盛岡市動物公園ZOOMO 入園チケット 大人10枚セット 動物園 チケット 入園券 施設利用券 観光 旅行 レジャー 遊び場 家族 友達 グループ 休日 アクティビティ 盛岡観光 岩手観光 ズーモ 招待券 娯楽 鑑賞 岩手県 盛岡市 東北 岩手 盛岡 株式会社もりおかパークマネジメント

  • 常温便
  • 別送

寄附金額

39,000

在庫:あり

盛岡市動物公園ZOOMO 入園チケットです。
週末は各種イベントを開催しております。(詳細はHPよりご確認いただけます。)
■寄付後の流れ
寄付をいただきましたら、引換券をお送りいたしますので、来園時に必ずご持参ください。入園チケットと交換いたします。
■入園引き換え券使用期限:1年1ヶ月
■入園チケット使用期限:当日限り

【盛岡市はZOOMOに新しい動物病院を建設するためふるさと納税を募集しています。
寄付の際は応援メニューの「その他」をお選びいただき、コメント欄等に
「動物病院建設のため」と記載してご支援いただければ幸いです。】

※画像はイメージです。
※寄付後に「入園引き換え券」をお送りいたします。ご来園の際は必ずお持ち頂きますようお願い申し上げます。
※引き換えた入園チケットは、当日限り有効です。
※「入園引き換え券」の紛失における再発行は行っておりませんので何卒ご了承くださいませ。
※開園時間
レギュラーシーズン(4月1日~10月31日)  9:30~16:30(入園16:00まで)
ウインターシーズン(11月1日~3月31日)  10:00~16:00(入園15:30まで)
※休園日
レギュラーシーズン(4月1日~10月30日)  水曜日(ただし休園日が祝祭日の場合は開園します。)
ウインターシーズン(11月1日~3月31日)  水曜日・木曜日(ただし休園日が祝祭日の場合は開園します)
いずれも祝日法による休日に該当する場合は、直近の平日等を休園日に振り替える(ゴールデンウィークは除きます)。
12月29日~1月3日

お礼の品について

容量

盛岡市動物公園ZOOMO 入園チケット
大人10枚

事業者

株式会社もりおかパークマネジメント

お礼の品ID

6873277

カテゴリー

イベントやチケット等

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

配送

常温便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

飼育中の60種300頭羽の動物に対し、「動物福祉」に配慮した環境づくりを徹底しています。動物らしい行動を引き出すための多様な選択肢を提供し、生活の質(QOL)向上を追求。また、科学的な検証に基づいた質の高い獣医療を実現するため、外部機関と連携しています。さらに、受診時の負担を最小限に抑える「ハズバンダリートレーニング」も積極的に導入し、心身ともに健康な飼育展示を心掛けています。

愛称「ZOOMO」には4つの由来と想いが込められています。1つ目は「ZOO MORIOKA」で、地域に根差す決意。2つ目は「ずっと、もっと」愛される場所への願い。3つ目は岩手の語り出し「〜ずもな」から、命の語り部として物語を紡ぐ姿勢。4つ目は「ZOOM ON」で、動物福祉や環境保全、地域の課題解決にフォーカスし、唯一無二の動物園を目指す決意です。この愛称と共に、新たな一歩を踏み出そうとしています。

環境教育・保全教育は未来に不可欠な役割です。豊かな自然が残る岩手県だからこそ、身近な生き物の魅力を伝え、持続可能な社会を目指して人々の意識と行動を変える場となるよう取り組んでいます。また、プラスチック問題や地球温暖化等の環境課題に対し、園内の売店等での使い捨てプラスチック削減やマイバッグ・マイボトルの推進を積極的に実施。動物園として、地域と地球の環境を守るための具体的な活動を推進しています。

1989年に開園した盛岡市動物公園は、希少種の保存や保全教育に注力し市民に親しまれてきました。しかし、施設の老朽化や来園者減少により経営が悪化。この改善のため民間活力を導入し、2020年に「株式会社もりおかパークマネジメント」が運営を継承しました。現在は「one world – one health」を理念に掲げ、「盛岡市動物公園 ZOOMO」として、人・動物・環境の共生を目指し再始動しています。

