老舗椎茸専門店の逸品 詰合せ【C】 11点

老舗椎茸専門店の逸品 詰合せ【C】 11点

良質の乾しいたけを厳選し、贅沢に使った、おすすめの詰め合わせです。
  • 常温便
  • 別送
  • 時間指定

寄附金額

34,000

在庫:あり

■産地
大分県産

■保存方法
開封前:直射日光を避け常温又は冷蔵で保存してください。
開封後:冷蔵庫に保存し、なるべくお早めにお召し上がり下さい。

■備考(注意事項)
乾しいたけは封を開ける前でも、湿気を大変嫌いますので冷暗所で保存してください。
長く保存する場合は冷凍保存をおすすめいたします。
※椎茸ちりめんのちりめんは、エビ・カニが混ざる漁法で採取しています。

■返礼品提供事業者
株式会社姫野一郎商店

■関連キーワード
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■地場産品に該当する理由
地場産品基準の各号いずれかに該当する返礼品等同士を組み合わせた返礼品であるため。(告示第5条セットに該当)

お礼の品について

容量

椎茸メシ:2合用(約180g)
豊後牛メシ:2合用(約150g)
しいたけかぼすぽんず:約200ml×1本
山の宝石:佃煮椎茸こんぶ:約100g:(約50g×2袋)
山の宝石:佃煮豊後牛と椎茸のしぐれ煮:約100g:(約50g×2袋)
姫 佃煮:椎茸のおふくろ煮(約60g)
姫 佃煮:椎茸ちりめん(約50g)
姫 佃煮:ゆず甘露(約50g)
姫 佃煮:ふきの佃煮(約50g)
姫佃煮:椎茸きくらげ(約50g)
山の幸:上どんこ(約80g×1袋)

消費期限

賞味期限:別途商品ラベルに記載

アレルギー品目

  • 小麦
  • 大豆

事業者

株式会社姫野一郎商店

お礼の品ID

6817913

カテゴリー

加工品等 > 乾物 > 干ししいたけ
地域のお礼の品
加工品等 > その他加工品

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

寄附確認後、30営業日以内に発送予定
年末年始(12月・1月)は寄附確認後、60営業日以内に発送予定
※天候や発送状況により多少前後する場合がございますので、予めご了承ください。

配送

常温便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

■原材料名
椎茸メシ:乾しいたけ (大分県産原木)、醤油、薄口醤油、人参、牛蒡、砂糖、酒、竹の子、鰹節、昆布、
(一部に小麦と大豆を含む

豊後牛メシ:牛蒡(国産)、豊後牛、乾し椎茸(大分県産原木)、濃口醤油、みりん、酒、薄口醤油、人参、中双糖、生姜、鰹節、昆布(一部に小麦と大豆を含む)

しいたけかぼすぽんず:醸造酢(国内製造)、醤油、かぼす果汁、砂糖、食塩、かつおだし、酵母エキス、椎茸、
かつおエキス、魚醤、昆布エキス/増粘多糖類、ビタミンB1(一部に大豆・小麦を含む)

椎茸こんぶ:乾し椎茸(椎茸(大分県産・原木))、醤油(大豆・小麦を含む)、砂糖、昆布(北海道産)、水飴、醸造酢、酒、みりん

豊後牛と椎茸のしぐれ煮:豊後牛(大分県産)、醤油大豆・小麦を含む)、牛蒡、乾し椎茸(椎茸(大分県産・原木))、
昆布だし、砂糖、みりん、酒、生姜、水飴

椎茸のおふくろ煮:乾し椎茸(原木)、醤油(小麦と大豆を含む)、砂糖、みりん、水飴、醸造酢

椎茸ちりめん:乾し椎茸(原木)、醤油(小麦と大豆を含む)、ちりめん(大分県産・エビ・カニが混ざる漁法で採取)、
砂糖、みりん、水飴、醸造酢

ゆず甘露:ゆず(大分県産・国産)、砂糖

ふきの佃煮:ふき(大分県産)、醤油(大豆・小麦を含む)、みりん、酒、砂糖、醸造酢、水飴、唐辛子

椎茸きくらげ:乾し椎茸(原木)、醤油(小麦と大豆を含む)、干しきくらげ(大分県産)砂糖、みりん、酒、水飴、醸造酢

山の幸上どんこ:しいたけ(原木)

