日本酒 ikou 純米吟醸 720ml 3rd SEASON 国産 純米 吟醸 米 酒 国産酒 晩酌 お酒 常温 贈答 ギフト プレゼント 贈り物 御中元 父の日 敬老 御歳暮 東亜酒造 埼玉県 羽生市
寄附金額
7,000円
これより先はHISふるさと納税のサイトを離れ、ふるさとチョイスのサイトに移動します
これより先はエイチ・アイ・エスが運営するサイトではございません。「ふるさとチョイスへ移動」ボタンよりお進みください。

石井(i)、要田(k)、大川(o)、浦上(u)による若手清酒プロジェクトから誕生したブランド「ikou(いこう)」。
4名が醸し出すチャレンジ3年目の3rd SEASON。
装い新たに、五百万石を100%使用し、米の旨味を残しつつ、穏やかな香り、すっきりと軽やかな味わいに仕上げた純米吟醸です。
「ikou(いこう)」の名の通り、皆さまの「憩いのひと時」に寄り添う一本となることを願っております。
ほどよい酸味とドライな飲み心地に仕上げた純米吟醸です。
今年の味わいは、やや淡麗ですっきりとした味わいの中に米の旨味も程よく残しているのが特徴です。
スパイシーな味付けのお肉料理からさっぱりとした魚介料理とのペアリングがおすすめです。
【ikou純米吟醸 3rdSEASON】
容量:720ml
原材料名:米(国産)、米こうじ(国産米)
アルコール度数:15度
日本酒度:+3
酸度:1.4
精米歩合:60%
【おすすめの飲み方】
冷やして・常温・ぬる燗
■注意事項/その他
・飲酒は20歳になってから。
・妊娠中や授乳期の飲酒は、胎児・乳児の発育に悪影響を与えるおそれがあります。
・画像はイメージです
【関連キーワード】
ikou いこう 酒 お酒 おさけ 日本酒 国産 純米 吟醸 米 晩酌 宅飲み 家飲み 年末年始 お正月 正月 年賀 賀正 挨拶 ご挨拶 手土産 お土産 土産 ギフト プレゼント 贈答 集まり 集会 忘年会 新年 新年会 羽生市 羽生の酒 地元酒 父の日 母の日 敬老の日 新築祝い お祝い 祝 成人式 成人のお祝い 節分 バレンタイン クリスマス お中元 御中元 お歳暮 御歳暮 贈り物 料理
お礼の品について
容量
-
ikou純米吟醸3rdSEASON
・720ml
消費期限
- ‐
事業者
- 株式会社東亜酒造
お礼の品ID
- 5501241
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年申込みを受付けております。
発送期日
- 決済から2~3週間程度で発送
配送
- 常温便、別送、包装、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
株式会社東亜酒造
048-561-3315
info@toashuzo.com



江戸時代に米処として広く知られた埼玉県で酒造りを始め、豊かな利根川の水に恵まれた穀倉地帯の羽生市から世界へ「ニッポンの酒造り」を発信しています。
また、2025年5月にはウイスキーの製造工程をご覧いただける羽生蒸留所ビジターセンターをオープンいたしました。
かつて「地ウイスキー東の雄」と謳われた羽生蒸留所にぜひお越しください。
株式会社東亜酒造
〒348-0054 埼玉県羽生市西4丁目1-11
東亜酒造お酒はこちら🍸
その他・羽生市の人気の返礼品はこちらから!









東亜酒造の清酒は芳醇な香りと軽やかな口当たりが特徴で、お食事と共に毎日飲み飽きしない、「いつものお酒」を目指しています。
冷やからぬる燗、熱燗まで季節の移ろいと共に、飲み方も多様にお楽しみいただけます。
蒸留所としても長年培った技術はジャパニーズウイスキーとして世界から高い評価を受けています。

約400年の長きにわたり、守られてきた酒造技術。
現在は理論的な裏付けと共に、社員杜氏にその技術は受け継がれ、さらに若い蔵人たちへ、そのバトンは継承されています。

江戸時代のころは、埼玉県は米処として広く知られ、約700蔵もの造り酒屋があり、東の灘と言う意味の東灘(あずまなだ)と言われるほどの酒処でした。
16世紀から17世紀にかけて酒造りも盛んになり、寛永2年(1625年)に秩父で酒造りをはじめたのが、東亜酒造の原点です。そして、昭和16年に豊かな水に恵まれた穀倉地帯の羽生市に本社を移し現在に至っております。

東亜酒造は寛永2年(1625年)に秩父で酒造りをはじめ、昭和16年(1941年)に豊かな水に恵まれた穀倉地帯の羽生市に本社を移し、400年近い歴史を歩んで参りました。
清酒「晴菊」をメインブランドとして、地元羽生市で栽培された米を使用した新ブランド「貉藻」(ムジナモ)、焼酎、リキュール等を製造しています。
2021年には20年ぶりに羽生蒸溜所を復活させ、ウイスキーの自社蒸溜を再開しました。

品質第一をモットーに厳格な製造管理のもと、
年間を通して誠心誠意酒造りに励んでおります。

皆さまから頂いた寄付金は、地域の活性化や子どもたちの教育、福祉の充実など、さまざまな分野に活用し、羽生市をよりよい街にしていきます。
今後とも羽生市を応援していただけますよう、引き続きよろしくお願いします。
こだわりポイントをご紹介
東亜酒造の清酒は芳醇な香りと軽やかな口当たりが特徴で、お食事と共に毎日飲み飽きしない、「いつものお酒」を目指しています。
冷やからぬる燗、熱燗まで季節の移ろいと共に、飲み方も多様にお楽しみいただけます。
蒸留所としても長年培った技術はジャパニーズウイスキーとして世界から高い評価を受けています。
わたしたちがご案内します
約400年の長きにわたり、守られてきた酒造技術。
現在は理論的な裏付けと共に、社員杜氏にその技術は受け継がれ、さらに若い蔵人たちへ、そのバトンは継承されています。
こんなところで作っています
江戸時代のころは、埼玉県は米処として広く知られ、約700蔵もの造り酒屋があり、東の灘と言う意味の東灘(あずまなだ)と言われるほどの酒処でした。
16世紀から17世紀にかけて酒造りも盛んになり、寛永2年(1625年)に秩父で酒造りをはじめたのが、東亜酒造の原点です。そして、昭和16年に豊かな水に恵まれた穀倉地帯の羽生市に本社を移し現在に至っております。
わたしたちが歩んできた道
東亜酒造は寛永2年(1625年)に秩父で酒造りをはじめ、昭和16年(1941年)に豊かな水に恵まれた穀倉地帯の羽生市に本社を移し、400年近い歴史を歩んで参りました。
清酒「晴菊」をメインブランドとして、地元羽生市で栽培された米を使用した新ブランド「貉藻」(ムジナモ)、焼酎、リキュール等を製造しています。
2021年には20年ぶりに羽生蒸溜所を復活させ、ウイスキーの自社蒸溜を再開しました。
わたしたちの想い
品質第一をモットーに厳格な製造管理のもと、
年間を通して誠心誠意酒造りに励んでおります。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
皆さまから頂いた寄付金は、地域の活性化や子どもたちの教育、福祉の充実など、さまざまな分野に活用し、羽生市をよりよい街にしていきます。
今後とも羽生市を応援していただけますよう、引き続きよろしくお願いします。




