美川手のべ素麵 棒状、玉素麵セット

美川手のべ素麵 棒状、玉素麵セット 計43袋 8.14kg / (白棒状素麺300g×20、梅棒状素麺250g×4、白玉素麺60g×17、梅玉素麺60g×2) そうめん 素麺 麺 棒状 玉素麺 梅 ウメ うめ 白 赤 七折小梅 四国 愛媛県 【えひめの町(超)推し!(久万高原町)】 (274)

コシの強いつるつるとしたのどごし。棒状手延べ素麺と、白玉と梅玉のセットです。
  • 常温便
  • 別送
  • 時間指定

寄附金額

54,000

在庫:あり

【美川手のべ素麺(棒状素麺と玉素麺のセット)】
自慢の手延べ素麺はのびにくく、コシの強いつるつるとしたのどごしが特徴です。
梅素麺は、愛媛県砥部町七折地区の七折小梅の梅肉を使用しており、ほのかな梅の香りをお楽しみいただけます。
棒状手延べ素麺と、白玉と梅玉のセットでお届けします。

【寄附金の使い道】
ご寄附いただいた寄附金については、県が一括して受け入れた上で、
必要経費を除く寄附受入金額の45%を対象の町へ交付させていただきます。
各町では、その交付金を広く人口減少対策をはじめとする地域の課題解決に活用していただきます。
※この返礼品の寄附金額は、「久万高原町」に交付されます。

■製造地
愛媛県

■原材料名
【白棒状素麺】小麦粉(国内製造)、食塩、食用ごま油
【梅棒状素麺】小麦粉(国内製造)、食塩、梅干(梅(七折小梅)、食塩、シソ)、食用ごま油/着色料(コチニール)、香料
【白玉素麺】小麦粉(国内製造)、食塩、食用ごま油
【梅玉素麺】小麦粉(国内製造)、食塩、梅干(梅(七折小梅)、食塩、シソ)、食用ごま油/着色料(コチニール)、香料

■保存方法
直射日光、高温多湿を避けて保存して下さい。

■返礼品提供事業者
株式会社新栄食品美川素麺工場

■関連キーワード
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お礼の品について

容量

・白棒状素麺300g×20
・梅棒状素麺250g×4
・白玉素麺60g×17
・梅玉素麺60g×2

消費期限

賞味期限:365日
※直射日光、高温多湿を避けて保存して下さい。

アレルギー品目

  • 小麦
  • ごま

事業者

株式会社新栄食品美川素麺工場

お礼の品ID

5956502

カテゴリー

麺類 > そうめん
地域のお礼の品

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年申込みを受け付けております。

発送期日

寄附確認後、30営業日以内に発送予定
年末年始(12月・1月)は寄附確認後、60営業日以内に発送予定
※天候や発送状況により多少前後する場合がございますので、予めご了承ください。

【返礼品の配送時期について】
各返礼品ページの「配送予定」記載時期に順次発送いたします。
配送時期のご希望はお受け付けいたしかねます。
なお、複数お申込みの場合、同時期の発送になることがございますので予めご了承くださいませ。
※配送指定日必須の返礼品もございますので、詳しくは各返礼品ページをご確認ください。

配送

常温便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

【返礼品や発送に関するお問い合わせ先】
ふるさと納税サポートセンター
〒860-0833 熊本県熊本市中央区平成3丁目23-30 4F
TEL:050-3146-3986
メールアドレス:ehimeken@cyber-records.co.jp

美川手のべ素麵 棒状、玉素麵セット 計43袋 8.14kg / (白棒状素麺300g×20、梅棒状素麺250g×4、白玉素麺60g×17、梅玉素麺60g×2) そうめん 素麺 麺 棒状 玉素麺 梅 ウメ うめ 白 赤 七折小梅 四国 愛媛県 【えひめの町(超)推し!(久万高原町)】 (274)
美川手のべ素麵 棒状、玉素麵セット 計43袋 8.14kg / (白棒状素麺300g×20、梅棒状素麺250g×4、白玉素麺60g×17、梅玉素麺60g×2) そうめん 素麺 麺 棒状 玉素麺 梅 ウメ うめ 白 赤 七折小梅 四国 愛媛県 【えひめの町(超)推し!(久万高原町)】 (274)
美川手のべ素麵 棒状、玉素麵セット 計43袋 8.14kg / (白棒状素麺300g×20、梅棒状素麺250g×4、白玉素麺60g×17、梅玉素麺60g×2) そうめん 素麺 麺 棒状 玉素麺 梅 ウメ うめ 白 赤 七折小梅 四国 愛媛県 【えひめの町(超)推し!(久万高原町)】 (274)

こだわりポイントをご紹介

・手延べだからこそ生まれる強いコシとのどごしの良さが特徴の美川素麺。コシに特別にこだわり、太すぎず、細すぎない麺の太さが相まって、つるつるとしたのどごしを一層際立たせています。
美川素麺は、こだわりの小麦粉と水と塩だけで作っています。ピンクの梅玉にはそこに砥部町特産の七折小梅の梅肉を加えており、ほのかな梅の香りを楽しめます。

・美川素麺の手延べ製法は、機械を使う部分もありますが、麺を伸ばす工程を手作業で行っています。機械で伸ばすと無理やり伸ばしてしまいますが、手延べは、いっきに伸ばすことなく、間が空けられるので、麺を休ませるといった調整ができます。

