釜めし専門店の『鮭いくら釜めし』と『道産鶏の照り焼き釜めし』のギフトセット | 釜めし かまめし ごはん 惣菜 和食 ご当地グルメ 道産鶏 鶏肉 照り焼き 鮭 いくら 人気店 名店 冷凍 ななつぼし お米 出汁 北海道米 国産米 米 ギフト 専門店 お取り寄せ 北海道 恵庭市 恵庭【280009】
寄附金額
17,000円
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釜めし専門店「いちえ」の特製釜めし『鮭いくら釜めし』と『道産鶏の照り焼き釜めし』のギフトセットです!
自然豊かな北海道恵庭市にひっそりと佇む、釜めし専門店「旬のお料理・釜めし いちえ」。
小さな町の小さなお店ながら、平日でも予約が取れないほどの人気を誇ります。
そんな名店の味を、全国どこでもご自宅で楽しめるようになりました。
こだわりの素材と丁寧な調理で仕上げた本格釜めしは、炊きたての風味と具材の旨みがぎゅっと詰まった逸品です。
■恵庭 島田農園の自慢のお米「ななつぼし」を使用
農薬や化学肥料を極力使わず、有機肥料を活用して丁寧に育てた自慢のお米「ななつぼし」を使用しています。
店舗でも大人気の味を是非ご堪能ください。
【生産者の声】
北海道産素材の魅力を一品一品に込めています。
【配送不可離島有無】
なし
【保存方法】
-18℃以下
【注意事項】
※画像はイメージです。
※着日・着曜日のご指定はお受けできません。
【検索キーワード】
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お礼の品について
容量
-
・鮭いくら釜めし
うるち米(北海道産ななつぼし)、鮭(北海道産)、いくら醤油漬け(醤油、酒、かつお節エキス、その他)、キャベツ、玉ねぎ、しめじ、人参、、錦糸玉子(卵、砂糖、その他)、味噌、酒、砂糖、味醂、万能ねぎ、濃口醤油、しょうゆ加工品(醤油、砂糖、果糖ブドウ糖、食塩、鰹エキス、鰹節、昆布エキス、にぼしエキス、ほたてエキス、さば節、昆布、椎茸エキス)、液体出汁(水あめ、食塩、昆布エキス、鮭削り節、昆布、鮭節エキス、ほたてエキス、醸造酢)、砂糖、食塩、醸造酢、植物性油脂
・道産鶏の照り焼き釜めし
うるち米(北海道産ななつぼし)、鶏肉(北海道産)、ごぼう、錦糸玉子(卵、砂糖、その他)、三つ葉、濃口醤油、しょうゆ加工品(醤油、砂糖、果糖ぶどう糖、食塩、鰹エキス、鰹節、昆布エキス、にぼしエキス、ほたてエキス、さば節、昆布、椎茸エキス)、味醂、味醂、酒、液体出汁(水あめ、食塩、昆布エキス、さけ削り節、昆布、さけ節エキス、ほたてエキス、醸造酢)、照りダレ(ぶどう糖果糖液糖、砂糖、醤油、食塩、その他)、砂糖、ゴマ油、植物性油脂/調味料(アミノ酸等)(一部に、小麦、卵を含む)
消費期限
- 賞味期限:冷凍 180日
アレルギー品目
-
事業者
- 株式会社いちえ北海道旬のお料理・釜めし いちえ
お礼の品ID
- 6829052
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年お申込みを受け付けしております。
発送期日
- 入金確認後、準備ができ次第随時発送いたします。
配送
- 冷凍便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先








いちえの釜めしは、蓋が浮くくらい具材を入れるのが特徴です。ご飯が見えなくなるくらいたっぷりと。さらにお米と一緒に炊き上げることで、具材の旨味をご飯にしっかり沁み込みこませています。できる限り恵庭の食材を使っていて、余湖農園や恵庭光風会の野菜、えこりん村の豚肉など。創業から一貫して、「恵庭の食材を使う」ことにこだわってきました。特にお米は恵庭の島田農園と協力してできた特別なものです。