良質の乾しいたけを厳選し、贅沢に使った、おすすめの詰め合わせです。
【椎茸メシ(2合用)】
乾しいたけを含む、三大うま味成分の「うま味」がたっぷりと味わえる『しいたけが主役』の炊込みご飯の素です。
地元の食材を『三大うま味』で贅沢に炊き上げた人気の一品です。

【豊後牛メシ】
食べ応えのある豊後牛がごろり
上質な大分ブランド豊後牛を贅沢に使用し、お肉の旨味と国産ごぼうの食感を活かしたご飯の素です。
牛肉との相性の良いごぼうを手作業でささがきにし、さらに旨味たっぷりの乾しいたけと生姜の風味で飽きのこない味付けに仕上げました。
炊き込みとは混ぜ込み二通りで楽しめます。

【しいたけかぼすぽんず】
大分・竹田産のかぼす果汁のさわやな酸味とかつお節、乾しいたけ、昆布の相乗効果で後から来るうま味が特徴のぽんずです。

【豊後牛と椎茸のしぐれ煮】
品質の高い「豊後牛」の中でも美味しさにこだわった農場で育てられた4等級以上のものだけを選んだ「おおいた和牛」と大分県産乾しいたけをじっくりと甘辛く炊き上げました。
牛肉と相性の良いごぼうは、味がしみこみやすいように手作業でささがきにし、牛肉と乾しいたけから出た旨味に生姜の効いた、贅沢で上品なしぐれ煮になっております。

【椎茸こんぶ】
大分県産乾しいたけと北海道日高産昆布を贅沢に炊き上げました。
しいたけと昆布の相乗効果でお互いの旨味が引き出された風味豊かな薄味仕立ての一品です。

【椎茸のおふくろ煮】
肉厚な一口サイズの大分県産乾しいたけを丸のままふっくらと柔らかく炊き上げた優しい味の佃煮です。
乾しいたけ本来の旨味と食感をご堪能いただけます。

【椎茸ちりめん】
大分県産乾しいたけと自然豊かな豊後水道で育ったちりめんを薄味醤油仕立で柔らかく炊き上げた佃煮です。
大分県の海と山の豊かな幸をお楽しみください。

【ゆず甘露】
大分県産のゆずを手作業で一つ一つ丁寧に薄皮をむき時間をかけて煮詰めました。
着色料は一切使用せず、上品な甘さで艶やかな黄金色の甘露煮です。

【ふきの佃煮】
久住連山の麓で四月下旬から五月にかけて採れる新鮮なふきを使用しています。
ふき本来のほろ苦さと柔らかさを残して炊き上げた伽羅蕗です。

【椎茸きくらげ】
味を付けて一日寝かせた乾しいたけにきくらげと生姜を合わせて炊き上げました。
生姜が味を引き立て、きくらげのコリコリとした食感が人気の佃煮です。

【山の幸上どんこ】
サイズ ★★★★☆ 厚み ★★★★★ 弊社商品比較
肉厚のどんこ椎茸の中から形が美しくサイズが大きい質の良い物を厳選しています。
丸い形を生かしたお料理や乾しいたけの食感を味わうお料理に最適です。

どんこは、大分県を代表する品柄。寒い時期にゆっくりと育ったもので、香信よりも傘の肉が厚く、足(柄)が太いというのが特徴です。
形としては丸型で傘が開ききらずにふちが内側に巻き込んでいます。

品質を第一に考えてきた姫野一郎商店は、原木栽培乾しいたけにこだわり続けて約150年になります。
長年の目利きの目で上質な乾しいたけを厳選しています。
「原木栽培」とは古来より大自然の恵みの中、原木を循環利用してきた栽培方法です。
自然に優しい森林づくりの仕組みの中で山と地球と食の文化を守り続けています。

生産者から直接持ち込まれた乾しいたけをその場で直接仕入れるスタイルは当時より変わりません。
生産者とより密接に関われることは産地に位置する強みでもあります。
お客様のご要望を生産者に伝えながら質の良い乾しいたけの生産に努めています。

