【2026年4月発送】備中千屋もち(白もち) 450g×6袋
寄附金額
16,000円
■原材料
もち米(岡山県産)
■注意事項/その他
画像はイメージです。
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 【受付期間】
2026年4月5日(日)まで。
【入金期限】
オンライン決済以外は2026年3月19日(木)まで。
オンライン決済は2026年4月5日(日)まで。
ご入金確認ができない場合は発送できませんのでご了承ください。
発送期日
-
2026年4月中に順次発送いたします。
【配達不可日お知らせください】
配送
- 常温便、別送、配送状況確認可能、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
千屋の自然が育んだもち米を100%使用、色白のお餅です
「毎年、年末年始はこのお餅!」なんて声も聞こえる、地元でも人気の「アメダスロッジ」の餅。
つきたてを、真空パックでお届けします。
しなやかな口当たりと、つるりと長くのびるコシの強い餅です。
雪深い地で、丁寧に作られます。

岡山県新見市千屋地域。
雪深い中国山地のふところにある工房周辺は、新見市内でも雪が多い地域。冬は真っ白な雪景色となります。
市内中心部を流れる高梁川源流にもほど近く、昔から清らかな水を使ったもち米の栽培がおこなわれていました。
そこで育ったもち米「ひめのもち」を使い、「備中千屋もち」は丁寧に生産されています。
一袋サイズが、“個数”ではなく“グラム数”これはなぜ?
地元のお母さんたちの手もみ作業が、美味しさを生む。

白もちを丸める作業は、地元のお母さんたちが手もみでおこないます。
白もち1袋450gで、入っている個数が8~10個とばらつきがあるのはこのため。
すべて手作業のため様々な大きさになりますが、手でもむ作業が弾力を生んで、口当たりなめらかなお餅になります。
いろいろアレンジしてご賞味ください。

\白もちのおすすめの食べ方は、「ゆがく」/
「ゆがく」とは、西日本では「茹でる」こと。(西日本の地域によっても異なります。)
「ゆがいて食べたらうまい!」と、アメダスロッジ代表の角瀬国丸さん。
ゆがいて、お鍋の中でフワッと浮いてきたときが食べ頃です。
お雑煮やおしるこはもちろん、きな粉やあんこをのせるもよし、おでんなどの鍋物でも美味しく召し上がれます。
「アメダスロッジ」からお届けいたします。
新見市千屋の自然豊かな地に、山草の堆肥で育った昔ながらの特産のもち米「ひめのもち」を使った、粘り強く口当たりのよい餅です。
「美味しい」と食べてくださる方がいるから、頑張って作れます。作ることで、地域の雇用の創出にもつながっています。
ぜひ、たくさんの方に食べていただきたいと思います。
「アメダス」は、気象庁の地域気象観測データシステム。新見市千屋地域にはアメダスが設置されています。
「備中千屋もち」は、アメダスを冠した「アメダスロッジ」という小さな工房で作られています。







