きねつきもち42個(6個×7パック)、豆餅18切(6切×3パック)をお届けします。

【2026年5月発送】きねつきもち 42個(6個入×7パック) 豆餅 18切(6切入×3パック)

2種類の食べ比べ!白餅と豆餅をお届けします。
  • 常温便
  • 別送
  • 配送状況確認可能
  • 時間指定

寄附金額

14,000

在庫:あり

[AY-23-05]
■原材料
「きねつきもち」:水稲もち米(新見市産)、取り粉
「豆餅」:水稲もち米(新見市産ヒメノモチ)、水稲うるち米(新見市産きぬむすめ)、黒大豆、食塩、取り粉

■注意事項/その他
※夏の豆餅は、うるち米の配合量が増えます。そのため、白餅に比べると柔らかさが減少しますが、うるち米が増えることで、焼いたときにより香ばしくなります。
※直射日光、高温多湿を避けて保存してください。
※開封後はお早めにお召し上がりください。
※画像はイメージです。

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お礼の品について

容量

・きねつきもち42個(6個入×7パック)
(新見産ヒメノモチ使用)
・豆餅18切(6切入×3パック)
(新見市産ヒメノモチ、新見産きぬむすめ使用)

消費期限

賞味期限:きねつきもち・豆餅共に製造より3ヶ月

アレルギー品目

  • 大豆

本工場では、卵・小麦・そば・やまいもを含む他製品を製造しております。
原材料は下記に記載

事業者

有限会社 沖津食品

お礼の品ID

5707052

カテゴリー

米・パン > もち米・餅 >

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

【受付期間】
2026年5月10日(日)まで。
【入金期限】
オンライン決済以外は2026年4月26日(日)まで。
オンライン決済は2026年5月10日(日)まで。
期限を過ぎた場合は発送できませんのでご了承ください。

発送期日

5月中に順次発送いたします。

配送

常温便、別送、配送状況確認可能、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

お餅好き必見!2種類のお餅食べ比べ!!

「豊かな自然と共に」を企業理念に、生和菓子、饅頭、餅などを製造・販売する「沖津食品」。
・自社の田んぼで栽培された新見産ヒメノモチを100%使用した「きねつきもち」42個
・新見産ヒメノモチと新見産きぬむすめを使用した「豆餅」18切 をお届けいたします。
大家族で一度に食べ切るのはもちろん、それぞれ6個入・6切入のパックになっているので、大切な方へのおすそ分けとしても使えます。

真空パックでお届けします。

餅は、冬に食べる人が多いのかもしれませんが、沖津食品の餅は、年間を通して注文が入る人気商品です。
パッケージは、真空パック後、さらにそのパックを加熱殺菌処理しています。
これで、夏でも日持ちがしやすくなっています。

沖津食品に聞いた、オススメの食べ方!

■きねつきもち
雑煮・おしるこ・ぜんざい・きなこもちなど、煮たり焼いたりしていただくのが定番の食べ方。
もちろん、それも美味しく召し上がっていただけますが、おすすめは「お好み焼き」。餅を刻んで入れると、粘りとコシが生まれ、ひと味違った美味しさとなります。
そこに、スライスチーズを投入すると、なお良し♪
食べる方のアレンジ次第で、レパートリーは無限に広がります。いろいろとお試しください。

■豆餅
シンプルに、焼いて食べるのがオススメ。
焼いてそのまま塩加減を楽しんだり、砂糖醤油やきなこを付けても美味しい!

「“懐かしいな”と、それぞれの方が自分の郷里を思い出してほしいです」―(有)沖津食品 沖津英範さん・美智子さんからメッセージ

約8反の田んぼで、もち米の栽培を行っています。
そのもち米を使って加工品ができないかと考え、餅・饅頭・生和菓子などの製造・販売を始めました。
新見市の方に末永くご賞味いただいているので、「小さいころ食べた」と懐かしく思ってくださる方もいらっしゃるのではないでしょうか。

地元新見市を離れて頑張っている方には、「懐かしいね」と思ってもらえるものを。
初めてお届けする方には、「なんだか懐かしい味」「これが新見の味か」そんな風に思ってもらえるものを。
そんな味を皆様にお届けしたいと考え、今回、ふるさと納税の返礼品としてご提供することにしました。

新見のこと・自分の故郷のことを思いながらご賞味ください。

美味しさの秘密

きねつきもちの味は、そのまま素材の味に直結します。

「白餅は、味を添加する訳にはいかん。だから、素材の味が餅の味になる。
水が良ければ美味しいもち米ができる。だから、餅も美味しくなる。」
有限会社沖津食品 沖津英範さんはそう話します。

ヒメノモチを栽培する田んぼ

中国山地の豊かな自然を流れる水ともち米、これがそのまま製品の味になるのです。

豆餅は、「塩加減がいい塩梅!」とリピーターになる人が多数。
その塩加減も、どれくらいがいいか研究して生まれたもの。
いつ食べても美味しくいただけるように、季節によって塩の量を調節しています。

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