豊橋名産 ヤマサちくわ 11種 詰め合わせ 食べ比べ セット ギフト プレゼント 贈答 練り物 ちくわ 天ぷら 磯部揚げ たっぷり チーズ おかず 惣菜 海鮮 すり身 20000円 2万円

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寄附金額

22,000円

在庫:あり

190年続く伝統の職人技! 『昔も今も変わらぬ旨さ。豊橋名産ヤマサちくわ』
変わらないから価値がある。文政十年の創業より、素材にこだわり、技にこだわり、伝統の味を守り続けて参りました。職人が手作りで丹精込めて焼き上げたちくわと練り物の詰合せです。
 
提供/ヤマサちくわ(株)

お礼の品について

容量

特選ちくわ×3本
帆立ちくわ×3本
豆ちくわ×1袋
上揚半×1袋
生姜豆×1袋
タコそふと×2枚
野菜ソフト×1袋
山芋かき揚×1袋
たこ焼くん×2本
黒胡椒豆ちくわ×1袋
ねりチヂミいか×1枚

消費期限

●賞味期限/製造日から冷蔵約7日

アレルギー品目

  • 卵
  • 乳成分
  • 小麦
  • 大豆

事業者

ヤマサちくわ株式会社

お礼の品ID

6816486

カテゴリー

魚貝類 > かまぼこ・練り製品 > ちくわ
魚貝類 > かまぼこ・練り製品 > その他練り製品
加工品等 > 惣菜・レトルト > 冷蔵

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

通常納期:ご入金確認から2週間~1ヵ月程度

配送

冷蔵便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

豊橋の作り手には、こだわる理由があります

豊橋市のお礼の品は、「自分の家族に食べさせたいか、使わせたいか」を基準に、市内の事業者一社一社と直接お話をしながら選んでいます。温暖な気候と豊川用水の豊かな水に育まれた農水産物、百年以上続く老舗の技、地元の素材を生かしたものづくり。どれも見た目や規格だけでは測れない手間がかけられています。その一手間の理由まで、ここからお伝えしていきます。

豊橋市ふるさと納税担当と、市内の作り手たち

ご案内するのは、豊橋市のふるさと納税担当です。畑やハウス、加工場や工房に足を運び、作り手のお話をうかがい、写真を撮って、このページをつくっています。お礼の品を実際に育て、つくり、箱に詰めているのは、市内の農家・漁業者・職人・お店のみなさん。いただいたご寄付は、その一人ひとりの手元に届きます。豊橋のことを、いちばん近くからお伝えします。

三河湾と太平洋に囲まれた、全国有数の産地

豊橋市は愛知県の東の端、三河湾と太平洋の両方に面したまちです。冬もほとんど雪の降らない温暖な気候に、昭和43年の豊川用水の完成で豊かな水が加わり、市町村別の農業産出額は長く全国一位を記録しました。大葉やトマト、キャベツ、次郎柿、うずら卵、うなぎ、そして海の幸まで。ひとつのまちの中に、海と大地の恵みがそろっています。

水が通り、産地になった。その積み重ねの上に

豊橋を含むこの地域は、もともと水に恵まれない台地で、農業に苦労してきた土地でした。豊川用水が通り、一年を通して作物を育てられるようになってから、産地としての姿が大きく変わりました。ふるさと納税も同じで、限られた品数からのスタートでした。事業者を一軒ずつ訪ね、写真を撮り直し、説明を書き直す。その地道な積み重ねで、いまの品ぞろえになりました。

まだ知られていない豊橋を、もっと届けたい

やりたいことは、まだたくさん残っています。旬が短くて全国に出回らない果物や野菜、数をつくれないから知られていない加工品、まちの工房でしか生まれない道具。そうしたものを届けられる形に整えて、お礼の品に加えていきたいと考えています。あわせて、豊橋に足を運んでいただける体験の品も増やしていきます。画面の向こうの方と豊橋を、もっと近くしたいのです。

応援が、まちと作り手の力になっています

ふるさと納税を通じて、「おいしかった」「また頼みたい」というお声が、作り手のもとへ直接届くようになりました。全国から評価をいただいたことをきっかけに、新しい商品づくりや設備の入れ替えに踏み出した事業者もいます。いただいたご寄付は、豊橋のくらしを支える事業に活用しています。皆様の応援が、確かにこのまちを動かしています。

原料の違いが、そのまま味の違いに。ちくわなど練り製品の味を決める上で重要なのは、まず原料である「魚」です。
ヤマサちくわは、原料にこだわり、魚はグチ、エソ、ハモを使用しています。

