【3ヶ月定期便】 くるみそば(半生麺)8人前 / 蕎麦 信州そば ソバ 長野 お土産 ご当地 お取り寄せ 麺類 [№5915-1716]

  • 常温便
  • 定期便
  • 別送

寄附金額

33,000

在庫:あり

「大西製粉」は明治25年創業より続く蕎麦粉専門の製粉会社です。自社農場と地域の契約生産者様と信州そばを栽培し、こだわりの「挽きぐるみ製法」でそば粉を製粉しています。
本製品「くるみそば 半生麺」は、風味豊かな長野県産挽きぐるみそば粉と長野県産小麦粉をつなぎに使用した信州そば半生麺です。
半生麺を手軽に美味しく味わっていただきたいという想いから、3ヶ月定期便をご用意致しました。
くるみの香りと味噌の旨みが特徴のくるみつゆをつけてお召し上がりください。

※画像はイメージです。
※寄付入金確認後1ヶ月以内に1回目を発送、その後1ヶ月毎にお届けします。
※到着後はお早めにお召し上がりください。

お礼の品について

容量

くるみそば半生麺2食入り×4袋(合計8人前)
賞味期限:常温1ヶ月(未開封)
3ヶ月連続でお届け

消費期限

発送から常温30日

アレルギー品目

  • 小麦
  • そば
  • くるみ
  • 大豆
  • ごま
  • りんご

事業者

有限会社大西製粉

お礼の品ID

6852202

カテゴリー

麺類 > そば

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

寄附入金確認後、1ヶ月以内に発送いたします。

配送

常温便、定期便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

江戸時代より信州小諸の澄んだ空気と朝霧に育まれたそばは“霧下蕎麦(きりしたそば)”と称され、香り高く風味に優れる銘品として知られてきました。明治創業から百余年の大西製粉は、この伝統を受け継ぎ、挽き立て製粉にこだわり、香り・甘み・喉ごし豊かな信州そば粉・そば麺を全国のそば愛好家様へお届けしております。ぜひご賞味ください。

有限会社大西製粉は、明治25年に初代・大西忠次郎が信州小諸で雑穀商として創業し、水車を用いた粉挽きで地域に根ざした商いを始めました。四代目・大西崇弘が事業をそば一筋に絞り込み、品質の追求に力を注いだことで、信州そば粉の専門製粉所としての土台を築きました。現在は五代目・大西響が受け継ぎ、インターネットを通じて全国のそば愛好家へ、挽き立ての信州そばの香りを届けています。

信州小諸、浅間山麓・標高千メートルに広がるそば畑は、夏の朝、静かに霧に包まれる。昼に温められた空気が夜明けの冷気に触れて飽和し、白い霧となって畑を潤す。その霧を蕎麦は葉から吸い上げ、水分と養分を実に蓄え、豊かな香りを育てていく。昼夜の厳しい寒暖差と、霧がもたらす自然の恵みこそが“霧下蕎麦”。信州小諸のそばが特別とされる理由が、ここにある。

信州小諸では10月にそばの収穫が始まり、当社は挽き立てを即座に製粉。工場に広がるそばの香りは秋の訪れそのものです。年越しそばは長寿や厄払いの願いを込めた日本の伝統食。ご家族友人と温かい年越しそばをご賞味ください。夏は大根や豚肉を添えたぶっかけそばがおすすめ。小諸名物くるみ蕎麦も格別。四季の蕎麦食文化をお届けします。

当社は社員12名の小さな製粉所です。原料や天候と日々向き合い、一つひとつを手作業に近いかたちで挽き、丁寧にパックしています。挽き立ての香りをそのまま届けることを信条に、「幸せで豊かなそばのある暮らしを届けたい」――それが大西製粉の想いです。

ふるさと納税を通じて、遠く離れた方々から小諸へ寄せられる想いは、私たちにとって大切なご縁そのものです。小諸の未来や子どもたちへの願いが託され、その一端を担えることが誇りです。そして「美味しかった」という声が届くたび、小さな製粉所の仕事が全国の食卓とつながっている喜びを強く感じます。

こだわりポイントをご紹介

江戸時代より信州小諸の澄んだ空気と朝霧に育まれたそばは“霧下蕎麦(きりしたそば)”と称され、香り高く風味に優れる銘品として知られてきました。明治創業から百余年の大西製粉は、この伝統を受け継ぎ、挽き立て製粉にこだわり、香り・甘み・喉ごし豊かな信州そば粉・そば麺を全国のそば愛好家様へお届けしております。ぜひご賞味ください。

わたしたちが作っています

有限会社大西製粉は、明治25年に初代・大西忠次郎が信州小諸で雑穀商として創業し、水車を用いた粉挽きで地域に根ざした商いを始めました。四代目・大西崇弘が事業をそば一筋に絞り込み、品質の追求に力を注いだことで、信州そば粉の専門製粉所としての土台を築きました。現在は五代目・大西響が受け継ぎ、インターネットを通じて全国のそば愛好家へ、挽き立ての信州そばの香りを届けています。

こんなところで作っています

信州小諸、浅間山麓・標高千メートルに広がるそば畑は、夏の朝、静かに霧に包まれる。昼に温められた空気が夜明けの冷気に触れて飽和し、白い霧となって畑を潤す。その霧を蕎麦は葉から吸い上げ、水分と養分を実に蓄え、豊かな香りを育てていく。昼夜の厳しい寒暖差と、霧がもたらす自然の恵みこそが“霧下蕎麦”。信州小諸のそばが特別とされる理由が、ここにある。

この時期がおすすめ!

信州小諸では10月にそばの収穫が始まり、当社は挽き立てを即座に製粉。工場に広がるそばの香りは秋の訪れそのものです。年越しそばは長寿や厄払いの願いを込めた日本の伝統食。ご家族友人と温かい年越しそばをご賞味ください。夏は大根や豚肉を添えたぶっかけそばがおすすめ。小諸名物くるみ蕎麦も格別。四季の蕎麦食文化をお届けします。

わたしたちの想い

当社は社員12名の小さな製粉所です。原料や天候と日々向き合い、一つひとつを手作業に近いかたちで挽き、丁寧にパックしています。挽き立ての香りをそのまま届けることを信条に、「幸せで豊かなそばのある暮らしを届けたい」――それが大西製粉の想いです。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

ふるさと納税を通じて、遠く離れた方々から小諸へ寄せられる想いは、私たちにとって大切なご縁そのものです。小諸の未来や子どもたちへの願いが託され、その一端を担えることが誇りです。そして「美味しかった」という声が届くたび、小さな製粉所の仕事が全国の食卓とつながっている喜びを強く感じます。