看板メニューは「いちえ特製釜めし」。鶏肉にエビ、ホタテ、いくら、蟹など、13〜14種類もの具材が入っています。そのひとつひとつに仕込みをして、時間と手間をかけて釜におさめています。職人の努力が結集しているのが、いちえの釜めしです。

お客様の大切なお食事の時間ですから、最初から最後まで心地よいひとときをつくりたい。そのために、産直野菜を使ったサラダやおつまみなどで旬の味を楽しんでいただいたり、四季折々で表情が変わる中庭をご覧いただいたり。店内でゆっくりと過ごしていただけるように、空間づくりにも心を配っています。

いちえ北海道の始まりは、株式会社むらもとの料飲事業部でむらもとは1960年から「感動を創造する」をコンセプトに、恵庭を中心として葬祭業を営んできました。「葬儀の仕事は“究極のサービス業“」と、代表はよく言うのですが本当にその通りだと思います。やり直しが効かない一生に一度のセレモニーですから。その中で生まれた「温かいものはあたたかく、冷たいものはつめたく」という理念は今もいちえで受け継がれています。

「いちえ」という店名の由来は「一期一会」。たとえ1日に100組お客様がいらっしゃっても、お客様にとっては一度きりの時間。お弁当も同じです。100食作ったとしても、お召し上がりになる方にとっては一日の中の大切な一食です。
だから私たちは一組一組、一食一食に対して、作る側もサービスする側も心を込めて対応すること。それが「一期一会」の精神だと思っています。

時代とともに変わるものがある一方で、「一期一会」の精神は変わらないと思います。人と人が出会う、二度とない時間に心を込めてもてなすことを、これからも続けていきたいです。
これからも、作る側もサービスする側も一つになって、「心に残るひととき」をつくっていきたいですね。
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こだわりポイントをご紹介
いちえの釜めしは、蓋が浮くくらい具材を入れるのが特徴です。ご飯が見えなくなるくらいたっぷりと。さらにお米と一緒に炊き上げることで、具材の旨味をご飯にしっかり沁み込みこませています。できる限り恵庭の食材を使っていて、余湖農園や恵庭光風会の野菜、えこりん村の豚肉など。創業から一貫して、「恵庭の食材を使う」ことにこだわってきました。特にお米は恵庭の島田農園と協力してできた特別なものです。
わたしたちが作っています
看板メニューは「いちえ特製釜めし」。鶏肉にエビ、ホタテ、いくら、蟹など、13〜14種類もの具材が入っています。そのひとつひとつに仕込みをして、時間と手間をかけて釜におさめています。職人の努力が結集しているのが、いちえの釜めしです。
こんなところで作っています
お客様の大切なお食事の時間ですから、最初から最後まで心地よいひとときをつくりたい。そのために、産直野菜を使ったサラダやおつまみなどで旬の味を楽しんでいただいたり、四季折々で表情が変わる中庭をご覧いただいたり。店内でゆっくりと過ごしていただけるように、空間づくりにも心を配っています。
わたしたちが歩んできた道
いちえ北海道の始まりは、株式会社むらもとの料飲事業部でむらもとは1960年から「感動を創造する」をコンセプトに、恵庭を中心として葬祭業を営んできました。「葬儀の仕事は“究極のサービス業“」と、代表はよく言うのですが本当にその通りだと思います。やり直しが効かない一生に一度のセレモニーですから。その中で生まれた「温かいものはあたたかく、冷たいものはつめたく」という理念は今もいちえで受け継がれています。
わたしたちの想い
「いちえ」という店名の由来は「一期一会」。たとえ1日に100組お客様がいらっしゃっても、お客様にとっては一度きりの時間。お弁当も同じです。100食作ったとしても、お召し上がりになる方にとっては一日の中の大切な一食です。
だから私たちは一組一組、一食一食に対して、作る側もサービスする側も心を込めて対応すること。それが「一期一会」の精神だと思っています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
時代とともに変わるものがある一方で、「一期一会」の精神は変わらないと思います。人と人が出会う、二度とない時間に心を込めてもてなすことを、これからも続けていきたいです。
これからも、作る側もサービスする側も一つになって、「心に残るひととき」をつくっていきたいですね。






