【horii.】paper mini(ペーパーミニ) black 黒 70-10 本革 レザーバッグ レディースバッグ トートバッグ ハンドバッグ 受注生産
寄附金額
70,000円
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paper mini|必要なものだけ持って、軽やかに。
journalシリーズの中で、いちばん小さなサイズ
最小限の荷物で、すっきり出かけたい日にちょうどいいトートです。
コンパクトだけど、長財布やスマホ、ポーチも収まる絶妙なサイズ感。
マチがしっかりあるので、見た目以上に収納力があります。
手縫いのステッチと、上質な本革が引き立て合う、シンプルで凛とした佇まい。
“ちょっとそこまで”の毎日も、“特別な日”のお出かけも。
paperは、カジュアルとドレスのちょうど真ん中をめざしたバッグ。
デニムにもしっくりくるし、きれいめなワンピースにも馴染む。
毎日のスタイルを選ばず、自然と寄り添ってくれるデザインです。
本革ならではの上質感と、手仕事のぬくもり。
気負わず使えるけれど、持っていると少しだけ気分が上がる。
そんな「ちょうどいい」を、丁寧にかたちにしました。
【GIFT WRAPPING】
簡易ラッピングを承っております。
ご希望の方は、備考欄に『ラッピング希望』とご記入ください。
フリーワード
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お礼の品について
容量
-
【カラー】
black
【サイズ】
約29cm × 20cm × 7cm
【素材】
牛革(本革)
【仕様】
・ポケットなし
・ハンドル:短め(肩がけ不可)
事業者
- 堀井鞄製作所
お礼の品ID
- 6818042
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- ご入金確認後45日以内に発送予定ですが、在庫状況により遅延する場合がございます。ご了承ください。
配送
- 別送、包装、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
【注意事項】
・本品は天然素材を使用しております。バラ傷や色ムラは革本来が持っている素材の特性ですのでご了承下さい。
・色落ちや色移りをする場合がございます。淡色の衣類を着用の際には特にご注意下さい。また、デニムなど色落ちしやすい素材をご着用の際は、製品へ色移りする場合がございますのでご注意下さい。
・ 年月と共に表情が変化します。皮革製品の最大の魅力ですので変化をお楽しみください。
・薬品などが付着しますと革表面を痛めてしまう事がありますので、ご注意下さい。また、汗の成分でも革表面の剥離を進めてしまうことがあります。
カラーバリエーション


paperシリーズ サイズイメージ

堀井鞄製作所

兵庫県西脇市に拠点を置く、夫婦ふたりのレザーブランド

拠点は兵庫県西脇市。自然の静けさと人のあたたかさに囲まれたこの場所で、日々、手を動かしながら作品を生み出しています。
わたしたちが大切にしているのは、「ともに歳を重ねていけるもの」であること。
時代や流行に流されず、毎日の暮らしにそっとなじみ、使うほどに味わいが深まっていく。
そんな存在を目指して、飽きのこないデザインと、確かな素材選び、手間を惜しまない手しごとを大切にしています。
主に扱っているのは、レザーアイテム。
けれど、決まった枠にはとらわれず、そのときどきの自分たちの感性に正直でいたい。
暮らしの中で「こんなものがあったらいいな」と思ったら、ジャンルにとらわれず自由にかたちにしています。
horii.というブランドそのものが、わたしたち自身の写し鏡のような存在だからです。

ブランド名にあるふたつの“i”は、夫婦であるわたしたちふたりの姿。
支え合い、刺激し合いながら、ひとつひとつのものをかたちにしていく日々を、そのまま表してくれているようで、気に入っています。
そして、最後の“.”には、デザイン上のバランスだけでなく、「ここが出発点」という意味も込めました。
どんな日も、一歩一歩をていねいに。
そんな気持ちを、このちいさな点に込めています。
ものを売るというよりも、暮らしや気持ちを分かち合うように。
horii.が生み出すものたちが、あなたの日々のそばで、静かに寄り添ってくれる存在になりますように。
Yuji Horii


2017年、「PAGOT」を5種類のバッグからスタートさせました。PAGOTのバッグは自分が思う可愛いを形にしたモノたちです。「手でちょこっと持つシルエットが好きだから」という理由で当初はハンドバッグのみでした。バッグには様々な作り方があり、正解はありません。自分が培ってきた経験と今持つ技術を使い、ベストを尽くし製作しています。高級な革を使えば素敵なバッグになるかと言うと、そうではないと考えています。素材×クオリティー×デザイン×価格 のトータルバランスを大切にしながら一型一型作っています。私は革の自然な表情に惚れ、昔からの製法で作られた革を選んでいます。そのため同じデザインでもひとつひとつ個性があり表情が異なります。世界に一つだけのアイテムとしてそばに置いていただけると嬉しいです。まだまだ職人として未熟ですが、今日できること、納得できる取り組みをしていきます。座右の銘の「毎日が全盛期」を胸に現在まで進んできました。これからも自分のできること、やりたいことを丁寧に向き合っていきます。





