宅街にあります。工房の広さはわずか十畳。
そこにはフライトジャケットや革ジャケットやその型紙がびっしりと並びます。藤本さんの元には全国各地から修理の依頼が寄せられます。
「当店は主にオーダージャケットの製作や修理がメインです。お客さんはバイクに乗る方やフライトジャケットが好きな方が多いです。購入店や街のお直し屋さんでは、革製品を直せないことが多いんです。」

藤本さんがアレスを立ち上げたのは、1986年(昭和61年)10月。
「草刈正雄さん主演『汚れた英雄』と言うバイクレース映画の影響もあり空前のバイクブーム。上野駅周辺はバイク販売店やバイク関連ショップで大盛況。私もバイク用のレーシングスーツをメインに製作していて、その頃は夜中の2時3時まで働いて年間100着以上を製作していました。」

「革製品は長く使用できるので、その分お客さんも愛着を持っています。他人から見たら『汚れ』や『擦れ』と感じてしまうものでも、お客さんにとっては大切な思い出や愛着なのです。だから、修理の際にはお客さんとしっかりお話をして、どの部分を直すか、どの部分を残すかを見極めるようにしています」
こうしたお客さんの思いに寄り添う藤本さんの人柄が、常連のお客さんからの信頼を得ているのです。

アレスは2023年にふるさと納税に初めて参加します。
「依頼してくれたお客さんが想像しているものを超えたい。そして喜んでもらいたいんですよね。今後は、アレスでのオーダー製品やお直しに使用できるチケットも返礼品に加えたいと考えています。ふるさと納税を通して、革製品ユーザーの方のお役に立てればと思います。」と藤本さんは話してくれました。
ぜひ、草加で生み出される本物の革製品をお楽しみください。
アレスの返礼品はこちら
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まだまだございます!草加市ふるさと納税おすすめ返礼品特集!



こだわりポイントをご紹介
革職人・藤本さんが手縫いで仕上げた『ラウンドファスナータイプウォレット』は、黒のワニ革を使用。
深い艶と凹凸のある表情が特徴の黒背ワニカイマン。一つとして同じ模様がなく、光の角度で印象を変えます。
手に取るたびに「本物の革」を感じられる、圧倒的な存在感です。
わたしたちが作っています
藤本康春さんは、『アレス ARES』を一人で切り盛りしています。革職人としてのキャリアは今年で37年。
現在は主に革ジャケット、フライトジャケット手縫いで作るサドルレザーのウォレット等をオーダーで製作する他、 革製品のリペア作業も行っています。
こんなところで作っています
アレスは、草加市内の閑静な住宅街にあります。工房の広さはわずか十畳。
そこにはフライトジャケットや革ジャケットやその型紙がびっしりと並びます。藤本さんの元には全国各地から修理の依頼が寄せられます。
「当店は主にオーダージャケットの製作や修理がメインです。お客さんはバイクに乗る方やフライトジャケットが好きな方が多いです。購入店や街のお直し屋さんでは、革製品を直せないことが多いんです。」
わたしたちが歩んできた道
藤本さんがアレスを立ち上げたのは、1986年(昭和61年)10月。
「草刈正雄さん主演『汚れた英雄』と言うバイクレース映画の影響もあり空前のバイクブーム。上野駅周辺はバイク販売店やバイク関連ショップで大盛況。私もバイク用のレーシングスーツをメインに製作していて、その頃は夜中の2時3時まで働いて年間100着以上を製作していました。」
わたしたちの想い
「革製品は長く使用できるので、その分お客さんも愛着を持っています。他人から見たら『汚れ』や『擦れ』と感じてしまうものでも、お客さんにとっては大切な思い出や愛着なのです。だから、修理の際にはお客さんとしっかりお話をして、どの部分を直すか、どの部分を残すかを見極めるようにしています」
こうしたお客さんの思いに寄り添う藤本さんの人柄が、常連のお客さんからの信頼を得ているのです。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
アレスは2023年にふるさと納税に初めて参加します。
「依頼してくれたお客さんが想像しているものを超えたい。そして喜んでもらいたいんですよね。今後は、アレスでのオーダー製品やお直しに使用できるチケットも返礼品に加えたいと考えています。ふるさと納税を通して、革製品ユーザーの方のお役に立てればと思います。」と藤本さんは話してくれました。
ぜひ、草加で生み出される本物の革製品をお楽しみください。