・美川素麺では、棒状の素麺と玉状の素麺を作っていて、麺の太さや乾燥時間に違いがありますが、一番の違いは低温熟成しているかどうかという点です。

・手延べとあわせて、うちが一番謳っているのは低温熟成、低温乾燥というところです。(※これは玉状素麺の特徴)棒状の麺は伸ばしたあとそのまま乾燥させカットしますが、玉状の麺は乾燥後、冷蔵庫で寝かせていることや、乾燥の工程も高温で乾燥させるのではなく、低温で1週間程度かけて乾燥させている点が他とは違うこだわりです。一気に乾燥させると麺も荒く、ざらざらになり、旨味が飛んでしまいますが、低温でゆっくり乾かすことで麺がきれいに仕上がります。

・冷たい素麺として食べるのはもちろん、スタッフさんおすすめ食べ方は、サラダに入れたり、炒めたり、おつゆに入れて食べてもおいしいです。麺が太く、コシが強いので、温かいおつゆにも合います(機械麺だとゆでた後に麺が伸びてしまいますが、うちの麺はコシが強いので溶けたりはしません)。久万高原町の給食にも使ってもらっていますし、平家谷のそうめん流しにも卸しています。

(参考:簡単な工程説明)工程は説明画像もあり

・練ってできた生地を、機械を使って伸ばして、棒に巻き付けていきます。それをしばらく休ませると熟成して自分で麺が伸びていき、さらにまたしばらく置いて熟成させた後、「はし分け」という作業で、1本ずつ竿にかけて伸ばしていきます。そのまま伸ばしたものを乾燥させますが、一気には乾かないので天井の扇風機を使い伸ばしていきます。

・棒状の素麺と玉状の素麺の2種類があり、「はし分け」や「乾燥」の段階で工程が分かれていきます。玉状の素麺は、乾燥後、半生状態で1日冷蔵庫で寝かせ、熟成させます。熟成させたものを次の日に成形し、さらに4日間低温熟成、低温乾燥させます。棒状のものはそのまま伸ばして、翌日まで乾燥させたあとカットします。それらをパッケージに詰めて完成です。

わたしたちが歩んできた道

・廃校になった学校を活用し美川工場を昭和61年に完成させた後、有限会社美川素麺は昭和64年創業しました。
きっかけは、松山市にある有限会社新栄食品の社長が、ここ美川地区が好きで、「何か美川の特産品を作りたい」、「それによって地域おこしをしたい」と思ったことで、本社と同じ麺づくりでできることを考え、素麺づくりを始めました。
それから約30年経った令和2年に、(有)新栄食品と合併し、株式会社新栄食品へと組織変更しましたが、合併後も変わらずこだわりの麺を作り続けています。

・生地づくりからパッケージ詰めまでの全工程を、7名のスタッフで行っています。
・練ってできた生地が最終パッケージになるまでは、熟成や乾燥に時間がかかる玉状の麺だと最短でも1週間程度かかります。棒状麺はもう少し早いですが、こちらも少し熟成させてからカットしており、どちらも熟練のスタッフが手間暇かけて製造しています。

・久万高原町の緑豊かな山間部である美川地区は、空気と水がきれいで、寒暖差のある、素麺の製造に適した環境です。
・廃校になった旧仕七川中学校の校舎を再利用した工場は、廃校当時の校舎をほぼそのままの状態で使用しており、土壁と木造といった昔ながらの建築方法により、自然に湿度の調整ができ、素麺づくりに最適な環境を作り出しています。ここで1年を通して素麺づくりを行っています。

・手延べにこだわり、手作業で丹精込めて作った素麺です。職人の技が活きる手延べ製法と、低温長時間熟成、乾燥によって作られた自慢の逸品をぜひお召し上がりください。

「美川素麺を食べたらほかのものは食べられない」と言っていただけます。値段は少し高いので、お中元など贈答品として利用いただくことが多いですが、こだわりの素麺をぜひ一度お召し上がりください。

おすすめの返礼品紹介🍊

わたしたちがご案内します

・生地づくりからパッケージ詰めまでの全工程を、7名のスタッフで行っています。
・練ってできた生地が最終パッケージになるまでは、熟成や乾燥に時間がかかる玉状の麺だと最短でも1週間程度かかります。棒状麺はもう少し早いですが、こちらも少し熟成させてからカットしており、どちらも熟練のスタッフが手間暇かけて製造しています。

こんなところで作っています

・久万高原町の緑豊かな山間部である美川地区は、空気と水がきれいで、寒暖差のある、素麺の製造に適した環境です。
・廃校になった旧仕七川中学校の校舎を再利用した工場は、廃校当時の校舎をほぼそのままの状態で使用しており、土壁と木造といった昔ながらの建築方法により、自然に湿度の調整ができ、素麺づくりに最適な環境を作り出しています。ここで1年を通して素麺づくりを行っています。

わたしたちの想い

・手延べにこだわり、手作業で丹精込めて作った素麺です。職人の技が活きる手延べ製法と、低温長時間熟成、乾燥によって作られた自慢の逸品をぜひお召し上がりください。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

「美川素麺を食べたらほかのものは食べられない」と言っていただけます。値段は少し高いので、お中元など贈答品として利用いただくことが多いですが、こだわりの素麺をぜひ一度お召し上がりください。