11月発送開始【令和7年度産】美少女イラスト 粒がひと回り大きい あきたこまち5kg 単一原料米【 米 お米 白米 精米 粒が大きい ふっくら 甘み 新米 先行予約 高品質米 ブランド米 銘柄米 秋田県 羽後町 】
寄附金額
23,000円
これより先はHISふるさと納税のサイトを離れ、ふるさとチョイスのサイトに移動します
これより先はエイチ・アイ・エスが運営するサイトではございません。「ふるさとチョイスへ移動」ボタンよりお進みください。

JAうご産あきたこまちは、ただ美味しいだけでなく、厳しい基準で選ばれた「高品質米」です。粒がひと回り大きく、ふっくらとして甘みがあるのが特徴です。その独自基準(直径1.95mm以上)は生産者にとって非常に高いハードルです。より美味しいお米を作るために、当JAでは地域と一体となって『循環型農業』に取り組み、健全で肥沃な土作りから、お米作りに励んでおります。
※画像はイメージです。
※災害や天候の影響により収穫量が不足、または、品質を担保できない場合は、事前に連絡させていただきます。
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 2026年12月31日まで
発送期日
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先

秋田県南部に位置する羽後町は、「緑と踊りと雪の町」がキャッチフレーズで、自然豊かな町です。県内屈指の豪雪地帯で、清らかな雪どけ水が、羽後町特産の「お米」や「羽後牛」を豊かに育みます。また日本三大盆踊りの一つ「西馬音内盆踊り」も有名です。

羽後町は秋田県南部に位置し、人口約1万3千人の町で、秋田市から車で約1時間半でアクセスできます。
羽後町には、美しい山々と見渡す限りの田園風景が広がり、
春は柔らかな新緑、夏はかがり火に揺れる盆踊り、秋は黄金色に輝く稲穂、そして冬は静寂な銀世界が美しく、
まさに「緑と踊りと雪の町」として、訪れるたびに古き良き日本の心と豊かな食に出会える町です。

羽後町の特徴である清らかな水と肥沃な土地が、極上の味を育てます。中でも「あきたこまち」は県内屈指の生産量を誇り、一粒一粒が輝いており、ふっくらもちもち甘みがあるのが特徴です。また、とろけるような脂の甘みが特徴の「羽後和牛」など、羽後町の味覚を存分に味わえる返礼品を取り揃えておりますので、ぜひご覧ください。

どの時期も楽しめますが、おすすめは町が熱気に包まれる「8月中旬(8月16日~18日)」です。日本三大盆踊りの一つ「西馬音内盆踊り」が開催され、優雅な舞が人々を魅了します。また、新米や旬の味覚が並ぶ「実りの秋」も、食の魅力を存分に味わえる最高の季節です。白銀の世界が広がる冬の行事も見逃せません。どの季節にお越しいただいても羽後町の温かな人情と特別な文化を楽しめます。

羽後町には熱気あふれる伝統の盆踊りや、肥沃な土地で育まれたお米やお肉、高品質な農産物があります。このような、羽後町に根付く伝統や文化、生産者の技術を守り、「また来たい」と感じていただけるようなまちづくりを進めてまいります。

羽後町では、皆さまからいただいたご寄附を、文化や伝統を守るまちづくりなどに活用しています。
令和4年にユネスコ登録された国指定重要無形民俗文化財「西馬音内盆踊り」の郷として、活気と魅力あふれるまちづくりにも積極的に取り組んでいきます。
温かいご支援に心より感謝申し上げます。
美味しさの秘訣
JAうご産あきたこまちは、通常のお米よりも厳しい基準で選ばれた高品質米です。その厳しい品質基準に合格したお米だけが「JAうご産あきたこまち」として出荷されます。数値基準に基づいてしっかりと選別しているため、「確かなおいしさ」をお約束できます。
① 粒の大きさ(選別基準) 通常米:1.85mm以上 JAうご基準:1.95mm以上
② 成熟の度合い(整粒値) 通常米:平均70%以上 JAうご基準:75%以上
③ 食味値(成分測定による算出) 通常米:60~70点 JAうご基準:75点以上
④ 玄米たんぱく質(低いほどふっくら) 通常米:7.4% JAうご基準:6.5%以下

