【2026年10月中旬以降順次発送】令和8年産 ゆめぴりか 玄米 10kg 【久保農園】 新米 先行受付 新米 先行受付 米 お米 北海道産 北海道米 特Aランク 国産 コメ 北海道 比布町 ぴっぷ 1004-014

【ゆめぴりか発祥の地】2026年10月中旬以降順次発送
  • 常温便
  • 別送

寄附金額

22,500

在庫:あり

夢と美しさを育む大地。比布町が誇る「ゆめぴりか」

■ゆめぴりかを育んだ特別な環境
この特別な米は、比布町内にある上川農業試験場で誕生しました。
比布町は、雄大な大雪山の懐に抱かれた、自然豊かな環境にあります。
雪解けの時期に山から流れ出す清らかな伏流水は、ミネラルを豊富に含み、米づくりに適した肥沃な大地を潤します。
さらに、冷涼で昼夜の寒暖差が大きい気候が、ゆめぴりかの持つ豊かな甘みと粘りを引き出します。

久保農園のお米
【安心・安全 低農薬栽培】
久保農園は栽培期間中の減農薬にも力を入れています。
無登録農薬等は使用せず、品質向上・食味向上のため土壌のケイ酸(生育や収量、病害虫対策等において必要な元素)を補って、水稲に最適な土作りをしています。

・久保農園は「北海道エコファーマー」に認定されています
エコファーマーとは、「持続性の高い農業生産方式の導入の促進に関する法律」(持続農業法)に基づき、北海道知事より認定を受けた認定農業者の愛称です。
環境にやさしい農業に取り組む農業生産を計画・実施しています。

■よくあるご質問
Q 青い(緑)の粒はなんですか?
実の部分に葉緑素が残っている状態ですが、味は変わりませんので、通常通り食べていただいて問題ありません。

Q 家庭での保管方法を教えてください。
お米は野菜と同じ生鮮食品。密閉容器に入れて野菜と一緒に野菜室に保管してください。常温で保存する場合は、湿度が低く涼しい場所で保管してください。

Q 美味しく食べられる精米のタイミングは?
玄米を精米するときは、お召し上がりの直前をお勧めいたします。鮮度と風味を保てる1か月以内に食べ切るとよいでしょう。

※玄米ご飯用ではありません。必ず精米してからお召し上がりください。

\農家が教えるおすすめレシピ!/
・TKG(たまごかけご飯)
久保農園の炊きたてのご飯に比布町のブランド卵「かっぱの健卵」(大熊養鶏場)と、「ぴっぷ小ねぎ醤油」をかければ濃厚で贅沢なたまごかけご飯のできあがり!

・とうきび(とうもろこし)ご飯
炊飯器にお米2合・ほぐしたとうもろこし約1本分・お酒大さじ1・塩少々を入れ、水を少なめにして炊きます。
とうきびのふんわりとした甘みと香りが広がり、旬の美味しさを楽しめます。

お礼の品について

容量

10kg

事業者

株式会社 久保農園

お礼の品ID

6822655

カテゴリー

米・パン > > ゆめぴりか
米・パン > 玄米

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

2026年4月1日から

発送期日

2026年10月中旬以降順次発送

配送

常温便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

お米づくりで何より大切にしているのは「味」です。低農薬栽培にこだわり、安心・安全でおいしいお米を目指しています。
ゆめぴりかは多くの農家が生産していますが、その中でも「おいしい」と言っていただけるものを作りたいと考えています。
精米のタイミングにもこだわり、基本的にご注文をいただいてから精米を行っています。徹底した鮮度管理のもと、できるだけ新鮮な状態でお届けできるよう工夫を重ねています。

株式会社久保農園
北海道米(ゆめぴりか・おぼろづき・ななつぼし)や、にんにく、とうきび、じゃがいも、小豆、かぼちゃ等を生産しています。
大雪山の雪解け清水に恵まれた肥沃な大地で育ったお米は低農薬栽培。安全・安心で美味しいお米づくりを目指しています。

