【テレビドラマ「じゃあ、あんたが作ってみろよ」で話題沸騰中!】 〈大分を代表する銘菓〉 南蛮菓 ざびえる 36個入 ドラマ 銘菓 老舗 人気 ギフト 2種入り お土産 バター風味 白あん レーズン 個包装 大分県 贈答 贈り物 プレゼント 焼き菓子 おやつ 和菓子 J01053
寄附金額
16,000円
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60年以上愛され続ける 大分の代表銘菓
バター風味豊かな洋風の皮と、精選された純和風の白餡(銀)と、ラム酒に漬けたレーズンを刻みこんだ2種類の餡(金)が、遠い昔の府内の夢へと誘います。
ビロードを使った高級感のある化粧箱は、贈り物としても大変喜ばれています。
天文20年(1551年)豊後の国を訪れたフランシスコ・ザビエルは、大友宗麟の庇護を受け、神の教えを広めると共に、小学校や大病院を次々に建て、府内の街(現在の大分市)に、南蛮文化の花を咲かせました。
その功績を讃えて、和洋折衷の菓子・南蛮菓「ざびえる」が誕生しました。
【原材料】
金:白餡(国内製造)、糖類(グラニュー糖・上白糖・麦芽糖)、小麦粉、還元水飴、マーガリン、鶏卵、ラム酒漬刻みレーズン、ショートニング、脱脂粉乳、コーンスターチ、寒天/甘味料(トレハロース)、香料、膨張剤、(一部に小麦・卵・乳成分・大豆を含む)
銀:白餡(国内製造)、糖類(グラニュー糖・上白糖・麦芽糖)、小麦粉、還元水飴、マーガリン、鶏卵、ショートニング、脱脂粉乳、コーンスターチ、寒天/甘味料(トレハロース)、香料、膨張剤、(一部に小麦・卵・乳成分・大豆を含む)
【注意事項】
※開封後はお早めにお召し上がりください。
【ギフト対応】
・のし対応可
・ギフト包装対応可
お礼の品について
容量
- 36個入り(金18個、銀18個)
消費期限
- 【賞味期限】製造日より30日間(常温)
アレルギー品目
-
事業者
- (株)ざびえる本舗
お礼の品ID
- 6835834
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- ご入金確認後、2か月程で発送予定
配送
- 常温便、別送、包装、のし、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先









~(株)ざびえる本舗について~

「ざびえる」の製造方法は誕生した1961年からほとんど変わっていません。ガスでじっくり焼き、最後に電気で色付けすることで乾燥を防ぎ、表面はサクサク、中はしっとりした口当たりを実現しています。高級感あふれるビロード風の箱も魅力の一つです。伝統を守りながらも「南蛮菓Bungo」などの新たな大分銘菓の開発も積極的に行っています。

2001年に8人で再スタートした「ざびえる本舗」は従業員が70人を超えるまでに成長しました。
初代メーカーの跡を継ぎ、創業以来ここまでこれたのは、本当にたくさんのざびえるファンのみなさまのおかげだと思っています。

2023年初夏に大分市の流通業務団地内に新工場が完成しました。これまでと比べ生産能力が約20%UPしたほか、作業室を個室にして空調を充実させるなど、従業員の働きやすさも追求しています。また、新たに設けた研究開発室で新商品の開発にも力を入れています。

ざびえるは1961年に発売開始。大分を代表する銘菓となりましたが、初代製造メーカーが2000年10月に破産しざびえるの生産も終了。「あの味をなくさないで」という声が続々と届き、元社員で「ざびえる本舗」を2001年1月に設立。皆様の協力を得ながら、試行錯誤を繰り返して本来の味を再現し同年4月に“地元・大分の味”として復活しました。今ではTVドラマでも紹介されるなど、全国的に有名なお菓子となりました。

ざびえる本舗は2025年1月をもちまして、創立24周年を迎える運びとなりました。
「ざびえる」は前メーカーの倒産と共に、消えてしまうはずのお菓子でした。「ざびえるを復活させたい」という応援の声をくださった多くの皆様、ざびえるを手にとっていただけるお客様、お取引先の皆様の温かい応援の賜物で現在がございます。心より感謝申し上げます。

ふるさと納税を通じて、ざびえる本舗を初めて知ってくださる方もいらっしゃると思います。
「ざびえる」「瑠異沙(るいさ)」など、地元大分で長く愛される味を全国の皆様にお届けできることは、地域の伝統菓子文化の継承にもつながっております。
これからも変わらぬ味と新たな魅力を追求してまいります。
こだわりポイントをご紹介
「ざびえる」の製造方法は誕生した1961年からほとんど変わっていません。ガスでじっくり焼き、最後に電気で色付けすることで乾燥を防ぎ、表面はサクサク、中はしっとりした口当たりを実現しています。高級感あふれるビロード風の箱も魅力の一つです。伝統を守りながらも「南蛮菓Bungo」などの新たな大分銘菓の開発も積極的に行っています。
わたしたちが作っています
2001年に8人で再スタートした「ざびえる本舗」は従業員が70人を超えるまでに成長しました。
初代メーカーの跡を継ぎ、創業以来ここまでこれたのは、本当にたくさんのざびえるファンのみなさまのおかげだと思っています。
こんなところで作っています
2023年初夏に大分市の流通業務団地内に新工場が完成しました。これまでと比べ生産能力が約20%UPしたほか、作業室を個室にして空調を充実させるなど、従業員の働きやすさも追求しています。また、新たに設けた研究開発室で新商品の開発にも力を入れています。
わたしたちが歩んできた道
ざびえるは1961年に発売開始。大分を代表する銘菓となりましたが、初代製造メーカーが2000年10月に破産しざびえるの生産も終了。「あの味をなくさないで」という声が続々と届き、元社員で「ざびえる本舗」を2001年1月に設立。皆様の協力を得ながら、試行錯誤を繰り返して本来の味を再現し同年4月に“地元・大分の味”として復活しました。今ではTVドラマでも紹介されるなど、全国的に有名なお菓子となりました。
わたしたちの想い
ざびえる本舗は2025年1月をもちまして、創立24周年を迎える運びとなりました。
「ざびえる」は前メーカーの倒産と共に、消えてしまうはずのお菓子でした。「ざびえるを復活させたい」という応援の声をくださった多くの皆様、ざびえるを手にとっていただけるお客様、お取引先の皆様の温かい応援の賜物で現在がございます。心より感謝申し上げます。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
ふるさと納税を通じて、ざびえる本舗を初めて知ってくださる方もいらっしゃると思います。
「ざびえる」「瑠異沙(るいさ)」など、地元大分で長く愛される味を全国の皆様にお届けできることは、地域の伝統菓子文化の継承にもつながっております。
これからも変わらぬ味と新たな魅力を追求してまいります。