高品質米にこだわる理由
JAうごは、秋田県でも一番小さなJAです。そんなJAが生き残っていくためには、「出荷量」ではなく「品質」で勝負していかなければなりません。そのため、通常よりも厳しい基準を設定してお米の選別をしています。
「選別」とは、お米を網の目のふるいにかけ、基準より小さい粒を落とす仕組みです。お米の粒の大きさは、その網の種類によって決まります。
・L網(ふるいの目の大きさ1.85mm)・・・一般的なお米
・LL網(ふるいの目の大きさ1.90mm)・・・一般的な上質米
・GL網(ふるいの目の大きさ1.95mm)・・・JAうご産米の8割はこの基準
つまり、大きくふっくらと炊き上がる大粒のお米だけが「JAうご産あきたこまち」として認められ、市場に出荷されていきます。もちろんこの条件は生産者にとって非常に高いハードルですが、より美味しいお米を作るために、JAうごでは地域一体となって「循環型農業」に取り組み、健全で肥沃な土づくりからお米づくりに励んでいます。

高品質米を作り出す JAうごの条件
1.地域資源を循環した有機堆肥栽培 → 土の元気さが違います!
2.出羽丘陵から湧き出る美しい水を美しいまま水田に運ぶ水田管理
3.技術向上のための情報共有 → 生産者同士の「繋がり」が違います!
粒が大きく、美味しいあきたこまちを生み出すために、地域が一体となって米づくりに力を注いでいます!!

JAうご産あきたこまち
お米とご一緒に
こだわりポイントをご紹介
秋田県南部に位置する羽後町は、「緑と踊りと雪の町」がキャッチフレーズで、自然豊かな町です。県内屈指の豪雪地帯で、清らかな雪どけ水が、羽後町特産の「お米」や「羽後牛」を豊かに育みます。また日本三大盆踊りの一つ「西馬音内盆踊り」も有名です。
わたしたちがご案内します
羽後町は秋田県南部に位置し、人口約1万3千人の町で、秋田市から車で約1時間半でアクセスできます。
羽後町には、美しい山々と見渡す限りの田園風景が広がり、
春は柔らかな新緑、夏はかがり火に揺れる盆踊り、秋は黄金色に輝く稲穂、そして冬は静寂な銀世界が美しく、
まさに「緑と踊りと雪の町」として、訪れるたびに古き良き日本の心と豊かな食に出会える町です。
こんなところで作っています
羽後町の特徴である清らかな水と肥沃な土地が、極上の味を育てます。中でも「あきたこまち」は県内屈指の生産量を誇り、一粒一粒が輝いており、ふっくらもちもち甘みがあるのが特徴です。また、とろけるような脂の甘みが特徴の「羽後和牛」など、羽後町の味覚を存分に味わえる返礼品を取り揃えておりますので、ぜひご覧ください。
この時期がおすすめ!
どの時期も楽しめますが、おすすめは町が熱気に包まれる「8月中旬(8月16日~18日)」です。日本三大盆踊りの一つ「西馬音内盆踊り」が開催され、優雅な舞が人々を魅了します。また、新米や旬の味覚が並ぶ「実りの秋」も、食の魅力を存分に味わえる最高の季節です。白銀の世界が広がる冬の行事も見逃せません。どの季節にお越しいただいても羽後町の温かな人情と特別な文化を楽しめます。
わたしたちの想い
羽後町には熱気あふれる伝統の盆踊りや、肥沃な土地で育まれたお米やお肉、高品質な農産物があります。このような、羽後町に根付く伝統や文化、生産者の技術を守り、「また来たい」と感じていただけるようなまちづくりを進めてまいります。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
羽後町では、皆さまからいただいたご寄附を、文化や伝統を守るまちづくりなどに活用しています。
令和4年にユネスコ登録された国指定重要無形民俗文化財「西馬音内盆踊り」の郷として、活気と魅力あふれるまちづくりにも積極的に取り組んでいきます。
温かいご支援に心より感謝申し上げます。
元々は実家から送ってくるのでこしひかりしか食べたことはなかったのですが、高品質大粒の文言にひかれ、寄付金額もお得感があったので初めてこちらのあきたこまちを申し込んでみました。タイトルに偽りなしの美味しさでした。ただ、仕方がないことですが今は寄付金額が随分あがってしまったようですね。
ふっくらした炊きあがりで、残った分を冷凍して翌日に食べても美味しさが変わりませんでした。やはりお米は昔ながらのあきたこまちか、つや姫ですね。
頼んで1週間もしないで届いて、素早い対応をしていただきありがとうございます。
味に関してももっちりとした非常においしいお米でした。
今度は新米シーズンに頼んでみようと思います。
ふるさと納税で色んなお米を食べましたが私はこのあきたこまちが好きです。粒も大きくとても美味しいです。次は新米を頼みたいです。