大分県の乾しいたけ生産量は常にトップクラスを誇っています。
その中でも弊社のある竹田市及び周辺地域は昔から有数の椎茸生産地。
北に久住連山、西に阿蘇山、南に祖母連山という1,000m級の山岳に囲まれ、水の郷百選にも選ばれるほどの竹田湧水群を持つ自然豊かな土地です。
昼夜の寒暖差と豊富な水源はしいたけ栽培の条件には欠かせないものです。また、原木となるクヌギの木にも恵まれています。

全国の皆様に大分県産の乾しいたけの美味しさを広めることができる喜びを感じています。

わたしたちが歩んできた道

創業明治10年の乾しいたけ専門店です。

自然とともに、人とともに。生産者とともに。
生産者から直接買い付けることで、品質に信頼を得ていた姫野のしいたけ。
〈二代目〉勝太郎の息子・一郎の代になったとき、ついに会社組織を立ち上げます。「姫野一郎商店」の誕生です。
菌を直接原木に打ち込める「種コマ」が開発され、〈三代目〉一郎は生産者たちにこれを普及してまわりました。
そして一郎は、種コマを販売した生産者に「収穫したものをうちに納めてください」とお願いして歩きます。
これが「契約栽培」の始まり。やがて世間には、姫野一郎商店と同じような問屋が多く出来はじめ、明治40年には現在の大分県椎茸農業協同組合も発足。
姫野一郎商店の歴史は、大分のしいたけの歴史とともに歩んできたのです。
それから〈四代目〉勝俊、現在の〈五代目〉武俊にいたるまで、姫野一郎商店が最も大切にしてきたことは「生産者を大切にする」ということ。生産者なくして、商売はできません。
二代目の勝太郎が山までリヤカーで上がっていたのは、車のない生産者の労力を思ってのこと。
その場で現金に換金もしていたのですが、当店はそうして生産者たちに誠意を尽くし、信頼関係を築いてきました。

わたしたちの想い

現在、五代目の姫野武俊が受け継ぐ「姫野一郎商店」は、新しい取り組みにも挑戦しています。
それは、「本物のしいたけを世界に広め、食文化を育てたい」ということ。
140年の歴史で培ったしいたけ問屋としての目利き能力、そして安定した良質なしいたけを確保できる能力。
それらを結集したレシピの提案、加工品の開発にいますべての知恵と情熱を注いでいます。
「しいたけ」が「SHIITAKE」として世界に羽ばたく日を夢見て。姫野一郎商店の歴史は続きます。
生産者の減少など課題も多い中、生産者が丹精込めて作った乾しいたけを、消費者の皆様にお届けする橋渡しを担うことが弊社の役割であり、これからも生産者と共に大分県産椎茸のみにこだわり、全国に本物の乾しいたけをお届けします。

関連のお礼の品

こだわりポイントをご紹介

品質を第一に考えてきた姫野一郎商店は、原木栽培乾しいたけにこだわり続けて約150年になります。
長年の目利きの目で上質な乾しいたけを厳選しています。
「原木栽培」とは古来より大自然の恵みの中、原木を循環利用してきた栽培方法です。
自然に優しい森林づくりの仕組みの中で山と地球と食の文化を守り続けています。

わたしたちが作っています

生産者から直接持ち込まれた乾しいたけをその場で直接仕入れるスタイルは当時より変わりません。
生産者とより密接に関われることは産地に位置する強みでもあります。
お客様のご要望を生産者に伝えながら質の良い乾しいたけの生産に努めています。

こんなところで作っています

大分県の乾しいたけ生産量は常にトップクラスを誇っています。
その中でも弊社のある竹田市及び周辺地域は昔から有数の椎茸生産地。
北に久住連山、西に阿蘇山、南に祖母連山という1,000m級の山岳に囲まれ、水の郷百選にも選ばれるほどの竹田湧水群を持つ自然豊かな土地です。
昼夜の寒暖差と豊富な水源はしいたけ栽培の条件には欠かせないものです。また、原木となるクヌギの木にも恵まれています。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

全国の皆様に大分県産の乾しいたけの美味しさを広めることができる喜びを感じています。