盛岡市動物公園ZOOMOは、理念「One World-One Health」を体現するため、老朽化した動物病院を建て替えます。新施設は、動物の健康を守る場であるとともに、来園者が診療現場を体感し、命や環境との繋がりを再考できる拠点を目指します。この建設資金として、ふるさと納税による寄付を募っています。動物たちの健やかな暮らしと、人と動物のより良い関係を築くための新たな挑戦を支援することが可能です。

盛岡にお寄せいただいたふるさと納税は、この街が誇る豊かな自然や歴史的な街並みを守り、次世代を担う子どもたちの夢を支える大切な原動力となっています。
例えば、平民宰相・原敬の生家や、「一ノ倉邸」といった歴史遺産の保存。さらには、地場産業の振興や教育環境の充実など、街の個性を磨き上げる事業に活用させていただいております。
皆様の「ふるさとを想う気持ち」が、盛岡の新しい一歩を力強く支えています。

こだわりポイントをご紹介

飼育中の60種300頭羽の動物に対し、「動物福祉」に配慮した環境づくりを徹底しています。動物らしい行動を引き出すための多様な選択肢を提供し、生活の質(QOL)向上を追求。また、科学的な検証に基づいた質の高い獣医療を実現するため、外部機関と連携しています。さらに、受診時の負担を最小限に抑える「ハズバンダリートレーニング」も積極的に導入し、心身ともに健康な飼育展示を心掛けています。

わたしたちがご案内します

愛称「ZOOMO」には4つの由来と想いが込められています。1つ目は「ZOO MORIOKA」で、地域に根差す決意。2つ目は「ずっと、もっと」愛される場所への願い。3つ目は岩手の語り出し「〜ずもな」から、命の語り部として物語を紡ぐ姿勢。4つ目は「ZOOM ON」で、動物福祉や環境保全、地域の課題解決にフォーカスし、唯一無二の動物園を目指す決意です。この愛称と共に、新たな一歩を踏み出そうとしています。

こんなところで作っています

環境教育・保全教育は未来に不可欠な役割です。豊かな自然が残る岩手県だからこそ、身近な生き物の魅力を伝え、持続可能な社会を目指して人々の意識と行動を変える場となるよう取り組んでいます。また、プラスチック問題や地球温暖化等の環境課題に対し、園内の売店等での使い捨てプラスチック削減やマイバッグ・マイボトルの推進を積極的に実施。動物園として、地域と地球の環境を守るための具体的な活動を推進しています。

わたしたちが歩んできた道

1989年に開園した盛岡市動物公園は、希少種の保存や保全教育に注力し市民に親しまれてきました。しかし、施設の老朽化や来園者減少により経営が悪化。この改善のため民間活力を導入し、2020年に「株式会社もりおかパークマネジメント」が運営を継承しました。現在は「one world – one health」を理念に掲げ、「盛岡市動物公園 ZOOMO」として、人・動物・環境の共生を目指し再始動しています。

わたしたちの想い

盛岡市動物公園ZOOMOは、理念「One World-One Health」を体現するため、老朽化した動物病院を建て替えます。新施設は、動物の健康を守る場であるとともに、来園者が診療現場を体感し、命や環境との繋がりを再考できる拠点を目指します。この建設資金として、ふるさと納税による寄付を募っています。動物たちの健やかな暮らしと、人と動物のより良い関係を築くための新たな挑戦を支援することが可能です。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

盛岡にお寄せいただいたふるさと納税は、この街が誇る豊かな自然や歴史的な街並みを守り、次世代を担う子どもたちの夢を支える大切な原動力となっています。
例えば、平民宰相・原敬の生家や、「一ノ倉邸」といった歴史遺産の保存。さらには、地場産業の振興や教育環境の充実など、街の個性を磨き上げる事業に活用させていただいております。
皆様の「ふるさとを想う気持ち」が、盛岡の新しい一歩を力強く支えています。