本物の味、それは新鮮な素材の獲得と確かな工程、つまり原料へのこだわりから生まれるものなのです。

新鮮な魚を工場でさばき、すり身に加工します。すり身に加工した原料は、臼で練り合わせ、味をととのえます。大切なのは、これらの工程をすばやく行うことです。

焼き加減も味を決める重要ポイント。その時々の天候に合わせた調整を始めとして、長年の修練と経験を持つ職人の技が味を決定します。

出来たての美味しさをそのままご家庭に。加熱して自動冷却したちくわは、自動包装機で衛生的に包装してその日の内に出荷します。

文政10年。以来190余年、豊橋の地を中心にちくわなどの練り物を製造・販売してきました。
私たちの基本精神は「鉛は金に変わらない」ということ。
一見本物に見える金のかたまりも、地金が鉛では決して本物とはいえません。

本物の味を作り出すには、原料の選別を始めとして、練り具合や焼き加減の判断、
その時々の気候に合わせた味加減など、職人の技を必要とします。

原料、人、技術、全てが本物だからこそ生まれる「旨さ」。
これがヤマサちくわの求めるこだわりの味、伝統の味です。
これまでも、そしてこれからも、変わらぬ精神で本物の味を追求し続けます。

全国からのお申込み大変うれしく思います。豊橋にゆかりのある方、はじめて食べる方、色んな方にヤマサちくわを知って頂けたら幸いです。

豊橋の作り手には、こだわる理由があります

こだわりポイントをご紹介

豊橋市のお礼の品は、「自分の家族に食べさせたいか、使わせたいか」を基準に、市内の事業者一社一社と直接お話をしながら選んでいます。温暖な気候と豊川用水の豊かな水に育まれた農水産物、百年以上続く老舗の技、地元の素材を生かしたものづくり。どれも見た目や規格だけでは測れない手間がかけられています。その一手間の理由まで、ここからお伝えしていきます。

豊橋市ふるさと納税担当と、市内の作り手たち

わたしたちがご案内します

ご案内するのは、豊橋市のふるさと納税担当です。畑やハウス、加工場や工房に足を運び、作り手のお話をうかがい、写真を撮って、このページをつくっています。お礼の品を実際に育て、つくり、箱に詰めているのは、市内の農家・漁業者・職人・お店のみなさん。いただいたご寄付は、その一人ひとりの手元に届きます。豊橋のことを、いちばん近くからお伝えします。

三河湾と太平洋に囲まれた、全国有数の産地

こんなところで作っています

豊橋市は愛知県の東の端、三河湾と太平洋の両方に面したまちです。冬もほとんど雪の降らない温暖な気候に、昭和43年の豊川用水の完成で豊かな水が加わり、市町村別の農業産出額は長く全国一位を記録しました。大葉やトマト、キャベツ、次郎柿、うずら卵、うなぎ、そして海の幸まで。ひとつのまちの中に、海と大地の恵みがそろっています。

水が通り、産地になった。その積み重ねの上に

わたしたちが歩んできた道

豊橋を含むこの地域は、もともと水に恵まれない台地で、農業に苦労してきた土地でした。豊川用水が通り、一年を通して作物を育てられるようになってから、産地としての姿が大きく変わりました。ふるさと納税も同じで、限られた品数からのスタートでした。事業者を一軒ずつ訪ね、写真を撮り直し、説明を書き直す。その地道な積み重ねで、いまの品ぞろえになりました。

まだ知られていない豊橋を、もっと届けたい

わたしたちの想い

やりたいことは、まだたくさん残っています。旬が短くて全国に出回らない果物や野菜、数をつくれないから知られていない加工品、まちの工房でしか生まれない道具。そうしたものを届けられる形に整えて、お礼の品に加えていきたいと考えています。あわせて、豊橋に足を運んでいただける体験の品も増やしていきます。画面の向こうの方と豊橋を、もっと近くしたいのです。

応援が、まちと作り手の力になっています

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

ふるさと納税を通じて、「おいしかった」「また頼みたい」というお声が、作り手のもとへ直接届くようになりました。全国から評価をいただいたことをきっかけに、新しい商品づくりや設備の入れ替えに踏み出した事業者もいます。いただいたご寄付は、豊橋のくらしを支える事業に活用しています。皆様の応援が、確かにこのまちを動かしています。

美味しいちくわです

ちくわも練り物もとても美味しいです。スーパーのちくわは食べられなくなります。