比布町は、北海道の中央に位置し、大雪山からの雪解け水が注ぐ肥沃な大地で美味しいお米が育まれる町です。
この地にある上川農業試験場で生まれた「ゆめぴりか」は、そのほど良い粘りと甘み、そして炊き上がりの美しさから「日本一おいしいお米」とも称されています。
厳しい品質基準をクリアした「ゆめぴりか」は、高級ブランド米として全国へ届けられています。

久保農園は北海道比布町で50年以上続く米農家です。3代目の昌義さんは札幌での飲食業を経て30歳で家業を継ぎ本格的に米作りを始めました。
就農当初は稲の植え方や肥料の量・タイミングを変えながら、自分が納得できる米を追い求めて試行錯誤を重ねてきました。
約10年前に出会ったゆめぴりかの美味しさに魅了され、栽培を開始。現在では久保農園を代表する品種のひとつとなり、多くの方に選ばれるお米になりました。

子供が胸を張って、「お父さんのお米が一番おいしい」って思える、お米作りをしていきたいです。

久保農園のお米は、全国各地からご注文をいただいており、毎年楽しみにしてくださるリピーターの方も多くいらっしゃいます。
「おいしかったから、今年もまた買いました」というお客さまの声が、何よりの励みになっています。

久保農園の返礼品はこちら!

ぴっぷのお米と相性抜群!ブランド卵「かっぱの健卵」

知る人ぞ知る、川から生まれる「ぴっぷサーモン」

ぴっぷ自慢の特産品!

ぴっぷ自慢のおいしいお米!

ふるさと納税担当おすすめ返礼品♪

■スイーツ

■加工品

■「千島笹」で作った工芸品

■ぴっぷで獲れたジビエ

■アクティビティ・体験系

こだわりポイントをご紹介

お米づくりで何より大切にしているのは「味」です。低農薬栽培にこだわり、安心・安全でおいしいお米を目指しています。
ゆめぴりかは多くの農家が生産していますが、その中でも「おいしい」と言っていただけるものを作りたいと考えています。
精米のタイミングにもこだわり、基本的にご注文をいただいてから精米を行っています。徹底した鮮度管理のもと、できるだけ新鮮な状態でお届けできるよう工夫を重ねています。

わたしたちがご案内します

株式会社久保農園
北海道米(ゆめぴりか・おぼろづき・ななつぼし)や、にんにく、とうきび、じゃがいも、小豆、かぼちゃ等を生産しています。
大雪山の雪解け清水に恵まれた肥沃な大地で育ったお米は低農薬栽培。安全・安心で美味しいお米づくりを目指しています。

こんなところで作っています

比布町は、北海道の中央に位置し、大雪山からの雪解け水が注ぐ肥沃な大地で美味しいお米が育まれる町です。
この地にある上川農業試験場で生まれた「ゆめぴりか」は、そのほど良い粘りと甘み、そして炊き上がりの美しさから「日本一おいしいお米」とも称されています。
厳しい品質基準をクリアした「ゆめぴりか」は、高級ブランド米として全国へ届けられています。

わたしたちが歩んできた道

久保農園は北海道比布町で50年以上続く米農家です。3代目の昌義さんは札幌での飲食業を経て30歳で家業を継ぎ本格的に米作りを始めました。
就農当初は稲の植え方や肥料の量・タイミングを変えながら、自分が納得できる米を追い求めて試行錯誤を重ねてきました。
約10年前に出会ったゆめぴりかの美味しさに魅了され、栽培を開始。現在では久保農園を代表する品種のひとつとなり、多くの方に選ばれるお米になりました。

わたしたちの想い

子供が胸を張って、「お父さんのお米が一番おいしい」って思える、お米作りをしていきたいです。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

久保農園のお米は、全国各地からご注文をいただいており、毎年楽しみにしてくださるリピーターの方も多くいらっしゃいます。
「おいしかったから、今年もまた買いました」というお客さまの声が、何よりの励みになっています。